記事一覧
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「井上尚弥を超える日本人」が登場 米メディアが独自ランクで4位に抜擢した選手とは
2020.06.13ボクシングの米専門メディア「ボクシングシーン.com」では、最強王者を格付けする「チャンプ・フォー・チャンプ(CFC)」という特集を展開している。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が9位に選出される中、WBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(BMB)がモンスターを超える4位の評価を受けた。
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【名珍場面特別編】 イチローとエイミーさん、引退試合で撮られた“感動写真”に米反響「涙が溢れるよ」
2020.06.13新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は2019年3月に現役引退した米大リーグ・マリナーズのイチロー氏。“イチメーター”製作者エイミー・フランツさんとの心温まる写真に「涙が溢れるよ。なんて美しい瞬間」と米ファンの感動を誘っていた。
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C.ロナウドも着用 ユベントスの“エンブレム刻印マスク”が大好評「凄いオシャレだ」
2020.06.13海外サッカーのイタリア杯は12日、準決勝第2戦が行われ、イタリアでは3か月ぶりとなる公式戦が再開となったが、ユベントスは会場入りの際にFWクリスティアーノ・ロナウドら選手が着用したマスク姿が話題に。お馴染みのクラブエンブレムが刻印された黒のマスクをクラブ公式インスタグラムが公開。「凄いオシャレだ」「色合いがエレガント」と大好評を集めている。
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五輪選手ら女性アスリート91%が実感 月経サイクルで変化するコンディション対処法
2020.06.13スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第4回は「月経サイクルとコンディショニングの関係」について。
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プルシェンコ、新弟子トルソワとの“初集合写真”公開に反響「サーシャが楽しそう」
2020.06.13フィギュアスケートのトリノ五輪金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ氏(ロシア)がインスタグラムを更新。新たに自身に師事することになった15歳アレクサンドラ・トルソワ(ロシア)らとの集合写真を初めて掲載し、「サーシャが楽しそう」などと反響を集めている。
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「人間には不可能だ」 NFLの新型コロナ対策、厳しい“1.83mルール”にHCがお手上げ
2020.06.139月に開幕を控える米プロフットボール(NFL)は、7月下旬から始まるトレーニングキャンプなどに向けて、新型コロナウイルス対策の指針を各チームに通達。しかし厳しすぎる指針に、レイブンズのジョン・ハーボーヘッドコーチ(HC)は不満を示しているようだ。米メディアが伝えている。
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福岡堅樹、東京五輪7人制代表から離脱を発表 14日に「今後について」会見実施へ
2020.06.13日本ラグビー協会は13日、東京五輪の男子7人制日本代表スコッド3人とトレーニングスコッド3人の離脱者を発表した。昨秋の15人制ワールドカップ(W杯)で活躍した福岡堅樹(パナソニック)がトレーニングスコッドから離脱。所属するパナソニックは福岡が14日に「今後について」のオンライン会見を実施することも発表した。
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ロッテが「リモート応援チケット」販売 2000円でユニ配布、観戦証明など特典多数
2020.06.13プロ野球・ロッテは、19日に開幕する今シーズンの試合をテレビやネット配信を通じて応援するファンにより楽しんでもらえるよう「リモート応援チケット」を販売すると発表した。観戦証明書やユニホーム等グッズの配布など多数の特典があり、人数限定で画像や動画で選手へエールを送る企画への参加も可能だ。
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シャックが無観客スタンドに登場へ パネル姿に笑撃「こんな背の高い段ボールが…」
2020.06.13米プロバスケットボール(NBA)のレジェンド、シャキール・オニール氏が意外な場所に登場することになった。英イングランド4部ノーサンプトンの昇格をかけたプレーオフ、チェルトナム戦の無観客のスタンドに、段ボールで作製されたパネルが置かれることに。英BBCスポーツが実際の画像を公開。「爆笑だ」「こんな背の高い段ボールがスタンドに」などとファンの笑いを誘っている。
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ロマチェンコの「完璧な一撃」 超高速フックでの失神KOに戦慄再び「マジで残酷」
2020.06.13ボクシングのライト級3団体王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)。現役最強の一角として知られる“精密機械”は4年前の6月11日(日本時間12日)に世界最速の7戦目での2階級制覇を達成した。最後は左アッパーから右フックの高速コンビネーションで対戦相手を失神させる戦慄KOの瞬間を、米興行大手トップランクの公式インスタグラムが動画付きで公開。「マジで残酷」「完璧な一撃」とファンからは再び喝采が起きている。
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