記事一覧
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「宇野マスク70個も売れた」 “衣装マスク”完売に作者驚き「日本人の購入意欲凄い」
2020.05.03フィギュアスケートの宇野昌磨(トヨタ自動車)らの衣装をモデルにしたマスクが話題を集めていたが、作成した衣装デザイナーは「日本のお客様たちの“ウノマスク”の購買意欲はものすごい」と驚いているようだ。AP通信が報じている。
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【名珍場面特別編】 渋野日向子は赤ドレスで 中国美女セキと前夜祭“スマイル2S”に反響「最高な笑顔」
2020.05.03新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は昨年8月に女子ゴルフの海外メジャー・全英女子オープンを制した渋野日向子(サントリー)。快挙直後に国内凱旋試合となった北海道meijiカップ(札幌国際CC島松C)の前夜祭でセキ・ユウティンと撮影した“しぶこスマイル”が反響を呼んでいた。
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小塚崇彦が“靴下マスク”公開 踵で覆う秀逸デザインに驚きの声「ちゃんとマスクだ」
2020.05.03フィギュアスケートのバンクーバー五輪代表・小塚崇彦さんがツイッターを更新。新型コロナウイルス感染拡大の影響でマスク不足となっている中、自作の“靴下マスク”の画像を公開すると、ファンから「ちゃんとマスクになってますね」「顔半分隠れててもイケメン(笑)」と反響が集まっている。
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練習負荷はファン次第!? 渡部暁斗がSNSで“今風”画期的挑戦「喋りながら走る」
2020.05.03ノルディックスキー複合の2017-18年ワールドカップ総合王者・渡部暁斗(北野建設)が、3日午後3時からファンとの“オンライン・バイク交流”を行うと明かしている。自身のインスタグラムのライブ機能を利用し、バーチャルサイクリングで67キロの距離を漕ぎながら質問などに答えるという。
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14歳で訪れた岐路 五輪金候補・四十住さくらの才能は「ラストチャンス」で開花した
2020.05.03横顔に垂らす髪はピンクに染めると決めている。名前にちなんだ桜色だ。大会で着る勝負服も赤系。オシャレにこだわりを見せる姿は、いたって普通の女子である。天真爛漫な笑顔に人懐っこい関西弁。ちょっぴり照れ屋だが、真っすぐな瞳で東京五輪の金メダルを力強く見据えている18歳がいる。
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メイウェザー、宿敵パッキャオと5年前の“超貴重2S”に米興奮「見られて幸せだった」
2020.05.03ボクシング史上最大級のメガマッチからちょうど5年が経った。5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)対6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)。2015年5月2日(日本時間3日)に米ラスベガスのMGMグランドで開催された歴史的一戦の画像4枚をWBA公式インスタグラムが公開すると、2人が肩を組む姿などに「見られて幸せだった」「歴代PFP1位と2位」と反響が集まっている。
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【#キミとONETEAM】「他のチームもすぐ友達に。それがラグビーの魅力」―元日本代表ホラニ龍コリニアシ
2020.05.03新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】「日本に何度も恋に落ちた」 米メディアが「世界2番目に応援される国」と絶賛したワケ
2020.05.03新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は史上初の8強進出を決めた日本代表。その戦いぶりで米メディアの粋な絶賛を受けた。
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タイソン、衝撃のド迫力ミット打ちが再生500万超 米メディア「53歳でもおっかない」
2020.05.03ボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソン氏(米国)がインスタグラムを更新。53歳になったレジェンドは現役時代さながらのミット打ちを動画付きで披露すると再生回数は500万回を突破し、あまりのド迫力に米ファンは衝撃を受けていたが、米メディアも続々反応した。「53歳でもおっかない」などと紹介している。
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【名珍場面特別編】メドベがセーラームーン熱演 “おしおきポーズ”に反響「最高に可愛すぎる」
2020.05.02新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は17年4月にフィギュアスケートのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が演じたセーラームーンだ。世界国別対抗のエキシビションが話題を呼んだ。
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