今永昇太、日本人爆笑の“謎ポーズ”が話題沸騰 一時代築いた芸人彷彿で「先生何やってんの」
米大リーグ、カブスの今永昇太投手が13日(日本時間14日)、敵地ブレーブス戦に先発登板。8回途中5安打2失点、6奪三振と力投するもリリーフが打たれ、3敗目を喫した。そんな中、マウンド上で見せた笑撃ポーズが日本ファンの間で話題となっている。

チーム公式Xが動画公開
米大リーグ、カブスの今永昇太投手が13日(日本時間14日)、敵地ブレーブス戦に先発登板。8回途中5安打2失点、6奪三振と力投するもリリーフが打たれ、3敗目を喫した。そんな中、マウンド上で見せた笑撃ポーズが日本ファンの間で話題となっている。
今永はキレのあるボールで、現在両リーグトップのチーム打率を誇る強力打線を翻弄。4回にソロを被弾したものの、5、6、7回は三者凡退。抜群の安定感を見せた。8回先頭に内野安打を許したところで降板。後を継いだメートンは、デュボンに2ランを浴びるなど炎上。今永の降板からわずか13球で3点を許すと、カブスは1-4で敗れた。
試合中には謎のポーズが飛び出した。両手で、左右に開いた両ひざを打つと、そのまま両手で味方を指さした。顔は真剣そのものだ。まるで「ゲッツ」で大ブームを起こしたお笑い芸人・ダンディ坂野のようなポーズ。約2秒間の動画をカブス公式Xが公開すると、ファンからはコメントが相次いだ。
「ゲッツじゃん」
「今永先生 何やってんの」
「今永先生のこのポーズ何w」
「ゲッツ?」
「今永先生さあwwwwwwwwwwww」
「なにしとん笑」
「今永と鈴木誠也、完全に面白外人枠になっとる笑」
今永は今季9試合に登板して4勝3敗、防御率2.32。メジャー3年目で安定した投球を続けている。
(THE ANSWER編集部)
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