記事一覧
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井上尚弥に「感謝しないと」 カシメロ同胞の王者が持論「彼らがいないと話題には…」
2021.04.19ボクシングのIBF世界スーパーフライ級王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)は、WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)について「我々はボクシング界を突き動かすイノウエのような存在に感謝すべき」などと語ったようだ。フィリピン地元メディア「インクワイラー」が報じている。
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渡邊雄太、初の3戦連続2ケタ得点 リング掴む豪快ダンクに米興奮「今すぐ本契約だ」
2021.04.19米プロバスケットボール(NBA)は18日(日本時間19日)、ラプターズが112-106でサンダーに勝利した。ラプターズとツーウェー契約を結ぶ渡邊雄太は自己最長となる29分19秒の出場で10得点、4アシスト、4リバウンドを記録。初の3戦連続2ケタ得点もマークした。豪快に決めたダンクシュートの映像をチーム公式が公開。現地実況席も興奮の声を上げた得点映像に、米ファンからは「美しい。今すぐ本契約だ」などとコメントが寄せられている。
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ダルビッシュ、ど真ん中でも腰引ける“横滑りツーシーム”に米驚愕「意地悪すぎる」
2021.04.19米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手は17日(日本時間18日)、ドジャース戦に先発。初黒星を喫したものの、7回1安打1失点と好投した。最終的にはど真ん中に決まるも、左打者が腰を引いてしまうほど大きな変化をした95マイル(約153キロ)のツーシームに米名物セレブが注目。実際の映像をSNSに公開すると、米ファンからは「意地悪過ぎる」「打つの不可能」などと反響が寄せられている。
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火花散らして接触→リタイア ラッセル&ボッタスの惨劇に海外反響「かわいそうに」
2021.04.19自動車のF1シリーズ第2戦、エミリアロマーニャ・グランプリ(GP)は18日、イタリアのイモラで決勝が行われ、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン(オランダ)が今季初優勝を果たした。このレースではジョージ・ラッセル(英国)、バルテリ・ボッタス(フィンランド)がクラッシュ。2台ともにリタイアとなった。実際の映像をF1公式SNSが公開。海外ファンからは「クレイジーだ」「2人の責任」などとコメントが寄せられている。
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羽生結弦は右頬に日の丸 代表選手“充実の表彰ショット”に反響「大好きチームJAPAN」
2021.04.1917日まで行われたフィギュアスケートの世界国別対抗戦(大阪・丸善インテックアリーナ大阪)で、日本は3位となった。羽生結弦(ANA)、宇野昌磨、紀平梨花(ともにトヨタ自動車)らが出場した大会。出場選手はメダル獲得後にSNSを更新し、小さな花束を手に表彰された写真などを公開。ファンからは「大好きチームJAPAN」「たくさんの力を頂きました」などと反響が寄せられている。
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松山英樹、偉業から1週間経過も冷めぬ余韻 米CNN特集「ゴルファーから国宝に昇華」
2021.04.19男子ゴルフの松山英樹(LEXUS)はマスターズで日本人男子悲願の海外メジャー初優勝を果たした。2位のウィル・ザラトリス(米国)とは1打差での栄冠となったが、米メディアからは「1度の短いパットでヒデキ・マツヤマはプロゴルファーから国宝に昇華した」と改めて称賛されている。
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19歳山下美夢有は臆することはない 47歳年上・中嶋常幸に「聞きたい」と言える貪欲さ
2021.04.19女子ゴルフの国内ツアー・KKT杯バンテリンレディスは18日、熊本空港CC(6501ヤード、パー72)で最終日が行われた。2打差の4位で出た19歳の山下美夢有(みゆう・加賀電子)が7バーディー、1ボギーの66で回り、2位に5打差をつける大会新の通算14アンダーでツアー初優勝。2001年度生まれ2人目の優勝の裏には、同じマネジメント会社に所属する男子ツアー通算48勝・中嶋常幸からもらった助言があった。
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羽生結弦と2人でポーズ “クリケット弟”の2ショットに海外歓喜「ついに会えたのね」
2021.04.19フィギュアスケートの世界国別対抗戦に出場していたナム・グエン(カナダ)がインスタグラムを更新。羽生結弦(ANA)との2ショットを公開すると、海外ファンからは「ついに会えたのね」「素敵な写真をありがとう」などと注目が集まっている。
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パター破壊で物議の韓国選手 今度は“60秒後カップイン”で話題「笑い誘うものに」
2021.04.19米男子ゴルフのRBCヘリテージは17日(日本時間18日)、3日目が行われた。珍事に見舞われたのはキム・シウ(韓国)。グリーンの外からパターで狙ったが、ボールがカップの縁ぎりぎりで停止。約1分後にカップインした。本人は歓喜しギャラリーからも喝采が起きたが、“10秒ルール”によって1打罰となった。実際の映像をPGAツアーが公開。米ファンからは同情が寄せられていたが、米メディアでも報じられている。
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2位健闘小祝さくら「実力まだまだ」 5打敗戦から翌日トレーニング「憂鬱で嫌だなー」
2021.04.18女子ゴルフの国内ツアー・KKT杯バンテリンレディスは18日、熊本空港CC(6501ヤード、パー72)で最終日が行われた。4打差の8位で出た小祝さくら(ニトリ)は5バーディー、2ボギーの69で回り、通算9アンダーで5打差の2位。今年3勝目はならなかったが、最終日の追い上げで好調ぶりを見せつけた。19歳の山下美夢有(加賀電子)が大会新の14アンダーで初優勝。
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