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記事一覧

  • 井上尚弥、新春の決意「バンタム級で再スタートを」 ファンも期待「テテを倒して」

    2018.01.01

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトル戦で7度目の王座防衛を達成した井上尚弥(大橋)が1日、インスタグラムを更新。2017年を「納得」と振り返った上で「今年はバンタム級で再スタートを切りたい」と決意を記した。

  • 川口能活×中村俊輔vol.1 「天狗」になった“あの時代”から学んだこと

    2018.01.01

    「炎の守護神」と呼ばれた希代の名GK川口能活(SC相模原)と日本サッカーを代表する天才ファンタジスタ・中村俊輔(磐田)。横浜マリノス(現・横浜FM)で黄金期を築き、長く支えた日本代表でも揃ってW杯に出場した2人の豪華対談が「THE ANSWER」で初めて実現し、4回にわたって互いのサッカー人生について語り尽くした。

  • 箱根駅伝の注目区間「5、6区」 上り下りだけじゃないワナ、手袋の取捨選択もカギに…

    2018.01.01

    第94回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)が2、3日に行われる。各校の栄えあるランナーに選ばれた選手たちは母校の襷をつなぐため、懸命に走り抜くが、脱水症状やスタミナ切れといったアクシデントも起こる。その理由は何なのか。3連覇中の青学大でフィジカルトレーナーを務め、卓球の福原愛、バドミントンの藤井瑞希など日本を代表するアスリートの個人指導経験を持つ中野ジェームズ修一氏に聞き、優勝のキーポイントとなる5、6区の難しさについて語ってもらった。

  • なぜ、箱根駅伝は20kmでも失速するのか 青学大トレーナーが語る「駅伝」という難しさ

    2018.01.01

    第94回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)が2、3日に行われる。毎年、実力選手のごぼう抜きが脚光を浴びる一方、予想外の失速などが生まれ、レースをおもしろくさせる。しかし、1人が走るのは、およそ20キロ。練習では、それ以上に長い距離を走っているのに、なぜ、波乱は生まれるのか。3連覇中の青学大でフィジカルトレーナーを務め、卓球の福原愛、バドミントンの藤井瑞希など日本を代表するアスリートの個人指導経験を持つ中野ジェームズ修一氏に聞いた。

  • 本田真凜、初日の出で「4兄妹“人文字2018”」公開 新年は「沢山笑える年に」

    2018.01.01

    フィギュアスケートの本田真凜(関大高)がインスタグラムを更新。2018年に向け「沢山笑える年になりますように」とつづり、兄・太一、妹・望結、紗来と初日の出を望み、人文字で「2018」の“4ショット”を公開している。

  • エースがPKを外すということ 清水桜が丘が敗退を笑顔で受け入れられた理由

    2017.12.31

    「お前がいたから、ここまで来れたんだぞーーー!!」

  • 【名珍場面2017】こんな面白いPK見たことない!? “8秒遅れのゴール”に世界が笑撃「これは罠?」

    2017.12.31

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は10月に海外サッカーで起きた「笑撃の“8秒遅れのPKゴール”」。PK戦で一度はシュートが外れたはずなのに、GKが喜んでいる間にゴールネットを揺れるという仰天ゴールが発生。二度見必至の決定的瞬間を海外メディアが動画付きで紹介すると、ファンは「これは罠?」「不幸だけど、こいつは面白い」「すごくおバカ」と抱腹絶倒となり、世界で反響を呼んだ。

  • 尾川堅一に敗戦 ファーマーが直撃取材で不満露わ「俺がファイトを支配していた」

    2017.12.31

    今年の日本ボクシング界では多くのハイライトが生まれたが、12月9日に尾川堅一(帝拳)が成し遂げたアメリカでの世界奪取も間違いなく、その中に含まれるはずだ。ただ、収まりがついていない選手がいる。戦前は絶対有利と目されながら、初のタイトル奪取が果たせなかった27歳のファーマーだ。

  • 井上尚弥、次の標的は“11秒KO男” VSテテに米注目「強打の信奉者には垂涎の一戦」

    2017.12.31

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトル戦(横浜文化体育館)は30日、王者の井上尚弥(大橋)が同級6位のヨアン・ボワイヨ(フランス)に3回TKO勝ち。7度目の防衛に成功した。試合後のリングで来年にバンタム級転向の意向を表明した「Monster」の3階級制覇の道に海外メディアも注目。タイトル戦史上世界最短の“11秒KO”で話題となったWBO世界バンタム級王者、ゾラニ・テテ(南アフリカ)との激突を「強打の信奉者には垂涎の一戦に」と予想している。

  • 【名珍場面2017】羽生結弦、魅惑の“フライングピース” 超豪華「ファミリー」写真に世界で反響

    2017.12.31

    017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は10月にフィギュアスケートのGPシリーズ・ロシア大会エキシビションの記念撮影で、羽生結弦(ANA)が決めた「笑顔のフライングピース」。位置取りが後方になった世界王者を、他国の選手がリフトでフレームに収めるという粋な演出が起こり、その一枚を実際に撮影したミーシャ・ジー(ウズベキスタン)が自身のインスタグラムで掲載。世界のファンに「偉大なスケーターたちの輝かしい笑顔」などと反響を呼んだ。

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