ニュースの記事一覧
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51歳イチロー氏の“本気投球”に米驚愕「70歳になってもできる」 MLB公式も念押し「昔の動画じゃないよ」
2025.06.07大リーグのマリナーズなどで日米通算4367安打を記録し、日本人として初の米国野球殿堂入りも決まったイチロー氏の“近況”に、ファンから驚きの声が上がっている。51歳になったとは思えないキレキレの動きをMLB公式Xが動画で公開すると「100パーセント今日でもプレーできる」「70歳になってもプレーできる」と賛辞が集まった。
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超絶パットでイーグル奪取の22歳新人、喜び爆発のリアクションに通算8勝の解説も称賛「もう決定です」
2025.06.07国内女子ゴルフのヨネックスレディスは7日、新潟・ヨネックスCC(6339ヤード、パー72)で第2日が行われた。22歳のルーキー・寺岡沙弥香(フリー)は13番でロングパットを沈めてイーグルを奪取。決まった直後のリアクションに、中継のU-NEXTで解説を務めたツアー8勝の山崎千佳代も「今日のショットフラッシュ決定です」と微笑ましいコメントを残した。
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アマ世界王者・坪井智也が計量パス「他の試合気にする余裕ない」 増田陸は相手が超過も「気持ち変わらない」
2025.06.07ボクシングのWBOアジアパシフィック(AP)バンタム級(53.5キロ以下)王座決定戦10回戦が8日、東京・有明コロシアムで行われる。7日は都内で前日計量が行われ、同級2位の坪井智也(帝拳)、同級1位バン・タオ・トラン(ベトナム)がともに53.2キロで一発パスした。興行はAmazon プライム・ビデオで生配信。戦績は29歳の坪井が1勝(1KO)。32歳のバンが18勝(10KO)1敗。
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「ファー!」→まさかの“フェアウェー復帰” 21歳都玲華の「ラッキーバウンド」に実況も感嘆
2025.06.07国内女子ゴルフのヨネックスレディスは7日、新潟・ヨネックスCC(6339ヤード、パー72)で第2日が行われた。10位から出た21歳の都玲華(大東建託)は3バーディー、2ボギーの71とスコアを伸ばしたものの、通算4アンダーの21位に後退。波に乗り切れない1日だったが、最終ホールでは実況席が「ラッキーバウンド」と伝えたほどのショットが飛び出し、大ピンチを免れた。
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千賀滉大の大ピンチ救った「凄まじいプレー」 NY実況席も大興奮、体張った失点阻止に賛辞「完璧」
2025.06.07米大リーグ・メッツの千賀滉大投手は6日(日本時間7日)、敵地デンバーで行われたロッキーズ戦に先発して6回5安打1失点の粘投を見せた。防御率1.59でリーグトップに再浮上。勝ち負けはつかなかったが、チームは4-2で勝利した。この中で発生した、一塁手が捨て身で失点を防ぐシーンに、メッツ地元局やファンから「凄まじいプレー」「神よ、ありがとう」と賛辞が集まっている。
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中谷潤人、統一戦に向けて鰻でリカバリー「ベストな状態」 西田凌佑「勝つためにここまで来た」
2025.06.07ボクシングのWBC世界バンタム級(53.5キロ以下)王者・中谷潤人(M.T)とIBF同級王者・西田凌佑(六島)が8日に、東京・有明コロシアムで王座統一戦を行う。7日は都内で前日計量が行われ、中谷が53.3キロ、西田が53.4キロで一発パス。全勝同士の王者の対決が成立した。興行はAmazon プライム・ビデオで生配信。戦績は27歳の中谷が30勝(23KO)、28歳の西田が10勝(2KO)。
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ドジャースが喫した屈辱の「1/12282」 完封負けの裏にあった過去10年で初の数字
2025.06.07米大リーグ・ドジャースは6日(日本時間7日)、敵地カージナルス戦に0-5で完封負けを喫した。「1番・DH」で先発した大谷翔平投手は4打数1安打。相手を上回る10安打を放ちながら1点も奪えなかったドジャースは、ここ10年で初の屈辱的数字を記録していた。米データ会社が伝えている。
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女子バレー「日本を観ていて楽しい理由がこれ」 158cm守護神の神レシーブに海外熱狂「小さいけど…」
2025.06.07バレーボールのネーションズリーグ(VNL)2025の女子予選ラウンド・カナダ大会は6日(日本時間7日)、世界ランク7位の日本が、同10位のセルビアに3-0(25-19、25-21、25-13)でストレート勝ち。開幕2連勝を飾った。圧勝の中で、日本の158センチ“守護神”が躍動。ピンチをチャンスに変えたプレーに大会公式が注目すると、海外ファンから「日本を観ていて楽しい理由がこれ」「素晴らしいコンビネーション」といった声が上がっている。
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那須川天心、“全裸計量”に苦笑い「公共の場に僕のスッポンを…」 世界前哨戦へ、下着脱いでなんとかクリア
2025.06.07ボクシングのWBC世界バンタム級(53.5キロ以下)1位・那須川天心は8日、東京・有明コロシアムでWBA同級6位のビクトル・サンティリャン(ドミニカ共和国)と同級ノンタイトル10回戦を戦う。7日は都内で前日計量が行われ、那須川が53.4キロ、サンティリャンが53.5キロでパスした。那須川は全裸になってようやくクリアし、苦笑いを浮かべた。興行はAmazon プライム・ビデオで生配信。戦績は26歳の那須川が6勝(2KO)、29歳のサンティリャンが14勝(5KO)1敗。
