W杯3決、異例の乱打戦でまさかの珍事「初めて見た」「なにあれ?」 主審アクシデント…視聴者驚き「面白試合過ぎる」
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)は18日(日本時間19日)、3位決定戦のフランス(FIFAランキング3位)―イングランド(同4位)が行われ、6-4でイングランドが制した。壮絶な点の取り合いとなる中で、まさかの珍事まで発生。SNSで「面白試合過ぎる」と話題になっている。

サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)は18日(日本時間19日)、3位決定戦のフランス(FIFAランキング3位)―イングランド(同4位)が行われ、6-4でイングランドが制した。壮絶な点の取り合いとなる中で、まさかの珍事まで発生。SNSで「面白試合過ぎる」と話題になっている。
試合は序盤から攻守の切り替えが激しい展開となり、イングランドが前半だけで4点を奪った。それでもフランスは後半に猛反撃。合計10得点が飛び出す乱打戦になった。後半37分過ぎには、主審の足がつるアクシデントが発生。スタッフがクリームを塗って応急処置を施し、試合は一時中断となった。
珍しいワンシーンに、視聴者からはX上で「レフェリーの脚のケアで止まるの初めて見た」「レフェリーが明日つってどうすんだ!」「攻守の切り替え激しくてレフェリーも大変」「そらこんな展開だし大会でずっと走ってたらレフェリーも脚にダメージくるわ」「レフェリーの足に塗ってるクリームなにあれ?」「レフェリー治療で試合止めたから1分間退場では?」「蒸し暑いから、レフェリーも選手もふくらはぎ攣るよね…」などのコメントがあった。
(THE ANSWER編集部)
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