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記事一覧

  • 「言ってはいけない時代じゃない」 伊藤華英が「女子選手と生理」を声に出した理由

    2017.12.19

    競泳の元トップスイマー・伊藤華英さん。インタビュー前編では、08年に出場した北京五輪で生理が重なるなど、女性特有の問題と闘ってきた競技人生を打ち明け、思春期における女子指導の現状について説いた。そもそも、オリンピアンの肩書がありながら、なぜ、タブーにも思える「女子アスリートと生理」の関係性について、声を出そうと思ったのか――。

  • チケット不振の平昌五輪、SNSに“愛国的投稿”で無料配布 異例サービスが米話題

    2017.12.19

    来年2月9日に開幕する平昌五輪はチケットの売上不振が続き、集客力アップが課題の一つとなっている。そんな中、在韓外国人に対し、SNSに母国を応援する趣旨の投稿をすれば、交通費、宿泊費も含め、平昌五輪のチケットが無料でもらえる、というユニークな取り組みを行っているという。米経済誌「フォーブス」が伝えている。

  • 羽生結弦、全日本欠場に海外メディア反響 復活に期待「五輪3枠には名を連ねる」

    2017.12.19

    フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が右足首の負傷により、全日本選手権(21日開幕)の欠場を発表した。来年2月の平昌五輪で大本命に挙げられる世界王者の棄権を受け、海外メディアも注目。「五輪王者ハニュウが国内大会も辞退」などと報じ、反響を呼んでいる。

  • 世界2位・山口茜が悲願の初V 20歳の躍進に海外脚光「驚愕の逆転劇を繰り広げた」

    2017.12.18

    バドミントンのスーパーシリーズ(SS)ファイナルは現地時間17日に女子シングルス決勝が行われ、世界ランク2位の山口茜(再春館製薬所)が悲願の初優勝を飾った。近年躍進が続いている日本バドミントンだが、海外メディアも山口の躍進を報じている。

  • 【名珍場面2017】元世界NO1カカ、“イチ押し豪快弾”に衝撃 「私のアイドル」

    2017.12.18

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は9月に米サッカーで飛び出した「火の玉ショット」だ。相手も思わず天を仰ぐスーパーシュートを、リーグ公式インスタグラムが動画付きで紹介。本人も「イチ押し」と自画自賛し、当時は「私のアイドル」「最高」と話題を呼んだ。

  • 試合中に優雅な旅行? NBA界の“キング”が竜巻級スピンで米感嘆「誰かヤツを…」

    2017.12.18

    米プロバスケットボールリーグのNBAで、クリーブランド・キャバリアーズのレブロン・ジェームズが鮮やかなスピンターンで守備を無効化し、ゴールを陥れるスーパープレーを披露。竜巻を彷彿させる鋭い回転に、NBA公式ツイッターは「スピン・サイクル! レブロンがスピンとともに得点を記録」と動画付きで紹介し、ファンから「優雅な旅行中のようだ」「触れることすら許されないのか…」と驚きの声が挙がっている。

  • 大谷翔平が受けた「PRP療法」って何? スポーツ界注目の「注射」は何がスゴイのか

    2017.12.18

    日本ハムからメジャーほぼ全球団による大争奪戦の末にエンゼルス移籍が決まった大谷翔平投手。米メディアによる一連の狂想曲では、その右肘に注目が集まった。米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」が今年10月に右肘にPRP療法を受けていたことを報じたことが発端。ロサンゼルス・エンゼルスのビリー・エップラーGMは大谷に対する予防的な措置と発表したが、米ヤフースポーツは内側側副靭帯に軽度の損傷を負っていると報じるなど、二刀流のスーパースターの剛腕の状態をアメリカも注目している。

  • ゴルフコースにワニ乱入!! 米ゴルファーの“2種類の反応”に反響「なんて恐怖」

    2017.12.18

    ゴルフ場は自然豊かな環境に作られていることが多く、バンカーや池の他にも、丘や小川などがコースを彩る。海を渡ればそのスケールはいっそう大きくなり、米ツアーではコース上にワニが登場。手で触って追い払う者、びっくりして迂回する者、PGAツアー公式ツイッターが反応を動画付きで紹介し、「世の中には2種類の人間がいる」と思わず笑ってしまうほどの反響がファンに広がっている。

  • 森薗、大島組、大逆転Vに国際連盟も絶賛「オッズをひっくり返す衝撃的な優勝」

    2017.12.18

    卓球のグランドファイナル(カザフスタン)最終日は17日、男子ダブルス決勝で世界ランク1位の森薗政崇、大島祐哉組が黄鎮廷、何鈞傑組(香港)を4-3で破り、2大会ぶり2度目の優勝。土壇場からの大逆転Vを飾り、国際卓球連盟(ITTF)は「オッズをひっくり返してみせる衝撃的な優勝」と絶賛している。

  • 真央さんも集結 浅田舞、「ダイスキ」6ショット公開に感激の声「凄すぎて眩しい」

    2017.12.18

    フィギュアスケートのプロスケーター・浅田舞さんがツイッターを更新。17日まで行われていたアイスショー「Christmas on Ice 2017」が終了したことを報告し、出演者と集合写真を掲載。観に訪れた妹でバンクーバー五輪銀メダリスト・浅田真央さんらとフィギュア一時代を築いた豪華な6ショットを掲載し、反響を呼んでいる。

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