記事一覧
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小祝さくら「追いつけない差じゃない」 3打差4位に虎視眈々、2週ぶり逆転Vも視界に
2021.03.20女子ゴルフの国内ツアー・Tポイント×ENEOS第2日が20日、鹿児島・高牧CC(6424ヤード、パー72)で行われたが、降雨によるコースコンディションの不良で一時中断となった末、サスペンデッドとなった。4打差の9位で出た小祝さくら(ニトリ)は4バーディー、ボギーなしの68で回りきり、通算8アンダーで3打差の暫定4位に浮上。サイ・ペイイン(台湾)が11アンダーで同首位とした。
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UFC、日本にも縁ある女子選手が計量台で2度転倒 「減量による問題」で試合は中止に
2021.03.20米最大の総合格闘技「UFC」は20日(日本時間21日)、米ラスベガスで「ファイトナイト・ラスベガス22」を開催する。19日(同20日)は前日計量が行われ、女子のバンタム級マッチでジュリア・アビラ(米国)と対戦する、ユリア・ストリアレンコ(リトアニア)が計量台に上がった直後に意識が朦朧とし計量台の後方に転倒するアクシデントが起きた。実際の映像を米記者が公開している。
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「最期にお礼を言えなかった」 亡き恩人に捧ぐ活躍を…賞金女王・鈴木愛が暫定11位
2021.03.20女子ゴルフの国内ツアー・Tポイント×ENEOS第2日が20日、鹿児島・高牧CC(6424ヤード、パー72)で行われたが、降雨によるコースコンディションの不良で一時中断となった末、サスペンデッドとなった。6打差の31位で出た2017、19年賞金女王の鈴木愛(セールスフォース)は5バーディー、1ボギーの68で回りきり、通算6アンダーで5打差の暫定11位に浮上。サイ・ペイイン(台湾)が11アンダーで同首位とした。
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進学&寮生活で生理が止まった学生 春は要注意、ストレスから起こる無月経の正体
2021.03.20スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第23回は「ストレスから起こる無月経」。
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繰り上がり出場から初Vへ 21位から4位急浮上の山内日菜子「ちょっと信じられない」
2021.03.20女子ゴルフの国内ツアー・Tポイント×ENEOS第2日が20日、鹿児島・高牧CC(6424ヤード、パー72)で行われたが、降雨によるコースコンディションの不良で一時中断となった末、サスペンデッドとなった。5打差の21位で出たツアー未勝利・山内日菜子(ライク)が5バーディー、ボギーなしの67で回りきり、通算8アンダーで暫定4位に浮上。他選手の欠場によって繰り上がり出場となった24歳が、初優勝に手が届く位置に来た。サイ・ペイイン(台湾)が11アンダーで暫定首位。
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背中に目がある!? 真後ろへのノールックパスに米喝采「クレイジー」「史上最高のパス」
2021.03.20米プロバスケットボール(NBA)、マーベリックスの22歳ルカ・ドンチッチが繰り出したオシャレなアシストが話題を呼んでいる。ノールックで自身の背中側へパス。見事に3ポイントをお膳立てするシーンをNBAが公式SNSに動画付きで公開。米ファンからは「クレイジーすぎる」「史上最高のパス」などと驚きの声が上がっている。
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渋野日向子「正直、終わらせたかったです」 リズム断ち切る雨に悔い、暫定15位で終了
2021.03.20女子ゴルフの国内ツアー・Tポイント×ENEOS第2日が20日、鹿児島・高牧CC(6424ヤード、パー72)で行われたが、降雨によるコースコンディションの不良で一時中断となった末、サスペンデッドとなった。3打差4位で出た渋野日向子(サントリー)は3バーディー、3ボギーで通算5アンダー。16番まで終え、暫定首位のサイ・ペイイン(台湾)に6打差の同15位とした。
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女子ゴルフ第2日は降雨サスペンデッド 渋野日向子、残り2ホールで6打差暫定15位
2021.03.20女子ゴルフの国内ツアー・Tポイント×ENEOS第2日が20日、鹿児島・高牧CC(6424ヤード、パー72)で行われたが、降雨によるコースコンディションの不良で一時中断となった末、サスペンデッドとなった。3打差4位で出た渋野日向子は、最終組から2つ前の組で回り、16番まで終えて3バーディー、3ボギーの通算5アンダー。暫定首位のサイ・ペイインに6打差の同15位としていた。
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渋野日向子、残り2ホールで豪雨中断 単独首位サイ・ペイインに6打差の暫定14位
2021.03.20女子ゴルフの国内ツアー・Tポイント×ENEOS第2日が20日、鹿児島・高牧CC(6424ヤード、パー72)で行われたが、大雨の影響で一時中断となった。3打差4位で出た渋野日向子は16番まで終えて3バーディー、3ボギーで通算5アンダー。暫定首位のサイ・ペイインに6打差の同14位としている。
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120kgが小さく見える 151kgと火花散らすド迫力フェイスオフに海外仰天「狂気の沙汰」
2021.03.20海外の格闘技で265ポンド(約120キロ)と333ポンド(約151キロ)の大男2人によるド迫力フェイスオフが実現。ポーランドの総合格闘技団体「KSW」が実際の様子を公開すると、海外ファンからは「これは狂気の沙汰」「凄い見た目だ」などと反響が集まっている。
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