野球のニュース一覧
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大谷翔平、復活の“52日ぶり弾”に米ファン絶頂「これを待ってた」「オオタニは怪物」
2018.07.09米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が8日(日本時間9日)、本拠地ドジャース戦でメジャー初代打本塁打となる勝ち越し7号ソロを放った。実に52日ぶり、出場17試合ぶりの一発をMLBは動画付きで速報。怪物の復活劇に対し、米ファンは「これを待っていた」「オオタニにできないことって何?」「本物の化け物と認めざるを得ない」と大興奮となっている。
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「最高の写真」「偉大な2人」 イチロー&大谷翔平、豪華共演に米ファン大興奮
2018.07.07米大リーグエンゼルスの大谷翔平投手が5日(日本時間6日)のマリナーズ戦の前に、イチロー会長付特別補佐と挨拶。握手を交わすシーンが話題を呼んでいる。MLBが公式インスタグラムで公開。日本が誇る“新旧スーパースター”の融合にファンは歓喜している。
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奪三振率、驚異の「13.3」! 打者がのけぞる“魔球”ナックルカーブが半端ない
2018.06.24米大リーグ、インディアンスのトレバー・バウアー投手のナックルカーブがものすごい変化で話題を呼んでいる。23日(日本時間24日)に本拠地タイガース戦に先発したバウアーが投じたボールは、ホームプレートのはるか手前でワンバウンドしているにも関わらず、打者がスイング。またストライクゾーンに決まるボールでも打者を大きくのけぞらせるなど、“魔球”ような曲がり方で驚かせた。このナックルカーブをMLBが公式ツイッターで公開している。
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客席へダイブしながら… 恐れ知らずスーパー捕球に米喝采「常軌逸したキャッチ!」
2018.06.24米大リーグで半端ないプレーが生まれた。三塁ファウルゾーンに上がった打球を、スタンドに飛び込みながらキャッチ。MLBが公式インスタグラムで執念の捕球シーンを動画で公開すると、ファンからは喝さいが送られている。
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えっ、投手なのに!? 遊撃手ばり“反転ジャンプスロー”に喝采「投手史上最高の守備」
2018.06.18米大リーグでボテボテのゴロを処理し、まるで遊撃手のように反転ジャンプスローを炸裂させる投手が出現。野手顔負けの圧巻のプレーの瞬間をMLBが動画で公開すると、ファンから「プレー・オブ・ザ・イヤー」「投手による史上最高の守備」などと喝采が起こっている。
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「動く速球」の究極系!? 超剛腕の“161kmツーシーム”に米唖然「打つのは不可能だ」
2018.06.18フォーシームとは異なり、手元で動き、バットの芯をズラすツーシーム。米大リーグでは、そんな厄介な球を100マイル(約161キロ)で投げ込む剛腕もいる。「動く速球」の究極系ともいうべき圧巻の1球をMLBが動画で公開すると、米ファンから「これはただただタチの悪い1球だ」「打つのは不可能だ」と唖然とした声が上がっている。
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「史上最高?」「間違いない」 色あせない伝説“ロケット送球”に20年越しの衝撃
2018.06.16良いプレーは何年たっても色あせない。MLBの強肩選手といえば、多くの名前が挙がるだろうが、この選手のプレーも今なおファンの記憶に残っている。MLBは公式インスタグラムで思い出の好プレーをプレーバックする企画として、20年前の伝説の送球をクローズアップ。ファンに20年越しの衝撃を与えている。
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悪いのは誰? 走者、捕手、それとも… 乱闘勃発にファンも議論「三塁コーチが…」
2018.06.15米大リーグで13日(日本時間14日)、ドジャース-レンジャーズ戦で乱闘騒ぎが発生。走者が捕手に激しくタックル。一触即発のシーンを、MLBが公式インスタグラムで公開。誰が悪いのか? ファンが議論している。
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松坂が1位独走へ 菅野を5万超リード 42万超の両リーグ最多は…球宴ファン投票
2018.06.15日本野球機構(NPB)は14日、「マイナビ オールスターゲーム2018」のファン投票の第13回中間発表を行い、セ・パ両リーグの先発投手は中日・松坂大輔投手、西武・菊池雄星投手が1位をキープした。
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「このコンボはありえない」 右翼手の鬼肩&遊撃手の反転タッチがクールすぎる
