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記事一覧

  • 八村塁21得点で攻守に存在感 球宴5度出場名手とマッチアップ「リバウンド積極的に」

    2019.11.09

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が8日(日本時間9日)の本拠地キャバリアーズ戦に8試合連続でスタメン出場。前の試合では、NBAキャリア初の無得点に終わった八村だったが、この日は攻守両面で存在感を放ち、自身2度目の20点超えとなる21得点を記録。チームは100-113で敗れ、2連敗となった。

  • 英BBCが「私たちが日本大会を愛する理由」を特集 取材陣回顧「議論重ねた結果…」

    2019.11.09

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は成功裏に幕を閉じた。英公共放送「BBC」は「私たちが日本大会を愛する理由」と題して取材した記者、解説者らが今大会を振り返る特集を展開。「何が起こるかわからないところ」「他の大会で類を見ない日本人の熱心さ」などの声が上がっている。

  • 八村塁、21得点の躍動 前半FG成功100%、球宴出場5度名手に臆せず チームは2連敗

    2019.11.09

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が8日(日本時間9日)の本拠地キャバリアーズ戦に8試合連続でスタメン出場。前の試合では、NBAキャリア初の無得点に終わった八村だったが、この日は攻守両面で存在感を放ち、自身2度目の20点超えとなる21得点を記録。チームは100-113で敗れ、2連敗となった。

  • 井上尚弥、米リング誌編集長が「伝説の域」と絶賛した11R「椅子から飛びそうに…」

    2019.11.09

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム決勝は7日、WBA・IBF王者の井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ち。WBSS制覇を見事に果たした。米専門誌「ザ・リング」のダグ・フィッシャー編集長は11ラウンドに井上が放ったキラーブローに「思わず椅子から飛び上がりそうになった」と大興奮。ダウンしたドネアがカウント10以内で立ち上がったのか、疑問を呈していた。

  • V字ハカ奇襲は失敗していた!? 本当は「半円」計画だったとイングランド選手が告白

    2019.11.09

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で準優勝を果たしたイングランド。大会の名場面の一つが、準決勝のニュージーランド戦前に見せた“ハカ奇襲”だった。選手がV字に隊列を組んで接近し、応酬。大きな話題を呼んだが、実は「V」ではなく、半円を描こうとしていたと選手らが告白した。英紙「ガーディアン」が伝えている。

  • 誰も知らない、井上尚弥の限界 抜群だった“心の作り方”、怪物は「目標を持たない」

    2019.11.09

    ボクシングのWBA・IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)が、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の同級決勝でWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に3-0の判定勝ち。自身3年半ぶりとなった12ラウンドの死闘を制し、優勝を飾った。これまでのスピードKOだけでなく、耐久力を含めた長期戦の素質も証明。どこまでも強くなる26歳はモチベーションの“置き所”を語っていた。

  • 北九州、ウェールズ紙へ“お返しの全面広告”に広がる感動の輪「素晴らしい英文!」

    2019.11.09

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会を4位で終えたウェールズ代表は、事前キャンプを行った福岡の地元紙に日本語で感謝を記した全面広告を掲載。粋な計らいで国内で話題を呼んだが、今度は北九州市がウェールズ地元紙の全面広告を“お返し”。ウェールズ代表への愛あふれる感謝を表明した。友好の広告交換に対し、ウェールズで反響を呼んでいたが、日本のファンからも「涙があふれてあふれて」「シンプルだけど素晴らしい英文!」といった感動の声が広がっている。

  • 「発言は不適切、悪評招いた」 スコットランド、台風巡る問題発言で罰金980万円

    2019.11.08

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で台風による10月13日の日本―スコットランド戦の開催を巡り、スコットランド協会最高経営責任者のマーク・ドッドソン氏が中止の場合、法的措置も辞さないどの強硬な発言が問題だったとして、国際統括団体ワールドラグビー(WR)は同協会に対し、7万ポンド(約980万円)の罰金を科した。英紙「ガーディアン」が報じている。

  • 井上尚弥も粋な計らい ドネア愛息の“可愛すぎる祝福”に海外反響「Mr.イノウエ…」

    2019.11.08

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム決勝は7日、WBA・IBF王者の井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ち。WBSS制覇を果たした。敗れたドネアは試合から一夜明けてツイッターを更新し、井上から一晩だけ借り受けたという優勝トロフィーの前で、自身の2人の息子が可愛らしくお礼と祝福のメッセージを送る様子を動画付きで公開。「ノニト、あんた男だぜ」「痛いほど気持ちがわかる」と海外ファンの反響を集めている。

  • 五十嵐カノアに懸かる国際的発展の期待 上昇カーブ描く先に五輪メダルの夢

    2019.11.08

    2020年の東京五輪でサーフィンが初めて実施される。日本でも若者を中心に親しまれているが、今回の五輪で大きな注目を集めることは間違いない。サーフィンは決められた時間内で技の難易度などで得点を競い合う。選手同士の駆け引きや、いい波を引き寄せる運など、競技スポーツとしての面白さを認識するきっかけになるだろう。

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