サッカー日本代表33歳、帰国してやったことに「えぇ!?」スタジオ仰天 「親近感湧く」視聴者爆笑
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)に出場した日本代表MF伊東純也が14日、日本テレビ系「ZIP!」に生出演。最初の質問での珍回答がネットで話題を呼んでいる。

日本テレビ系「ZIP!」
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)に出場した日本代表MF伊東純也が14日、日本テレビ系「ZIP!」に生出演。最初の質問での珍回答がネットで話題を呼んでいる。
33歳の伊東は2大会連続のW杯出場。自慢のスピードを活かしチュニジア戦ではダメ押しのゴールを決めた。白のインナーにデニムジャケットという装いで「ZIP!」に生出演した。
日本代表は6月30日の決勝トーナメント1回戦でブラジルに敗れ、2日に帰国した。日本ではどうやって過ごしたか尋ねられ、「最初はゆっくりして、親知らず抜いて」と答えるとスタジオも「えぇ!?」とビックリ。伊東は笑いながら「あと家族と過ごしていました」と続けた。
最初の質問でいきなりのマイペース回答。ネット上の視聴者も爆笑し、「親知らず抜いて…!!!?照れ笑いかわよ」「え、親知らず抜いた!?笑」「親近感湧くやつ」「W杯終わってやった事が親知らず抜歯なの草」などの声が寄せられた。
番組では伊東が「青いイナズマ」と呼ばれていることへの感想や、同じ日本代表のFW前田大然と髪色が似ているためシャンプーを借りたという、レアなエピソードが展開されていた。
(THE ANSWER編集部)
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