記事一覧
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ナダルも直立 フェデラー、会場絶叫「ロジャーコール」に海外感動「涙を誘う映像だ」
2019.06.08テニスの4大大会・全仏オープンは7日、男子シングルス準決勝で世界ランク3位ロジャー・フェデラー(スイス)は同2位ラファエル・ナダル(スペイン)に3-6、4-6、2-6で敗れ、8年ぶりの決勝進出を逃した。しかし、黄金対決を演じた37歳はコートからの去り際、会場のファンが総立ちとなって「ロジャーコール」。勝ったナダルも直立し、拍手で見送る印象的なシーンをATPが動画付きで公開し、海外ファンに「最後の全仏にならないで」「涙を誘う映像だ」と感動を誘っている。
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宇野昌磨、ザギトワ恩師の下で武者修行 露名伯楽エテリ氏「ショウマが夏合宿に参加」
2019.06.08フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト・宇野昌磨(トヨタ自動車)が、ロシアの名伯楽エテリ・トゥトベリーゼ氏の下で夏季合宿に参加することになった。トゥトベリーゼ氏が8日、自身のインスタグラムで発表した。
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ネリは「私には勝てない」 “問題児”撃破にパヤノが自信「私は準備万端だ」
2019.06.08ボクシングの前WBC世界バンタム級王者で同級1位のルイス・ネリ(メキシコ)が7月20日に同4位のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)とラスベガスで対戦することが決まった。昨年10月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)で井上に70秒KO負けを喫したパヤノは「不運なことだが、ネリは私には勝てない」と自信をのぞかせている。元WBC同級世界王者・山中慎介との2試合でドーピングと体重超過のスキャンダルを起こした問題児を叩きのめすつもりだ。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。
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ザギトワがパティシエに!? “肉球つき”ケーキお披露目に反響「料理もするんだ!」
2019.06.07フィギュアスケートの平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。アイスショー出演のため日本に滞在する若き女王がパティシエに変身し、見事なケーキを完成させた様子をお披露目。ファンからは「全てにおいて才能がある!」などと歓喜の声が上がっている。
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亀田和毅は「困難な相手」 無敗の王者は敬意示すも…「我々が勝ってリングを去る」
2019.06.07ボクシングのWBCスーパーバンタム級暫定王者・亀田和毅(協栄)と正規王者レイ・バルガス(メキシコ)の王座統一戦が7月13日(日本時間14日)、米カリフォルニア州のLAギャラクシーの本拠地ディグニティ・ヘルス・スポーツ・パークで行われることが正式決定した。32戦全勝の正規王者は「カメダは難しい相手」と警戒する一方、「彼には数年前に私に負けた棘が刺さっている」とアマ時代に勝利した経緯を持ち出し、自信を覗かせている。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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これぞ世界NO1の一打! ジョコビッチの完璧ダウンザラインに喝采「信じられない」
2019.06.07テニスの4大大会・全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)は6日、男子シングルス準々決勝で世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同5位のアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)に7-5、6-2、6-2のストレート勝ち。準決勝に駒を進めた。4大大会3連覇中のジョコビッチが第2セットに披露した強烈なダウンザラインを、大会公式は「凄いショット!」と絶賛。動画付きで公開している。
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サイ・ヤング右腕も呆然!? 痛恨の譲り合いに米失笑「どうしたらこんなことが…」
2019.06.07米大リーグで絵に書いたような“お見合い”のシーンが話題を呼んでいる。6日(日本時間7日)のマリナーズ―アストロズ戦。左中間の間に飛んだ平凡な飛球を左翼手と中堅手が譲り合い、真ん中にポトリ……。失点につながる痛恨のシーンをMLBが動画付きで公開すると、ファンからは「どうしたらこんなことが起きるんだ」「リトルリーグだ」などと失笑が漏れている。
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フェデラーに勝機なし!? 米識者4人がライバル対決を展望、全員がナダル支持の理由
2019.06.07テニスの4大大会・全仏オープンは7日の男子シングルス準決勝で世界ランク2位のラファエル・ナダル(スペイン)と同3位のロジャー・フェデラー(スイス)が激突する。過去に全仏を11度制している“赤土の帝王”に、全仏での対戦では過去5戦全敗のフェデラーはどう戦うのか。米放送局では両者の対戦を特集。4人の識者がカギを握るポイントを分析している。
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選手の肩を押し暴言… 愚行のウォリアーズ株主に罰金5400万円と1年間の追放処分
2019.06.07米プロバスケットボール(NBA)ファイナルの第3戦は5日(日本時間6日)、ラプターズがウォリアーズに123-109で勝利。2勝1敗とリードを奪った。一方で俄かに問題視されているシーンがある。第4クオーターにラプターズのカイル・ロウリーがボールを追って観客席に飛び込んだ際に、ウォリアーズのマイノリティオーナー(小出資株主)のマーク・スティーブンス氏がロウリーを手で押し、さらに卑猥な言葉を浴びせたとして、50万ドル(約5400万円)の罰金と1年間の追放処分が下されることになった。問題のシーンを海外メディアが動画で公開。NBAも公式サイトで詳細を伝えている。
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問題児ネリ、パヤノ戦を世界再挑戦の最終試験に 「WBCのベルトを取り戻す最終段階」
2019.06.07ボクシングの前WBC世界バンタム級王者で同級1位のルイス・ネリ(メキシコ)が7月20日に同4位のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)とラスベガスで対戦することが決まった。元WBC同級世界王者・山中慎介との2試合でドーピングと体重超過のスキャンダルを起こし、王座剥奪となった問題児は「パヤノ戦はWBCのベルトを取り戻す最終段階だ」と話している。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。
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