記事一覧
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「緊張で10日寝られなかった」“強気の男”田村が漏らした本音に見た、日本苦戦の理由
2019.09.21終わってみればボーナスポイントつきの勝ち点5を獲得しての白星スタートを切った日本代表。試合後のプレスルームでパソコンのキーボードを叩く手を、テレビから聞こえてきた選手のコメントに一瞬止めてしまった。
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「相当戦いましたね」 バレーボール女子代表監督・中田久美が決めた覚悟
2019.09.21現役時代は中学3年生、15歳で日本代表入り。16歳でセンタープレーヤーからセッターに転向すると、以後10年以上にもわたり、日本を代表するセッターとして活躍。五輪とワールドカップはともに3度、世界選手権には2度の出場経験を持つ。現役引退後は海外でコーチ修行を積み、Vプレミアリーグでは2012年、久光製薬スプリングスを監督就任1年目で、皇后杯全日本バレーボール選手権大会、V・プレミアリーグ、黒鷲旗全日本選抜大会で優勝。女子チーム初の3冠に導いている。選手としても指導者としても、経験・実績ともに十分過ぎる中田が選ばれたのは、自然な流れだったのかもしれない。
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リーチ、勝利後に相手ロッカー訪問 “粋な贈り物”に海外感動「なんて素晴らしい!」
2019.09.21ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会が20日に開幕し、日本は開幕戦でロシアに30-10で白星発進した。ボーナスポイントを含め、勝ち点5を獲得して最高のスタートを切った日本だったが、試合後にリーチ・マイケル主将が相手ロッカーを訪問し、粋なプレゼントを贈ったことが話題を呼んでいる。ロシア協会公式ツイッターが実際の画像とともに紹介し、海外ファンに「これがラグビーのすべて!」「なんて素晴らしい!」と感動が広がっている。
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宮原知子、ノーミス74.16点のSP首位発進に米記者称賛「まさに王冠載せるポーズを…」
2019.09.21フィギュアスケートのUSインターナショナルは20日(日本時間21日)、女子ショートプログラムで宮原知子(関大)が74.16点で首位発進を決めた。米名物記者はフィニッシュで王冠を載せる印象的なポーズの動画とともに「まさに王冠を載せるポーズを決めた」と称賛している。
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初出場で光った姫野のフィジカル ロシア突破の113m前進「自信を持ってやっている」
2019.09.21ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会が20日に開幕し、日本は開幕戦でロシアに30-10と快勝した。この日は3トライを決めたWTB松島幸太朗の活躍が際立ったが、ボールキャリーでゲインした距離でスピードスターを上回ったのが、W杯初出場のNO8姫野和樹だった。
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日本に新スター誕生か 松島の衝撃ハットにネット騒然「五郎丸以上のブレイクの予感」
2019.09.21ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会が20日に開幕し、日本は開幕戦でロシアに30-10で白星発進した。なかでも、輝きを放ったのは、日本代表初の“ハットトリック”を決める大活躍を見せたWTB松島幸太朗。この日のマン・オブ・ザ・マッチ(最優秀選手)に選ばれた26歳にネット上も大いに沸いた。
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松島、日本初ハットの大活躍も猛省を忘れなかったワケ「そこを仕留められないと…」
2019.09.21ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会が20日に開幕し、日本は開幕戦でロシアに30-10と快勝した。日本代表としては史上初の“ハットトリック”を決める大活躍を見せたWTB松島幸太朗。この試合のマン・オブ・ザ・マッチ(最優秀選手)に選ばれるなど、快足を生かして誰もが認める大暴れだったが、試合後は「チームとしてもっとトライできたと思う」と猛省を忘れなかった。
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プロ志望届公示 東邦・石川&履正社・井上の春夏甲子園V主役ら提出 計145人に
2019.09.21日本高校野球連盟と全日本大学野球連盟は20日、新たなプロ野球志望届の提出者を公式サイトで公示。今春センバツ優勝投手となった東邦(愛知)・石川昂弥内野手らが提出し、提出者は高校生89人、大学生56人になった。
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松島、ハットトリックの衝撃を海外打電「史上初の栄誉」「日本に命を吹き込んだ」
2019.09.21ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会が20日に東京スタジアムで開幕。日本は開幕戦をロシアと戦い、30-10で白星発進を決めた。前半はロシアに先制トライを許す苦しい立ち上がりとなったが、終了直前にWTB松島がこの日2つ目のトライで逆転。後半は日本が主導権を握る展開で勝利を掴み取った。松島は3トライをあげ、史上初のハットトリックを達成。日本は計4トライでボーナスポイント1も含め、勝ち点5を獲得と上々のスタートを切ったが、海外メディアは日本の戦いぶりをどう見たのだろうか。
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前田健太、石橋貴明との“LA超豪華2ショット”に米ファンも反響「タカ・タナカだ!」
2019.09.21米大リーグのドジャース・前田健太投手がインスタグラムを更新。親交のあるタレント・石橋貴明との豪華2ショットを公開し、「リアル野球盤楽しみ」とファンの反響を集めていたが、米ファンも「タカ・タナカだ!」と“大物俳優”に釘付けになっている。
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