「日本の規律はトップクラスだ」 試合中なのに…VSスウェーデンで独メディアが虜になった瞬間「これは芸術」
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の1次リーグF組最終戦が25日(日本時間26日)に行われ、日本はスウェーデンと米テキサス州ダラスで対戦。1-1で引き分け、同組2位で決勝トーナメント(T)進出を決めた。ドイツメディアが投稿した「妙に見ていて気持ちいい画像」が話題になっている。

スウェーデンと1-1
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の1次リーグF組最終戦が25日(日本時間26日)に行われ、日本はスウェーデンと米テキサス州ダラスで対戦。1-1で引き分け、同組2位で決勝トーナメント(T)進出を決めた。ドイツメディアが投稿した「妙に見ていて気持ちいい画像」が話題になっている。
前半0-0で折り返した日本は、後半11分に前田大然が先制ゴール。しかしその6分後、アンソニー・エランガに同点弾を決められた。終盤にはスウェーデンの猛攻を受けたが、GK鈴木彩艶がスーパーセーブを披露するなど、何とか耐え抜いた。
ドイツ専門メディア「ワン・フットボール」は、まだ試合中だった日本時間午前9時39分に公式Xを更新。「妙に見ていて気持ちいい画像」として、セットプレーで日本とスウェーデンの選手が並んでいる写真を公開すると、海外ファンの視線が集まった。
「クールだ」
「これは芸術作品に見える」
「美しすぎる」
「日本の規律は常にトップクラスだ」
「誰も気づいていないかと思ってた」
「黄色と青の組み合わせが最高にクールだ」
日本は29日(日本時間30日)、決勝T1回戦でブラジルと激突する。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








