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記事一覧

  • 日本、混合400mリレー日本新で7位 銀メダリスト松元喜び「新記録を目指していた」

    2019.07.27

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳が21日から熱戦が続いている。第7日(27日)の混合400メートルリレー決勝で、日本(中村克、松元克央、大本里佳、佐藤綾)は3分24秒67の日本新記録で7位となった。米国が3分19秒40で優勝した。

  • 混合400mリレー、銀メダリスト・松元率いる日本は日本新7位 中村、大本、佐藤と総力結集

    2019.07.27

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳が21日から熱戦が続いている。第7日(27日)の混合400メートルリレー決勝で、日本(中村克、松元克央、大本里佳、佐藤綾)は3分24秒67の日本新記録で7位となった。米国が3分19秒40で優勝した。

  • 井上尚弥戦へ、辞退示唆ドネアが前向き姿勢 パッキャオに刺激「歳は数字にすぎない」

    2019.07.27

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)と対戦する5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)。決勝の期日と会場が未定という現状からドネアが決勝辞退を示唆したことを受け、主催者側が11月開催を発表し、波紋を広げていたが、フィリピンの猛者は「メンタルとフィジカルを2か月半準備したい」と新たに発言。激突に前向きな姿勢を示している。フィリピン地元テレビ「ABS CBNニュース」が報じている。

  • 塩浦慎理8位「勝負させてもらえなかった」 1コースから“逆転”ならず力の差痛感

    2019.07.27

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳が21日から熱戦が続いている。日本勢の個人種目で金メダルを獲得すれば、1年後の東京五輪出場が内定する今大会。第7日(27日)の男子50メートル自由形決勝では、日本人18年ぶりの決勝進出となった塩浦慎理(イトマン東進)が21秒81で8位となった。ケイレブ・ドレセル(米国)が21秒04で優勝。

  • 塩浦慎理、日本人18年ぶり決勝21秒81で8位 2度入院の病を乗り越え50m爆泳

    2019.07.27

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳が21日から熱戦が続いている。日本勢の個人種目で金メダルを獲得すれば、1年後の東京五輪出場が内定する今大会。第7日(27日)の男子50メートル自由形決勝では、日本人18年ぶりの決勝進出となった塩浦慎理(イトマン東進)が21秒81で8位となった。ケイレブ・ドレセル(米国)が21秒04で優勝。

  • 南野拓実&奥川雅也の開幕アベック弾を監督称賛「とても賢い選手」「大きなゴールだ」

    2019.07.27

    海外サッカー、オーストリアリーグ1部ザルツブルクに所属する日本代表MF南野拓実、MF奥川雅也が26日(日本時間27日)、開幕戦の敵地ラピド・ウィーン戦でアベック弾をマーク。2-0の勝利に導き、7連覇へ快勝発進となった。指揮官も2人を称えている。

  • プロテニス選手が福島で説いた、もう一歩頑張る練習「諦めることなく今できる全力を」

    2019.07.27

    プロテニスプレーヤーの綿貫敬介(明治安田生命)が21日、福島県いわき市のテニスコート「ア・パース スタジアム」で行われた東北「夢」応援プログラムの「夢宣言イベント」に参加した。小学3年生から中学3年生まで少年少女14人を対象に約2時間のクリニックを開催。子供たちとの対面を楽しみにしていた綿貫はこの日、「試合で緊張したり、プレッシャーを感じる中で、もう一歩頑張るための練習」を伝えた。

  • 現役プロの綿貫敬介が福島・いわきの子供たちを熱血指導

    2019.07.27

    プロテニスプレーヤーの綿貫敬介(明治安田生命)が21日、福島県いわき市のテニスコート「ア・パース スタジアム」で行われた東北「夢」応援プログラムの「夢宣言イベント」に参加した。小学3年生から中学3年生まで少年少女14人を対象に約2時間のクリニックを開催。子供たちとの対面を楽しみにしていた綿貫はこの日、「試合で緊張したり、プレッシャーを感じる中で、もう一歩頑張るための練習」を伝えた。

  • 空手世界王者・西村拳が考える「心・技・体」のバランス「精神も大事。でも…」

    2019.07.27

    空手界の若きスター、西村拳が今、目指すところは、もちろん来年に迫った東京オリンピックの組手75キロ級で金メダルを獲得することだ。空手家として最も勢いのある24歳で五輪の大舞台を迎える西村は、現在「KARATE1プレミアリーグ」の同階級で世界ランキング1位に君臨。「こんなにいいタイミングは、人生を何十回やり直してもないことだと思います」と、偶然とも必然とも言えるであろう巡り合わせに感謝している。

  • 初出場の大成は「まだまだ青い」 小さくて大きかった、全国の“1試合の経験差”

    2019.07.27

    全国高校総体(インターハイ)のサッカー競技が26日に沖縄で開幕し、各地で1回戦が行われた。両チームともに勝てば全国初勝利というフレッシュな顔合わせとなった、南城市陸上競技場の第2試合は、2年ぶり2度目の出場となる名経大高蔵(愛知)が大会初出場を果たした大成(東京)を2-1で振り切り、2回戦進出を果たした。

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