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記事一覧

  • 失意のザギトワ、気丈な長文投稿に10万超反響 エール殺到「大好き、諦めないで」

    2019.12.10

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルで平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)はよもやの最下位に終わった。失意の17歳は大会から一夜明け、インスタグラムを更新。「私にとって皆さんは金メダルよりかけがえのない存在です」と気丈にメッセージを発信し、海外ファンからエールが殺到している。

  • 【名珍場面2019】メドベ、話題の“着物風衣装”を米デザイナーも大絶賛「別次元のスケート衣装だ!」

    2019.12.09

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回はフィギュアスケートで新衣装が話題を呼んだエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)だ。新シーズンのフリーで着用した“着物風衣装”が注目を浴び、11月には米デザイナーも大絶賛。日本人ファンの視線も釘付けにした。

  • ナバレッテ、井上尚弥戦実現でも… 米メディアが「イノウエ圧勝」を予想したワケ

    2019.12.09

    ボクシングのWBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチが7日(日本時間8日)、メキシコ・プエブラで行われ、王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)がフランシスコ・オルタ(メキシコ)に4回2分9秒TKO勝ちを収めた。海外メディアでWBAスーパー&IBFバンタム級王者・井上尚弥(大橋)との最強王者対決に期待が高まる中、米メディアは「イノウエの圧勝を予想せざるを得ない」と分析している。

  • 「MVP男」レナードも認める実力 八村塁活躍のカギを握る“ある職人”の存在

    2019.12.09

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が8日(日本時間9日)の本拠地クリッパーズ戦に開幕22試合連続でスタメン出場。1日に敵地で対戦し、八村自身はキャリアハイとなる30得点を記録するも125-150で敗れた相手に5試合連続35分超の出場となり、17得点、7リバウンド、4アシストをマーク。チームは優勝候補の一角相手に接戦を演じるも119-135で敗戦、2連敗となった。

  • 「東京五輪と、その先へ」 国内外470人参加、ハイパフォーマンススポーツ会議とは

    2019.12.09

    10月28日から2日間、『ハイパフォーマンススポーツカンファレンス2019』(主催=独立行政法人 日本スポーツ振興センター/ハイパフォーマンススポーツセンター)が、東京・ハイパフォーマンススポーツセンター(HPSC)で開催された。

  • 井上尚弥とロマチェンコはどっちが強い? 海外議論沸騰「イノウエは弱点を晒した」

    2019.12.09

    5日に都内で行われたボクシングのWBO総会の祝賀会で3団体世界ライト級世界王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)と初対面したWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)。パウンド・フォー・パウンド(PFP)の両雄は4階級差が存在するが、海外メディアからドリームマッチ実現への待望論が浮上している。そんな中、米メディアのフォーラムでは「PFPでロマチェンコとイノウエ、どちらが上」という議論が勃発。モンスター支持の声も高まっている。

  • 「着けてるだけでシックスパック」 CMでよく見る「EMS器具」って本当に効果ある?

    2019.12.09

    「THE ANSWER」の連載「骨格筋評論家・バズーカ岡田の『最強の筋肉ゼミ』」。現役ボディビルダーであり、「バズーカ岡田」の異名でメディアでも活躍する岡田隆氏(日体大准教授)が日本の男女の“ボディメイクの悩み”に熱くお答えする。36限目のお題は「EMS器具の効果」について

  • 八村塁が見せ始めた多彩な得点パターン HC評価「フロアのどこからでも得点できる」

    2019.12.09

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が8日(日本時間9日)の本拠地クリッパーズ戦に開幕22試合連続でスタメン出場。1日に敵地で対戦し、八村自身はキャリアハイとなる30得点を記録するも125-150で敗れた相手に5試合連続35分超の出場となり、17得点、7リバウンド、4アシストをマーク。チームは優勝候補の一角相手に接戦を演じるも119-135で敗戦、2連敗となった。

  • 【名珍場面2019】「日本人が大会を忘れがたいものに」 ウェールズ、日本人から届いた愛の手紙に感謝

    2019.12.09

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回は11月のラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で4位に入ったウェールズ代表に1人の日本人から届いた“愛の手紙”だ。3位決定戦のニュージーランド戦前に届いた実物を画像付きで公開。「日本の人々がこんなにも今大会を忘れがたいものにしてくれた実例」と心からの感謝を捧げ、話題となった。

  • 出場時間急増の八村塁に増す信頼度 戦う姿勢強調「ゴール下は凄い戦い。強く行く」

    2019.12.09

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が8日(日本時間9日)の本拠地クリッパーズ戦に開幕22試合連続でスタメン出場。1日に敵地で対戦し、八村自身はキャリアハイとなる30得点を記録するも125-150で敗れた相手に5試合連続35分超の出場となり、17得点、7リバウンド、4アシストをマーク。チームは優勝候補の一角相手に接戦を演じるも119-135で敗戦、2連敗となったが、背番号8はゴール下で存在感を発揮した。

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