「何だこの化け物」 38歳なのに…人類最速170km男の肉体に衝撃「腕が太もものサイズ」困惑の声も
大リーグ史上最速となる時速170キロの剛速球を投げたことのある、アロルディス・チャップマン投手(レッドソックス)が見せつけた進化した肉体にファンの驚きが止まらない。「兵器みたいな体つき」「腕が太もも」とコメントが集まった。

時速170キロを投げたチャップマン、38歳の進化する肉体
大リーグ史上最速となる時速170キロの剛速球を投げたことのある、アロルディス・チャップマン投手(レッドソックス)が見せつけた進化した肉体にファンの驚きが止まらない。「兵器みたいな体つき」「腕が太もも」とコメントが集まった。
キューバ出身のチャップマンは2010年にレッズでメジャーデビュー。その年時速105.8マイル(約170.3キロ)のボールを投げ、話題となった。38歳になった今も妥協なくトレーニングに取り組むことで知られ、筋骨隆々の上半身、特に上腕部の太さは人間のものとは思えないほど。米ポッドキャスト番組「トーキング・ベースボール」公式Xに画像を投稿すると、日本のファンからも驚きや困惑の声が相次いでいる。
「怪我もしてないし、最強すぎる」
「このおっさんいつになったら衰えるんや」
「自然にこの体型すごすぎです」
「何だこの化け物 そりゃ170キロ投げるわ…」
「ヒトの身体なんだもんなこれ」
「兵器みたいな体つき」
「腕が太もものサイズ」
「38歳の筋肉じゃないーー」
「なんちゅう身体してんのよ」
チャップマンはレッドソックスでプレーする今季も、20試合で0勝1敗13セーブ、防御率0.46と全く衰えを感じさせない成績を残している。
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