井上尚弥から恐怖の一言 「ま、まずい…!」身内が戦慄→巻き込まれた人物「謝ります」笑撃展開
ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)と大人気漫画家の交流が話題を集めている。2日、東京ドームで元世界3階級制覇王者の中谷潤人(M.T)に3-0の判定勝ち。その後、SNS上で思わず笑ってしまう“謝罪劇”が展開された。

中谷潤人戦後にSNS上で交流
ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)と大人気漫画家の交流が話題を集めている。2日、東京ドームで元世界3階級制覇王者の中谷潤人(M.T)に3-0の判定勝ち。その後、SNS上で思わず笑ってしまう“謝罪劇”が展開された。
尚弥とX上で交流したのは大人気ボクシング漫画「はじめの一歩」の作者、森川ジョージ氏だった。キッカケは森川氏がサウスポーの解説画像を公開したこと。投稿に尚弥の従兄弟・浩樹が反応。「今回のキーポイントはこの足の長さだと個人的には思っている」「決して彼(尚弥)の足が短いとディスっているわけではない」と記した。
これに尚弥が「言いたい事は良くわかる でも最後の一行が不必要にディスっている、、、」とコミカルに反応。バレた浩樹は「ま、まずい……!!」と恐怖心をのぞかせつつ引用リポストし、巻き込まれた形となった森川氏も「ころまる(浩樹)に代わって自分が謝ります。ごめんなさい!そしておめでとうございます!!」と、謝罪する事態となっていた。
4日の投稿から2日が経過。森川氏の“謝罪”は7000件を超える「いいね」がつき、反響を集めている。浩樹は「森川先生に謝らせてしまった……。もう僕はダメみたい」とユーモアたっぷりに反省。世紀の一戦後の和やかな交流だった。
(THE ANSWER編集部)
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