[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 新型コロナ禍の米国で人気急騰“おうちフィットネス” 現地在住記者が感じる新しい波

    2020.05.08

    世界中で感染拡大を続ける新型コロナウイルス(COVID-19)。世界保健機関(WHO)によると、5月6日時点で全世界での感染確認者数が合計350万人を超えるなど、収束の見通しが立たない。感染拡大中の米国に在住する「THE ANSWER」編集部の記者が、コロナ禍の現地の実情をレポート。新型コロナ禍に伴うジムの閉鎖で急騰する“おうちフィットネス”人気に迫る。

  • 中国サッカーで「100-3」の衝撃スコア…一体何が!? ファンも呆然「バスケのスコア」

    2020.05.08

    海外サッカーで驚きのスコアが記録された。中国のアマチュアの大会で100-3というまさかの結果に。一体何が起きたのか。香港英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」が報じている。

  • ロッテYouTubeライブにセイワ食品が協賛 過去の劇勝再配信の人気コンテンツ

    2020.05.08

    プロ野球・ロッテは8日、球団公式YouTubeチャンネルでライブ配信中の「Marines Watch Party」に、株式会社「セイワ食品」がタイトルパートナーとして協賛することを発表した。

  • トルソワ電撃移籍 母国識者がプルシェンコにエールのワケ「大きな重圧が控えている」

    2020.05.08

    フィギュアスケートのアレクサンドラ・トルソワ(ロシア)はエテリ・トゥトベリーゼ氏のもとを離れ、エフゲニー・プルシェンコ氏に師事することになった。“電撃移籍”を、ロシアの識者はどう見ているのだろうか。現地メディアが報じている。

  • 魔球“ツーシームスライダー”!? 左殺しの“超絶変化球”に再反響「この球打てる?」

    2020.05.08

    米大リーグは新型コロナウイルス感染拡大により、シーズン開幕を延期している。選手、ファンも予期せぬ期間を過ごしているが、米メディアはある投手の変化球に注目している。昨年7月、レイズのオリバー・ドレークが投じた、左打者の外角へ大きく逃げる変化球を米スポーツ専門局「ESPN」の番組「SportsNation」公式インスタグラムが動画で公開。“左殺し”の1球には「これはフェアじゃない」「ツーシームスライダーみたいだ」などと多数の反響が寄せられている。

  • ヘビー級世界戦、異例の円形闘技場での開催浮上 「観客を入れる可能性も」

    2020.05.08

    ボクシングのIBF、WBA、WBOヘビー級世界王者のアンソニー・ジョシュア(英国)は6月20日、IBF同級1位のクブラト・プレフ(ブルガリア)とのタイトルマッチをロンドンのトッテナム・ホットスパースタジアムで予定していたが、新型コロナウイルスの影響で延期に。代替の開催地と日程は未定となっていたが、プレフのプロモーターは古代ローマの円形闘技場で開催する可能性を明かしている。英公共放送「BBC」が報じている。

  • 【名珍場面特別編】 ザギトワ、V舞台裏の“妖艶マサルポーズ”の1枚に海外反響「何してるか分かる?」

    2020.05.08

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はフィギュアスケート、平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)だ。2019年3月の世界選手権では、圧巻の演技で初優勝。日本のファンを沸かせていたが、優勝翌日の「スモールメダルセレモニー」の舞台裏で披露した“マサルポーズ”を海外メディアが画像付きで公開。熱視線を集めていた。

  • 「みなさんモデル?」 韓流美女ゴルファー4ショットに日本ファンも喝采「足長っ!」

    2020.05.08

    女子ゴルフで美人選手として日本でも人気のキム・ハヌル(韓国)がインスタグラムを更新。14日から再開される韓国ツアーのKLGPA選手権に出場する4選手の写真を投稿すると、ファンからは「みなさんモデルさん?」「足長っ!」などと反響が集まっている。

  • 劇団四季→独立リーグ 高校野球未経験、異色の140km右腕は「演劇と野球の懸け橋に」

    2020.05.08

    日本を代表するミュージカル劇団の俳優として活躍し、後に140キロ右腕として野球の独立リーグに挑戦した男がいる。和田一詩さん、25歳。高校在学中に劇団四季のオーディションに合格。「ライオンキング」に出演するなど活躍していたが、フリー転身後の2018年に四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスに入団。現在は引退し、徳島・鳴門市で地域おこし協力隊を務めている。高校野球の経験がなかった和田さんは、いかにして入団を勝ち取ったのか。異色の道のりに迫った。

  • 井上尚弥、カシメロ戦は「7・25」開催か 相手プロモーターが明言、無観客の可能性も

    2020.05.08

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)とWBO世界王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦は新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となっていたが、カシメロのプロモーターを務めるショーン・ギボンズ氏は再戦予定日を「7月25日」と明言。モンスターの2020年初戦の道筋が見えてきた。フィリピン地元紙「フィリピンスター」が報じている。

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