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記事一覧

  • 大谷翔平のファウルで珍事 ひび割れ入った“記者席からの光景”に反響「弁償する?」

    2021.06.08

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、ロイヤルズ戦に「2番・DH」で出場した。初回の第1打席で96マイル(約154キロ)の速球をファウルにしたが、観客席へ飛び込んだボールが透明のパーテーションを破壊した。実際の写真を球団が公開。米ファンから「ガラス代を弁償するのかな?」などと反響が寄せられている。

  • 笹生優花がビックリ顔 全米V直後の“権利知った瞬間”に海外反響「大ファンになった」

    2021.06.08

     女子ゴルフの海外メジャー、全米女子オープンは6日(日本時間7日)、笹生優花(ICTSI)が畑岡奈紗(アビームコンサルティング)とのプレーオフを制し、大会史上最年少優勝を成し遂げた。これでLPGAツアーのメンバー登録権も獲得したが、一報を聞いて驚く笹生の実際の映像をLPGAが公開。海外ファンからは「なんてピュアなリアクション」などと反響が寄せられている。

  • 大谷翔平、ポケットなびかせた疾走ホームインに米記者注目「歩幅で距離をカバーした」

    2021.06.08

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、ロイヤルズ戦に「2番・DH」で出場。初回の第1打席で四球を選ぶと、味方の左前打で二塁から快足を飛ばして先制のホームを踏んだ。疾走する大谷の実際の映像を米記者が公開。「歩幅でかなりの距離をカバーしていた」などと注目されている。

  • 大谷翔平、イチロー元同僚の打点王も称賛「馬鹿げている」「ここまでの選手いたか?」

    2021.06.08

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、ロイヤルズ戦に「2番・DH」で出場する。今季打者として16本塁打を放ち、投手としても2勝をマークしている二刀流。かつてマリナーズでイチロー氏と共にシーズン116勝を経験しているブレット・ブーン氏も「ここまで価値のある選手はいたか?」と称賛しているようだ。

  • ボールが消えた? 暴投の“奇跡の行方”に米驚愕「何が起きたんだ」「クレイジー」

    2021.06.08

    6日(日本時間7日)に行われた米大学野球の試合で、投球が“消える”まさかの珍場面が生まれた。捕手も見失ったボールの奇跡の行方を、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が動画で公開。目の当たりにした米ファンからは「魔術だ」「宝くじに挑戦した方がいい」などと驚きの声が寄せられている。

  • 240kmを捕球するギャル ロッテ始球式に人気YouTuberめいちゅん登場「ビタドメします」

    2021.06.08

    プロ野球・ロッテは今月11日の巨人戦(ZOZOマリン)の始球式に、時速240キロのボールをキャッチする野球女子YouTuberとして注目されている「めいちゅん」が登場し、キャッチングを披露すると発表した。投手はロッテの選手が務める。

  • 大谷翔平を至近距離から 16号弾の臨場感伝わる別アングル映像が反響拡大「凄まじい」

    2021.06.08

    米大リーグ、大谷翔平投手は6日(日本時間7日)までに16本塁打を放っている。5日(同6日)のマリナーズ戦に「2番・DH」で先発出場し、花巻東の先輩・菊池雄星投手からバックスクリーンへ特大の一発を放った。エンゼルスが一塁側から至近距離で大谷の特大弾を収めた映像を公開すると、「魔法みたい」などと好評だったが、さらに「凄まじい」「驚異的」などと米ファンに反響が拡大している。

  • メイウェザーと対戦YouTuber、推定1億円のポケモンカードネックレス着用が米で話題

    2021.06.08

    ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)は6日(日本時間7日)に米フロリダ州マイアミのハードロック・スタジアムで人気YouTuberローガン・ポール(同)とエキシビションを行った。メイウェザーを相手に、体格差で大きく上回ったポールはダウンせずに8ラウンド戦い抜いた。入場時にはポケモンカードを胸からぶら下げていたが、推定100万ドル(約1億1000万円)のプレミア品だという。米メディアが実際の写真を公開している。

  • 大谷翔平、ブーイング起きた申告敬遠 丁寧にバット置く姿に反響「決して投げ捨てない」

    2021.06.07

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地のマリナーズ戦に「2番・DH」で先発出場。2打数無安打だったが、3四球を選んだ。2回の第2打席では申告敬遠で出塁。スタンドからブーイングも起きた場面の映像を地元メディアが公開すると、「打たせろよ!」などと反響が集まっている。

  • 19歳笹生優花、涙で伝えた”英語インタビュー”に米記者称賛「素晴らしく表現豊かな英語」

    2021.06.07

    女子ゴルフの海外メジャー、全米女子オープンは6日(日本時間7日)、米カリフォルニア州のオリンピック・クラブ(6457ヤード、パー71)で最終日が行われた。1打差2位から出た笹生優花(ICTSI)は73で回り、通算4アンダーで並んだ畑岡奈紗(アビームコンサルティング)とのプレーオフを制した。大会史上最年少で栄冠を勝ち取った19歳はホールアウト後は涙を流しながら英語でインタビューに応じたが、米記者からは「素晴らしい」「アメージング」などと称賛の声が上がっている。

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