W杯メッシ弾以外にあった衝撃シーン「鳥肌もん」「ヤバすぎた!!!」すり抜けた場所に仰天
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)で1次リーグJ組のアルゼンチンは16日(日本時間17日)、米カンザスシティでアルジェリアと対戦した。リオネル・メッシが前半に先制ゴール。その5秒前の神パスに注目が集まった。

1次リーグJ組
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)で1次リーグJ組のアルゼンチンは16日(日本時間17日)、米カンザスシティでアルジェリアと対戦した。リオネル・メッシが前半に先制ゴール。その5秒前の神パスに注目が集まった。
前半17分、アルゼンチン連覇への号砲を鳴らしたのは、やはりメッシだった。エリア外で左足を振り抜き、見事にゴール。この日のセネガル戦で2ゴールを挙げたエムバペ(フランス)に並ぶW杯通算14得点となった。
先制点を呼んだのは、5秒前のデパウルの縦パスだった。インテル・マイアミでメッシの同僚がセンターサークル付近から通した1本。アルジェリア選手4人、アルゼンチン選手1人という密集地帯をすり抜け、メッシの足元にピタリと収まった。配信したDAZNがXでゴールシーンを投稿すると、ファンにも衝撃が広がる。
「デパウルのメッシへの純愛パスは鳥肌もんだった」
「メッシえぐいというよりデパウルのパスやばすぎる」
「デパウルのメッシへのドンピシャ縦パス1本エグ」
「クラブでも同じだし、阿吽の呼吸感レベチ」
「デパウルの神縦パスがヤバすぎた!!!」
メッシは後半にも2得点でいきなりハットトリックとし、クローゼ(ドイツ)が保持するW杯最多通算16得点に並んだ。アルゼンチンは3-0で勝利した。
(THE ANSWER編集部)
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