バレー日本戦、コート脇で“珍行動”発見「何回見ても面白い」 西田有志のリアクションが「絶妙で…」ネット話題
バレーボール男子日本代表の西田有志が試合中に見せた意外な行動に、ファンが驚きの声を上げている。「おもろすぎる」「こんなとこにもキャプテンシーが」とコメントが集まった。

バレーボール男子ネーションズリーグ
バレーボール男子日本代表の西田有志が試合中に見せた意外な行動に、ファンが驚きの声を上げている。「おもろすぎる」「こんなとこにもキャプテンシーが」とコメントが集まった。
世界ランキング4位の日本は16日、大阪で開催中のネーションズリーグで15位のカナダと対戦。2セットを先取されたところから巻き返し3-2で逆転勝ちした。この中でファンの注目を集めたのが、日本が追い上げる中で選手たちの“喜びすぎ”をたしなめる西田の姿だ。
得点のたびに、ベンチからコートへ飛び出し喜びを表現する日本の控え選手たち。そんな中で背番号1の西田は選手の手を引っ張り、声をかけてコートの外へ出そうとする。審判からの警告を防ごうとする行動のようだ。中継のカメラにも映り、Xには日本のファンからのコメントが並んだ。
「おもろすぎる」
「好きすぎる」
「西田の『入るな入るな』が可愛すぎて草www」
「西田くんこんなとこにもキャプテンシーが」
「色々と面白すぎる」
「あのやり取り最高」
「西田のリアクションが絶妙で何回見ても面白い」
この試合の審判が、女子のネーションズリーグでコートに入りすぎとして日本代表のアクバシュ監督を注意した人物だったのも影響しているようだ。
(THE ANSWER編集部)
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