[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ブカツ応援の記事一覧

  • 「1秒も乗れなかった」ところからのスタート カヌー北本忍が高校生へ伝えたエール

    2020.08.28

    カヌーで五輪3大会に出場した北本忍さんが25日に配信された「オンラインエール授業」に登場した。「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する企画に登場。インターハイ中止という経験から前を向く全国のカヌー部を対象に授業を行い、努力を続けることの大切さを改めて説いた。

  • 新年度が始まる米国の学校 「新型コロナと高校運動部」で直面する日本と同じ葛藤

    2020.08.28

    「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回のテーマは「新型コロナウイルスと米国高校運動部」について。

  • 高校生よ「1人で悩まないで」 “不安明かす大切さ”知るケイリン脇本雄太のエール

    2020.08.21

    ケイリンで東京五輪のメダル獲得を目指す脇本雄太(日本競輪選手会)が、8日に配信された「オンラインエール授業」に登場した。「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する企画に登場した31歳のトップ選手は、インターハイ中止という経験から前を向く全国の高校自転車競技部を対象に授業を行い、1人で悩まないことの大切さを説いた。

  • 「少林寺拳法と出会っていなければ…」 元不良・福家健司が高校生に伝えたエール

    2020.08.18

    「インハイ.tv」と高校高体連が明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する「オンラインエール授業」。8月8日は世界を制した拳士であり、現全国高校少林寺拳法連盟理事長を務める福家健司さんが登場。インターハイが中止となった全国の少林寺拳法部60人に向け、オンライン授業を行った。

  • 強豪校で丸刈り断固拒否 レスリング界の“異端児”高谷惣亮が部活に求める「多様性」

    2020.08.07

    3大会連続の五輪出場を目指すレスリング男子フリースタイル86キロ級・高谷惣亮(そうすけ・ALSOK)が、「THE ANSWER」のインタビューに応じ、「考える力」の大切さについて語った。世界選手権で銀メダルを獲得し、全日本選手権は9連覇中の31歳。中学、高校時代は指導者に丸刈りを求められても拒み続けてきたほど、我の強い男だ。部活と髪形の関係、モチベーションを生み出す「理に適った」思考に迫る。

  • 「限界を超えれば、次の限界が見える」 宮崎大輔が高校生に授けた“明日を生きる力”

    2020.08.01

    ハンドボール日本代表の宮崎大輔(日体大)が28日に配信された「オンラインエール授業」に登場した。「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する企画に登場した39歳のトップ選手は、インターハイ中止という経験から前を向く全国のハンドボール部を対象に授業を行い、“明日を生きる力”を授けた。

  • なぜ、米国は公立中学・高校でもアメフト部ヘッドコーチの指導者報酬が一番高いのか

    2020.07.29

    「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回のテーマは「公立中学・高校でも、アメフト部ヘッドコーチの指導者報酬が一番高い理由」について。

  • 「君は何のためにレスリングを?」 高校生と“ぶつかり合った”高谷惣亮の熱いエール

    2020.07.28

    3大会連続の五輪出場を目指すレスリング男子フリースタイル86キロ級・高谷惣亮(ALSOK)が21日、「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する「オンラインエール授業」に登場。インターハイが中止となった全国のレスリング部27人に向けて授業を行い、「君は『夢のためにレスリングをしている』と言える子だよ」などと、高校生の背中を押す熱いエールを送った。

  • 「卓球が好きな気持ちを忘れないで」 水谷隼が高校生の“夏の向こう”にエール

    2020.07.16

    卓球の東京五輪代表・水谷隼(木下グループ)が13日、「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する「オンラインエール授業」に登場。インターハイが中止となった全国の卓球部60人に向けて授業を行い、「インターハイがなくなっても、卓球が好きな気持ちを忘れないで続けてほしい」と“夏の向こう”にエールを送った。

  • 「なぜ頑張った自分を信じないの」 バドミントン・小椋久美子が高校生に伝えたエール

    2020.07.16

    元バドミントン女子ダブルス日本代表の小椋久美子さんが10日、「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する「オンラインエール授業」に登場。インターハイが中止となった全国のバドミントン部員ら約30人に向けて授業を行った。潮田玲子さんとの「オグシオペア」で競技人気に火をつけた元オリンピアンは、どんな時も自分を信じる大切さを伝え、高校生と言葉のラリーを展開した。

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