[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ニュースの記事一覧

  • 池江璃花子、白血病を公表「信じられず、混乱している状況です」 当面休養へ

    2019.02.12

    競泳の池江璃花子(ルネサンス亀戸)が12日、ツイッターを更新。「白血病」を患っていることを告白した。「未だに信じられず、混乱している状況です」と心境をつづっている。池江は東京五輪のメダル候補として期待されている。

  • 大坂なおみ、バイン氏との“別れ”に海外ファンも悲鳴「エイプリルフールは4月1日よ」

    2019.02.12

    テニス女子シングルス世界ランク1位の大坂なおみ(日清食品)は12日、コーチのサーシャ・バイン氏との契約解消を自身のツイッターで発表した。グランドスラム2大会連続優勝を支えてきた名伯楽とのタッグ解消に、世界のテニスファンは衝撃を隠しきれない様子だ。「ジョークであってほしい」「2人で偉大なチームだったのに」「エイプリルフールじゃないの」などとツイッターでは悲鳴が溢れかえっている。

  • 大坂なおみ、バインコーチとの関係解消を海外続々報道「想定外」「理解できない」

    2019.02.12

    テニス女子の世界ランク1位。大坂なおみ(日清食品)が12日、コーチのサーシャ・バイン氏との契約解消を自身のツイッターで発表した。グランドスラム2大会連続優勝を支えてきた手腕を誇る名コーチとの師弟関係解消を、海外メディアは驚きと共に伝えている。

  • イニエスタ、ビジャが則本、浅村と… 異色の超豪華懇親会の1枚に海外ファンも反響

    2019.02.12

    サッカーJ1神戸の元スペイン代表FWダビド・ビジャがインスタグラムを公開。三木谷浩史オーナー、東北楽天ゴールデンイーグルスの選手たちと壇上で並んだ異色の交流会の1枚を公開している。

  • 大坂なおみ、バイン氏とコーチ関係解消 互いに感謝つづる「本当に幸運を祈っている」

    2019.02.12

    女子テニスの世界ランク1位・大坂なおみ(日清食品)が12日、ツイッターを更新。サーシャ・バイン氏とのコーチ関係を解消することを明かしている。

  • 紀平&宇野&三原と… 米名手の“舞台裏4ショット”に反響「この写真が何より大好き」

    2019.02.12

    フィギュアスケートの四大陸選手権は男女シングルで宇野昌磨(トヨタ自動車)と紀平梨花(関大KFSC)がアベック優勝を飾り、三原舞依(シスメックス)も3位と日本勢の躍進が際立った。10日はエキシビションが行われ、ジェイソン・ブラウン(米国)が日本勢トリオとの舞台裏4ショットを画像付きで公開。「たくさんの可愛い笑顔」「この写真が何より大好き」と熱視線を集めている。

  • ザギトワ、エテリ愛娘との“美少女2ショット”に大反響「アリーナの目が大好き」

    2019.02.11

    フィギュアスケートでロシアの有望選手を多く育てる名コーチ、エテリ・トゥトベリーゼ氏がインスタグラムを更新。平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワと愛娘のアイスダンス選手ダイアナ・デービスの美少女2ショットを画像付きで公開し、「アリーナの目が大好き」「2人の小さな天使だ」「ダイアナは美しく、アリーナは可愛い」と話題を集めている。

  • 紀平梨花は「フリーの女王」 大逆転Vに露メディア驚き「蓄え全て使わずとも勝てる」

    2019.02.11

    フィギュアスケートの四大陸選手権でショートプログラム(SP)5位から大逆転Vを飾った紀平梨花(関大KFSC)。SPから圧巻の逆転劇で国際大会5連勝を飾り、3月に行われる世界選手権(埼玉)に向けて期待が高まる結果となったが、その世界一決戦でライバル選手を多数抱えるロシアのメディアも「自分の蓄えているものをすべて使わなくても、彼女は勝利する」と称賛している。

  • 那須川天心、急浮上のVSメイウェザー愛弟子に米メディア懸念「メイ戦より酷い結末に…」

    2019.02.11

    WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチが9日(日本時間10日)に米カールソンで行われ、王者ガーボンタ・デービス(米国)が同9位のウーゴ・ルイス(メキシコ)を初回TKOで下した。初防衛の世界王者のプロモーターを務めているのは公式戦50戦全勝のフロイド・メイウェザー(米国)。「Money(金の亡者)」は愛弟子の次戦について、大晦日に自身が下した総合格闘家、那須川天心が相手と衝撃発言したが、米メディアは「ナスカワにとって、結末は同じかもっと酷いことになる」と予想している。

