判明した新ユニが「過去一欲しい」「日本代表と同じ」 2ndも大好評「どっちにしよう…」J1クラブ発表
サッカーJリーグの横浜F・マリノスは5日、2026-27シーズンの新ユニフォームを発表した。伝統のトリコロールに「墨流し」から着想を得た柄を採用。日本代表と同じアディダス製である点も注目を集め、ファンから「過去一欲しいわ」との声が上がっている。

横浜FMが新ユニホーム発表、日本の技法生かした独特デザイン
サッカーJリーグの横浜F・マリノスは5日、2026-27シーズンの新ユニフォームを発表した。伝統のトリコロールに「墨流し」から着想を得た柄を採用。日本代表と同じアディダス製である点も注目を集め、ファンから「過去一欲しいわ」との声が上がっている。
クラブの公式ウェブサイトなどで披露されたのは、青地の1stと白地の2ndの2種類。「水面に墨で描く日本古来の技法『墨流し』から着想を得たグラフィックを採用。港町・横浜で生まれたクラブにとって、水面に揺らぐその紋様は、人々と共に刻んできた歴史と誇りの証。トリコロールのオーラを纏った選手とファン・サポーターが、ピッチとスタンドを繋ぎ、クラブの魂を解き放つ」としている。
ファンからはXに賛辞が続々寄せられた。
「新ユニフォーム最高です!トリコロールの伝統とデザインが本当に美しい」
「今季のオーラ、デザインが渋すぎて鳥肌立つ…マリノスの青はやっぱり最高だな」
「日本代表と同じアディダス製でワクワク」
「サムライブルーとトリコロールの相性抜群」
「過去一欲しいわ」
「どっちにしようか」
「カッコイイ!」
「格好いい!あとは勝つだけ!!」
新ユニホームをまとうJ1リーグは8月7日に開幕する。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








