78歳レジェンド江夏豊の観戦スタイルに衝撃「まさかの…」 写ったテレビ画面が「エグい」と話題
78歳になった球界のレジェンドの野球観戦スタイルに、ファンから驚きの声が上がっている。

先発でもリリーフでも大活躍…江夏豊氏の現在
78歳になった球界のレジェンドの野球観戦スタイルに、ファンから驚きの声が上がっている。
15日夜、自身のXに「こんばんは。今日も野球みてるよ。」と1枚の写真を公開したのは、阪神で先発エースとして活躍し、南海、広島、日本ハムではリリーフエースというポジションを確立した江夏豊氏だ。写真にはテレビの野球中継に見入っている様子が映っている。
画面は2分割され、神宮球場のヤクルト―巨人戦と、バンテリンドームの中日―阪神戦の中継を同時に見ているのがわかる。ファンからは驚きの声が相次いだ。
「江夏さん お身体大変だと思いますが、頑張ってください」
「江夏さん、お元気そうでなによりです 快適な日々をお過ごし下さいね!」
「やっぱり野球小僧ですね」
「まさかの二画面」
「二画面機能を使いこなせてんのエグい」
江夏氏は通算206勝、193セーブを挙げた左腕。1968年にプロ野球記録のシーズン401奪三振を記録している。1984年に西武を退団し、翌春大リーグに挑戦。ブルワーズのキャンプに参加したもののメジャー入りを果たせずに引退した。阪神時代の背番号は28で、15日にプロ初先発した今朝丸裕喜投手と同じ。「是非、今朝丸投手にアドバイスお願いします!」との声もあった。
(THE ANSWER編集部)
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