記事一覧
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C.ロナウド、10番との“新コンビ2ショット”の1枚に800万超反響「驚異のユニット」
2018.08.11海外サッカーのイタリア1部セリエAに加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがインスタグラムを更新。前線でコンビを組む「10番」との2ショットを公開すると、わずか半日で800万を超える反響が集まり、「セリエAは驚異のユニットを手に入れた」「銀河系」「天才たち」とファンから大興奮の声が殺到している。
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イニエスタ、ついに競演へ 決戦前の“同僚集合ショット”にポドルスキも「いいね!」
2018.08.11サッカーのJ1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがインスタグラムを更新。いよいよ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキとの初競演が期待される11日の磐田戦を前に同僚ら7人との集合写真を掲載し、「さあ行こうぜ、ヴィッセル神戸」と気合十分。日本のファンからは「ポルディとの共演めっちゃ楽しみ」と待望の声が上がっている。
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【柔道】190cm155kgの新星 斉藤仁さん次男・立が初V 監督が期待する“金メダリストの系譜”
2018.08.10全国高校総体(インターハイ)の柔道男子の個人戦が10日、三重・津市のサオリーナで開催され、100キロ超級ではロサンゼルス、ソウル五輪で連覇を果たした故・斉藤仁氏の次男、国士舘(東京)の斉藤立(たつる、2年)が6試合オール一本勝ちで初優勝を飾った。
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【サッカー】「自分たちが主役の大会」へ 進化が止まらない山梨学院のエースFW宮崎純真とは
2018.08.10進化が止まらない。全国高校総体(インターハイ)男子サッカー競技は、11日に準々決勝を迎える。勝ち残った山梨学院(山梨)では、エースFW宮崎純真(3年)が強い輝きを放っている。1回戦と3回戦で得点。優勝候補の一角、市立船橋(千葉第2)を破った2回戦でも得点につながる突破を見せた。
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羽生結弦、サーシャ君の「僕のアイドル2人」との1枚に「可愛い」の声が続出
2018.08.10フィギュアスケートのオフシーズンは日本でも多くの国内外トップスケーターが集結し、ファンを魅了したが、話題を呼んだ一つが6月に羽生結弦(ANA)と競演したエフゲニー・プルシェンコ氏(ロシア)の愛息アレクサンドル君だ。自身のインスタグラムで羽生と父と氷上で撮影した3ショットを公開。なんとも愛らしく、豪華な1枚に「王者と将来の王者ね」「素晴らしい1枚」と海外ファンから歓喜の声が上がっている。
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【サッカー】V候補・青森山田も撃破 「思い切り」を手にした昌平、大津との大一番を越えられるか
2018.08.10持たせておけばいい。ゴール前をがっちりと固め、守備ブロックの外側で相手にパスを回させる。そして、ブロックの隙間に入って来たら、狭いスペースで相手を潰してボールを奪い、一気にカウンターを仕掛ける――そんなサッカーに何度苦しめられて来ただろう。埼玉県第1代表として全国高校総体(インターハイ)の男子サッカー競技に出場している昌平は、卓越したパスワークを誇りながら、得点を奪い切れずに敗れる悔しさを何度も味わって来たチームだ。相手にボールを与えず、一方的に支配する技術と戦術を持つ一方、決定力を欠き、カウンターやセットプレーに泣く試合も少なくない。
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日大三が16点圧勝、折尾愛真は背番4の左腕力投も 奈良大付夏1勝…甲子園第6日の結果
2018.08.10第100回全国高校野球記念大会第6日は10日、1回戦3試合が行われ、日大三(西東京)が折尾愛真(北福岡)に16-3で圧勝。1本塁打を含む15安打が飛び出し、今大会最多得点で7年ぶり1勝を挙げた。初出場の折尾愛真は背番号4の控え左腕・下柳涼(3年)などが力投したが、打ち込まれ、初出場1勝はならなかった。
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もはや驚いたら負けか NO1三塁手の“平常運転の美技”に米感嘆「なんてエレガント」
2018.08.10米大リーグのNO1三塁手がもはや、お馴染みとなった美技を炸裂。“平常運転”ともいうべきプレーをMLBが動画付きで公開すると、それでも「彼がこのプレーを簡単に見せているけど、そうではない」と米ファンから感嘆の声が漏れている。
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シャペコエンセ生存GK、義足で同僚と“感動リレー”に反響「とても素敵なムービーだ」
2018.08.10飛行機墜落事故で右足を失った海外サッカーのブラジル1部、シャペコエンセのGKがチームメートとともに“ヘッドバケツチャレンジ”に挑戦。義足となった右足で華麗にフィニッシュを決め、同僚から派手に祝福された。なんとも心温まるシーンをクラブが動画付きで公開。サポーターから「とても素敵なムービーだ」「シャペコエンセのパワーだ」と感動の声が上がっている。
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「頑張った先の結果」から見えるもの 水泳が育てる“自分を知る力”とは(GROWINGへ)
2018.08.10夏が到来し、水泳シーズンがやってきた。子どもたちにとって、最初の目標の一つとなるのが、25メートルを泳ぎ切れるようになることだろう。しかし、水に対する恐怖心や息継ぎの難しさといった壁がある。では、いったいどうすれば上手に泳げるようになるのか。北京、ロンドンとオリンピックに2度出場した元競泳日本代表の伊藤華英さんに話を聞いた。
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