「え!?これ販売して」W杯日本戦で“2か国限定”の激レアアイテム 3本線の下に発見「自国の試合で」X羨望
サッカーの北中米ワールドカップは20日(日本時間21日)、グループFの第2節日本―チュニジアがエスタディオ・モンテレイで行われた。この試合はW杯通算1000試合目の記念マッチに。審判団は特別なレフェリーウェアを着用。両国ユニホームも特別仕様となりネット上で反響が広がった。

W杯日本―チュニジア
サッカーの北中米ワールドカップは20日(日本時間21日)、グループFの第2節日本―チュニジアがエスタディオ・モンテレイで行われた。この試合はW杯通算1000試合目の記念マッチに。審判団は特別なレフェリーウェアを着用。両国ユニホームも特別仕様となりネット上で反響が広がった。
この試合を裁くルーマニア出身のイシュトバン・コバチ主審ら、審判団が着用したレフェリーウェアは、アディダスのロゴと象徴的な3本線が金色で彩られた特別デザイン。レフェリーパッチもトロフィーと「1000」という数字が入っている。
特別パッチは日本、チュニジアの両国ユニホームの左袖にも添えられ、特別仕様のウェアにファンの視線が集中。X上には「1000試合記念ユニか…欲しい」「自国の試合で使われるなんて!」「やっぱり記念パッチ着いてる!」「え!?ユニフォームにもパッチ付くのか!!これ販売してくれ!」といった反応が並んだ。
日本は初戦のオランダ戦で2-2のドロースタート。日本時間21日の2時キックオフで行われたF組第2節オランダ―チュニジアは、5-1でオランダが勝利した。オランダは1勝1分の勝ち点4とし、グループ首位に立った。
(THE ANSWER編集部)
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