岡本和真、咄嗟の美技に視線集中「GG賞いける!」 10戦連続安打だけじゃない好プレーに喝采
米大リーグ、ブルージェイズの岡本和真内野手は11日(日本時間12日)、本拠地レイズ戦に「4番・三塁」で先発出場。2回の第1打席に左前打を放った。10試合連続安打とするだけでなく、守備で華麗なプレーを披露した。

本拠地レイズ戦
米大リーグ、ブルージェイズの岡本和真内野手は11日(日本時間12日)、本拠地レイズ戦に「4番・三塁」で先発出場。2回の第1打席に左前打を放った。10試合連続安打とするだけでなく、守備で華麗なプレーを披露した。
岡本は第1打席に左前打を放ち、10試合連続安打。この日の快音はこの1本だけだったが、守備でファンを魅了した。
7回無死一塁から、ディアスの打球はボテボテのゴロ。三塁の岡本は猛チャージしてキャッチすると、そのまま正確なランニングスローでアウトとした。
華麗なプレーにX上のファンからも賛辞が相次ぐ。「岡本選手、ナイス守備!」「ゴールデングラブ賞行けるよ!」「ほんと岡本守備上手いな」「捕って投げるまでがホント早い!肩も良いし!まじで攻守に渡ってチームを牽引してる」などの声が寄せられた。
試合は序盤から点の取り合いとなり、ブルージェイズは5-8で敗れた。
(THE ANSWER編集部)
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