2018.06.13マリナーズのユニホームを着た選手がライトから鬼肩を披露――。日本人にとってはなんとも感慨深くなりそうなシーンが、米大リーグで注目を集めている。マリナーズのミッチ・ハニガー外野手が12日(日本時間13日)のエンゼルス戦で見せたレーザービームをMLB公式インスタグラムが公開。送球を受けた遊撃手のジーン・セグラの“反転タッチ”と共にファンの反響を呼んでいる。
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フェンス際の魔術師― スーパースターの“激突捕球”に実況興奮「完璧なタイミング」
2018.06.13米大リーグ、エンゼルスは大谷翔平投手が右肘靱帯損傷で故障者リスト入り。復帰のメドが立たない中で奮闘を続けているのが、主砲マイク・トラウト外野手だ。12日(日本時間13日)の敵地マリナーズ戦では、2本塁打を含む3安打に加え、守備でもホームラン性の大飛球をジャンピングキャッチ。試合には敗れたが、孤軍奮闘した。スーパーキャッチシーンを米スポーツ専門局「FOXスポーツウェスト」が公開。現地実況を大興奮させている。
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ボーンヘッド?神走塁? 大リーガーの“やらかし”にファン呆然「リトルリーグだ」
2018.06.13メジャーリーガーも時にはこんなこともやらかす――。米大リーグで、まるで“リトルリーグな”ボーンヘッドが話題だ。12日(日本時間13日)のカブス-ブルワーズ戦で起きた珍場面をMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」のツイッターが速報。ファンを呆れさせている。
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顔面ギリギリ、“超速ピッチャー返し”に神反応 米ファン喝采「どうやって捕ったの」
2018.06.13米大リーグで、顔面付近への強烈なピッチャーライナーを瞬時の反応で見事にキャッチ。すぐに三塁へ転送して併殺を奪うシーンが話題を集めている。ジャイアンツのクリス・ストラットン投手が12日(日本時間13日)の敵地マーリンズ戦で強烈すぎるピッチャー返しを好捕する場面を、MLBが公式ツイッターに「打球の初速度:時速100万マイル」とつづり公開。ファンの驚愕を呼んでいる。
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悲劇でしかない… まさかの“サヨナラ弾”アシストに米ファン同情「見てて辛かった」
2018.06.13米国の大学野球で相手の“ホームラン”をアシストする悲劇が生まれた。同点の最終回に右翼へのライナー性の打球にジャンピングキャッチを試みた右翼手がグラブで弾き、スタンドインさせてしまいまさかのサヨナラ負け。痛恨の瞬間を、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」の公式インスタグラムが紹介。「見てて辛かった」など、ファンの同情を誘っている。
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嘘のような本盗!? 一塁走者の“ずっこけのワナ”に米喝采「せこい…しかし効果的だ」
2018.06.12米国の大学野球で“嘘のような本盗”が生まれ、驚きを呼んでいる。一、三塁の場面で一塁走者が飛び出して転倒を演じ、その隙に三塁走者が生還。演技派の重盗シーンをMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が紹介するなど、米ファンの目を「せこい…しかし効果的だ」「今までで最高のプレーだ」「頭脳派野球」とクギ付けにしている。
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斎藤佑樹が2度目先発、同期ドラ1トリオの今 福井も初先発、そろい踏みの可能性も
2018.06.12プロ野球は交流戦の真っただ中。12日の注目は日本ハム・斎藤佑樹投手だろう。阪神戦(札幌D)で今季2度目の先発。昨年5月31日以来、1年ぶりの勝利を目指す。30歳を迎えたプリンスが、背水のマウンドに上がる。
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捕手がかわいそう!? バットにもミットにも当たらないナックルに米驚愕「凄い変化」
2018.06.12ナックルボールはどうして、こう人を魅了するのか。米大リーグで、あのナックルボーラーが投じた1球が、また話題を集めている。レッドソックスのスティーヴン・ライト投手が驚異の落差を誇る“魔球”を披露。MLBが公式ツイッターで動画を公開すると、ファンの度肝を抜いている。
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なぜ、こんな所から届くのか… 超人三塁手の“40m横投げ送球”に本拠地「Oh…」
2018.06.12米大リーグでメジャー最強三塁手が、圧巻の強肩を炸裂。ゴロを処理したファウルゾーンから横投げで40メートルのストライク送球を演じた。人間離れした身体能力を発揮した瞬間をMLBが動画付きで公開。ファンに熱狂を呼んでいる。
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