[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • イ・ボミの笑顔が癒しに…Tシャツ姿の“お茶目な喜び方”に反響「ハンパなく可愛い」

    2020.04.09

    女子ゴルフの2015、16年賞金女王イ・ボミ(韓国)がインスタグラムを更新。ゴルフクラブを使ってリフティングする企画に挑戦した。動画を公開すると、成功した瞬間に見せた笑顔に「はんぱじゃなく可愛い」「癒されます」「元気そうでよかったです」と反響が集まっている。

  • 井上尚弥だけじゃない ナバレッテのもう1人の標的はネリ「それができなければ…」

    2020.04.09

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)とWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。1階級上の強豪王者、WBO世界スーパーバンタム級王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)はかねてから井上との将来的な対戦を熱望していたが、同門の“悪童”、前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)もターゲットの1人に定めているようだ。米ESPNのスペイン語版が報じている。

  • 現役フィギュア選手にもコロナ感染者 ロシア20歳女子が陽性「人生初めてパニックに」

    2020.04.09

    ロシアの20歳のフィギュアスケート選手、クリスティーナ・ショーシナが新型コロナウイルスに感染したことが明らかになった。現地メディアが報じている。

  • 【甦るラグビーW杯】敗戦国が日本を称える“ノーサイドの花道”に感動の輪「何回見ても涙出る」

    2020.04.09

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。日本代表は史上初の8強に進出。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレイバックする。今回は9月28日の一戦で敗れたアイルランドが日本のために作った“友好の花道”だ。日本もお返しの花道を作った粋なシーンを大会が試合後に公開すると、再生回数は110万回を記録した。

  • タイソン伝説の始まり― 初戴冠、20歳の戦慄KOに米衝撃「マジで伝説だ」「荒々しい」

    2020.04.09

    ボクシング界に今なお伝説の王者として輝くマイク・タイソン(米国)。元ヘビー級3団体統一王者が初めてチャンピオンベルトを巻いたのは1986年、20歳だった。当時の王者トレバー・バービック(カナダ)をわずか2ラウンドで仕留める圧巻のKOシーンを、米メディアが動画付きで再脚光。ファンに再び衝撃を与えている。

  • 「こんなに美しくなったなんて」 ザギトワのへそ出し“美腹筋”に母国ファンも歓喜

    2020.04.09

    フィギュアスケートのアリーナ・ザギトワ(ロシア)が美しい腹筋を披露し脚光を浴びている。ファッション誌の表紙を飾っている画像をロシアメディアが公開。セクシー&スタイリッシュな仕上がりに、海外ファンから絶賛されていたが、母国ロシアのファンからも「こんなに美しくなったなんて」などと脚光を浴びるなど、反響が拡大している。

  • 【名珍場面特別編】井上尚弥の米国デビュー戦 逃げるニエベス粉砕の姿に海外震撼「もはやパニック」

    2020.04.08

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向けて、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレイバックする。今回はボクシングの井上尚弥(大橋)。2017年9月、米国デビュー戦を中継した米テレビ局は試合翌日にYoutubeでもハイライトを公開し、世界のファンから「もはやパニック」「ネクスト・パッキャオの登場だ」などと称賛がやまずにいた。

  • UFCは「4・18」強行開催へ 外出禁止下の米国で選んだ会場はまさかの“法の外”

    2020.04.08

    新型コロナウイルスの影響で世界的にスポーツイベントの開催が困難となっている中、米国最大の総合格闘技「UFC」は18日(日本時間19日)の「UFC249」を強行開催する方針を明らかにしている。では一体どこで開催するのか、米紙ではダナ・ホワイト代表が画策する“裏技”を明らかにしている。

  • 歴史的悪質行為 タイソンの“耳噛み事件”決定的瞬間をWBC復刻「史上最も奇妙な時」

    2020.04.08

    ボクシングの歴史でこれほどインパクトを与えた試合は珍しいだろう。1997年6月のWBA世界ヘビー級タイトルマッチ。マイク・タイソンとイベンダー・ホリフィールド(ともに)の一戦だ。タイソンは3回に相手の耳をかみちぎり、3回終了失格負け。当時の動画をWBC公式インスタグラムが公開すると、ファンから「この戦いはワイルドだ!」と再び反響が集まっている。

  • ロンドン五輪準決勝で負けた夜 ミスした扇原貴宏の部屋を大津祐樹がノックした

    2020.04.08

    サッカーJ1横浜F・マリノスのFW大津祐樹とMF扇原貴宏が「THE ANSWER」の単独インタビューに応じた。昨季15年ぶりのリーグ優勝に導いた2人が出会ったのは、ロンドン五輪予選。当時の互いの印象から、本大会の準決勝・メキシコ戦で扇原がミスして敗れた日の夜、大津が扇原の部屋を訪れた秘話も披露。知られざる2人の絆とは――。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
ABEMA
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集