海外でも人気爆発…バド20歳日本女子の「効果音可愛い」 1人だけ…集まるエール「どこまで進むか」
19日に開幕した愛知・名古屋アジア大会は連日熱戦が繰り広げられている。一宮市総合体育館で行われているバドミントンは、男女ともにメダルが期待される。日本バドミントン協会(BAJ)が公開した選手たちの意気込み動画にファンは声援を送っている。

愛知・名古屋アジア大会
19日に開幕した愛知・名古屋アジア大会は連日熱戦が繰り広げられている。一宮市総合体育館で行われているバドミントンは、男女ともにメダルが期待される。日本バドミントン協会(BAJ)が公開した選手たちの意気込み動画にファンは声援を送っている。
ユニホーム姿の選手たちが母国開催での躍動を誓った。韓国などでも人気爆発中の20歳・田口真彩は、ペアを組む29歳・渡辺勇大と同じように「アジア大会頑張ります!」と笑顔で意気込んだ。25歳・奈良岡功大、28歳・霜上雄一らも同様にガッツポーズを決めた。
国内外で人気の高い20歳・宮崎友花は、「アジア大会頑張ります」と両拳を握ったあとに、なぜか効果音がつけられ、立ち去る姿まで収められていた。トリを飾った29歳・山口茜もガッツポーズを構えてカメラに向かって笑顔を見せた。
BAJが公式インスタグラムとTikTokで「意気込み選手権アジア大会ver.」と題して実際の動画を公開。国内外のファンから、「茜ちゃん、いつも応援しています」「どこまで進むか楽しみですね」「個人的には宮崎さん田口さん福島ペアです、ガンバレ」「あやか可愛い」「ともかは猫顔だからすき」「ともちゃんだけ効果音可愛い」などの声が上がった。
(THE ANSWER編集部)
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