記事一覧
-

ザギトワもお気に入り へそ出しで表紙飾った“女性誌グラビア”に7万超大反響
2020.04.18フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が伝統あるファッション誌「コスモポリタン」のロシア版の表紙を飾り話題を呼んでいたが、本人もインスタグラムでグラビアページの実際の写真を投稿。「素晴らしい体験でとても楽しいものでした」と満足げにつづっている。
-

【甦るラグビーW杯】世界を虜にした日本大会、英紙座談会で称賛の嵐「猫カフェ、温泉、寿司、ラーメン…」
2020.04.18新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、英紙「デイリーメール」の記者、識者が大会を振り返る座談会を実施した内容を再度紹介。「日本の記憶」としてホスト国の思い出を明かし合い、称賛の声が続々と上がっていた。
-

本田望結&紗来が部屋着姿で 美女姉妹の“おうちショット”に5万5000件反響
2020.04.18フィギュアスケートの本田望結がインスタグラムを更新し、妹・紗来との“おうちショット”3枚を公開。投稿から1日で5万5000件を超える反響が集まっている。
-

【名珍場面特別編】井上尚弥、戦慄の別アングルKOの決定的瞬間に海外記者悶絶「パヤノの顔を見よ!」
2020.04.17新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回はボクシングの井上尚弥(大橋)。2018年10月、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の1回戦で、フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をわずか70秒でマットに沈めたが、海外記者が倒す瞬間を完璧なアングルから捉えた動画を公開。あまりの衝撃に、海外に戦慄が走った。
-

浅田真央さんが「恋しいわ!」 ロシア美女の“懐かし3S”に反響「このチーム最高」
2020.04.17フィギュアスケートの15年世界選手権銅メダリスト、エレーナ・ラジオノワ(ロシア)がインスタグラムを更新。浅田真央さん、五輪2大会出場のケイトリン・ウィーバー(カナダ)との3ショットを投稿。「みんな、恋しいわ!」と記した懐かしの3ショットには「この美しいチーム最高」「私も皆さんが恋しい」などと反響が集まっている。
-

スマホ疲れに効果的、自宅でできる“目トレ” 子どもたちにプロ野球トレーナーが伝授
2020.04.17プロ野球、広島東洋カープの石井雅也ヘッドトレーナーとともに、球児の体と真剣に向き合う「THE ANSWER」の連載「球児の未来の身体を考える」。第10回は「室内でのビジョントレーニング」だ。新型コロナウイルスの影響で部活動は活動休止となり、外出も自粛を求められる中で、スマホやゲームなどで低下しがちな目の回復、機能を向上させるための方法とは――。目の疲れを抱えるビジネスパーソンも必見です。
-

カネロ、サンダース戦合意せず 次戦は「9・12」GGG戦と海外報道「第3戦に直接向かう」
2020.04.17ボクシングのカネロこと4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)の次戦は、WBO世界スーパーミドル級王者ビリー・ジョー・サンダース(英国)ではなく、GGGことIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)戦になる可能性が高まった。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が伝えている。
-

羽生結弦「3・11の時の夜空のように…」 コロナ禍の世界へ、肉声メッセージ配信
2020.04.17新型コロナウイルスの影響でスポーツイベントが軒並み中止や延期となっている中、SNS上でアスリートたちが自宅でできるトレーニングやファンを喜ばせる取り組みを発信している。そんな中、日本オリンピック委員会(JOC)は公式ツイッターを更新。フィギュアスケートの五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)がメッセージを送る動画を公開している。
-

16歳鍵山優真の絵が「うますぎます」 新たな才能に称賛続出「レベル高くてびっくり」
2020.04.17フィギュアスケートのユース五輪金メダリスト、鍵山優真(星槎国際高横浜)がインスタグラムを更新。コロナ禍での注意喚起を促し、直筆のイラストを公開しているが、そのクオリティーが実に高いと評判を呼んでいる。
-

リーチ、フィジーの母から「帰ってくるな」 スーパーは一時的品薄も前向きに現状説明
2020.04.17昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)で日本代表の主将を務めたリーチ・マイケル(東芝)がビデオ通話で合同取材に応じた。新型コロナウイルスの影響でトップリーグは、2月22、23日の第6節を最後に中断。そのまま再開できず残り試合が中止となり、リーグ不成立となった。離れて暮らす家族について、リーチは前向きな表情で語った。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