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八村塁は「こんな方とも繋がってるのか」 超大物アスリートとの共演に日本騒然「交遊関係えぐい」
2025.06.07米プロバスケットボールNBAのレイカーズで活躍する八村塁が、世界を旅している中で遭遇した超大物アスリートにファンの視線が集まっている。SNS上に「八村の交友関係えぐいな」「こんな方とも繋がってるのか」と驚きの声が並んだ。
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中谷潤人、西田凌佑が前日計量パス! 統一戦が成立、那須川天心は計量台で苦笑いもクリア
2025.06.07ボクシングのWBC世界バンタム級(53.5キロ以下)王者・中谷潤人(M.T)とIBF同級王者・西田凌佑(六島)が8日に、東京・有明コロシアムで王座統一戦を行う。7日は都内で前日計量が行われ、中谷が53.3キロ、西田が53.4キロでパス。全勝同士の王者の対決が成立した。興行はAmazon プライム・ビデオで生配信。戦績は27歳の中谷が30勝(23KO)、28歳の西田が10勝(2KO)。
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【速報】27歳宮田成華が「-10」単独首位でハーフターン、2位に3打差 5番ではラフから好ショットでバーディー
2025.06.07国内女子ゴルフのヨネックスレディスは7日、新潟・ヨネックスCC(6339ヤード、パー72)で第2日が行われた。7アンダーの単独首位から出た27歳の宮田成華(日立建機日本)が前半9ホールで4バーディー、1ボギーとスコアを伸ばし、通算10アンダーで単独首位を守ってハーフターン。5番ホールではナイスショットからバーディーを奪い、勢いをキープしている。
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23歳ザギトワの「箸使いも凄い!」 斬新な活用法に日本人ファン驚き「上手に持つね」「最高です」
2025.06.07フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が日本人顔負けの特技を披露した。箸を巧みに使った斬新な活用法の動画を自身のインスタグラムで公開。日本人ファンから「上手やね」「凄い」といった反響が寄せられている。
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世界戦で1.95kgの大幅超過「相手に失礼」 戦う前に王座剥奪された王者に批判の声「プロではない」
2025.06.07ボクシングのWBO世界ライト級王者のキーショーン・デービス(米国)が、7日(日本時間8日)に予定されていた初の防衛戦の前日計量で4.3ポンド(約1.95キロ)の体重超過を犯し、戦わずしてタイトルを剥奪されることになった。これにファンから様々な声が寄せられている。
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「打率.404なのに…」3戦連続スタメン外、キム・ヘソンに韓国紙心配 注目した動き「負傷の可能性が…」
2025.06.07米大リーグ、ドジャースに今季加入したキム・ヘソン内野手は、3日(日本時間4日)のメッツ戦を最後に出場がない。6日(同7日)のカージナルス戦もスタメンを外れており、韓国メディアからは自打球を受けた足首の状態を心配する声が上がっている。
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大谷翔平とヌートバーが「本気の漫才してるコンビのよう」 再会2ショットに反響「むっちゃいい顔」
2025.06.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)から、敵地セントルイスでカージナルス戦を戦う。試合前のグラウンドでは、2023年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表で共に戦ったラーズ・ヌートバー外野手と再会。大爆笑する2人の表情に、ファンから“ツッコミ”が寄せられている。
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解説席の大友愛が娘・秋本美空の登場に動揺「どーしよ!×2」 女子バレー日本、セルビアに圧勝
2025.06.07バレーボールのネーションズリーグ(VNL)2025の女子予選ラウンド・カナダ大会は6日(日本時間7日)、世界ランク7位の日本が、同10位のセルビアに3-0(25-19、25-21、25-13)でストレート勝ち。開幕2連勝を飾った。第3セットの23-12には18歳の秋本美空がシニア代表2戦目の出場。解説席にいた母でロンドン五輪銅メダリストの大友愛さんは「どーしよ! どーしよ!」と動揺の声を上げた。
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18Kモイネロのまさかの動作が「可愛すぎてたまらん」 パでは見られない仕草にファン悶絶「怖くて…」
2025.06.07プロ野球・ソフトバンクのリバン・モイネロ投手が衝撃的な奪三振ショーを披露。6日のヤクルト戦(神宮)に先発し、3回までのアウト9つを全て三振で記録するなど、8回を投げて球団新記録の18奪三振と快投した。DH制がない敵地での試合だったことで、試合中は微笑ましいシーンも。塁上での行動に、ネット上のファンから「可愛すぎてたまらん」「癒しだ」といった声が上がっている。
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