  • 宇野昌磨も驚いた!? 魂の熱演後「うわっ」の瞬間に米メディア脚光「今日一番の反応」

    2019.02.11

    フィギュアスケートの四大陸選手権は9日(日本時間10日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)がフリー世界最高となる197.36点をマーク。自己ベストの合計289.12点で大逆転Vを飾った。演技後、膝から崩れ落ちた印象的なシーンが脚光を浴びていたが、米メディアは樋口美穂子コーチと見守ったキス・アンド・クライの一幕に脚光。世界最高得点が表示された直後のリアクションを画像付きで公開し、「今日一番の反応」と紹介している。

  • 「ヘディングの笑撃」― 偶然すぎる“頭アシストの奇跡”に米騒然「大声で笑ったよ」

    2019.02.11

    米プロバスケットボールのNBAで笑撃のアシストが炸裂した。味方のパスに反応できず、ボールが頭に直撃。しかし、これが絶妙な(?)アシストになり、拾った味方がシュートを決めた。まさかの一部始終を米メディアが動画付きで公開すると「大声で笑ったよ」「完璧に描かれたプレーだ」などとファンは騒然となっている。

  • 大坂なおみ、米司会者の「未来の旦那さん」イジリに海外反響「結婚へサポートするわ」

    2019.02.11

    テニスの4大大会・全豪オープンを制した大坂なおみ(日清食品)。世界ランク1位となり、一躍、テニス界の新女王に君臨しているが、米大物司会者から思わぬ“愛のイジリ”を受けていたが、これに海外ファンも反応。「私たちは結婚に向けてサポートするわ」「あなたと彼は良い化学反応を起こすはずだ」と熱視線を集めている。

  • 渡部暁斗、靴のサイズで… “2cm差惜敗”にポツリ「次はもっと大きい靴を履くよ」

    2019.02.11

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合個人第18戦(ラハティ)は10日、渡部暁斗(北野建設)が2位となった。ゴール前大接戦で、優勝したヨルゲン・グローバク(ノルウェー)とはわずか2センチ差。自身のインスタグラムで、靴のサイズ差で勝敗を分けた写真判定の実際の画像を公開し、「次はもっと大きい靴を履くよ」とグローバクとの軽妙なやりとりを見せている。

  • 宇野昌磨、崩れ落ちた9秒間 “感動シーン”に米紙脚光「吐く息も残ってないよう」

    2019.02.11

    フィギュアスケートの四大陸選手権は9日(日本時間10日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)がフリー世界最高となる197.36点をマーク。自己ベストの合計289.12点で大逆転Vを飾った。演技後、膝から崩れ落ちた印象的なシーンに米メディアも脚光。「吐く息も進む力も残ってないようだった」と表している。

  • メイウェザーが仰天プラン 愛弟子VS那須川の計画明言「テンシンという男と4月に…」

    2019.02.11

    WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチが9日(日本時間10日)に米カールソンで行われ、王者ガーボンタ・デービス(米国)が同9位のウーゴ・ルイス(メキシコ)を初回TKOで下した。初防衛の世界王者のプロモーターを務めているのは公式戦50戦全勝のレジェンド、フロイド・メイウェザー(米国)。敏腕で鳴らす「Money(金の亡者)」は愛弟子の次戦について、大晦日に自身が下した総合格闘家、那須川天心が相手と衝撃発言している。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 井上尚弥、“英上陸予告”に地元ファン歓喜「なんてことだ…」「これは現実なのか」

    2019.02.11

    ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF世界王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)戦を控えているWBA世界王者・井上尚弥(大橋)。大会プロモーターを務めるザワーランド兄弟がツイッターで「モンスターが英国にやってくる」と準決勝の舞台を予告すると、地元ファンも含め、海外ファンは「なんてことだ、スコットランドにイノウエが来るなんて」「これは現実なのか」「チケット発売はいつなんだ」と狂喜乱舞している。

  • 紀平梨花は女子史上最高になれるか 米熟練記者が絶賛連発「今明らかに世界NO1だ」

    2019.02.11

    フィギュアスケートの四大陸選手権でショートプログラム(SP)5位から大逆転Vを飾った紀平梨花(関大KFSC)。SPから5点差をひっくり返した圧巻の逆転劇で国際大会5連勝を飾った16歳に対し、長年に渡って五輪競技を取材してきた米熟練記者は「私が見てきた中でベストの一人だ」と絶賛。「女子スケート史上最も偉大な選手になり得る」と将来性について太鼓判を押している。

  • 宇野昌磨、心揺さぶる“魂の世界新”に米名物記者も最敬礼「なんて戦士だ、この男は」

    2019.02.10

    フィギュアスケートの四大陸選手権は9日(日本時間10日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)がフリー世界最高となる197.36点をマーク。自己ベストの合計289.12点で大逆転Vを飾った。演技後は膝から崩れ落ちた“魂の世界新”に対し、米国の名物記者も最敬礼。「なんという戦士だ、この男は」と絶賛している。

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