[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 石川祐希が中学3年男子の「夢」をサポート お世話になったチームへ恩返し大作戦

    2021.04.30

    発生から1年以上が経過しても、今なお世界中で猛威を振るい続ける新型コロナウイルス感染症。感染拡大を防ぐため、2020年は人々の日常生活に様々な制約が設けられ、我慢を強いられる場面も多かった。コロナ禍はスポーツ界にも大きな影響を与えた。それはプロの世界に限らない。アマチュアの世界はもちろん、小学生、中学生、高校生を対象とする大会も軒並み中止となってしまった。

  • 羽生結弦が堂々センター アイスショーで“取り囲まれた1枚”に反響「いつも素敵」

    2021.04.30

    フィギュアスケートの小松原美里(倉敷FSC)が29日、自身のインスタグラムを更新。出演しているアイスショー「スターズ・オン・アイス」での写真を公開した。リンク上、五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)を囲むようにして出演者がポーズをとった1枚。ファンからは「いつも素敵な演技に魅了されています」「目に焼き付けました」などと反響が寄せられている。

  • ロッテ謎の魚にラジオ出演オファー相次ぐ 5月6日はニッポン放送に登場「グフフフ」

    2021.04.30

    プロ野球・ロッテの公式マスコットキャラクター「謎の魚」が、5月6日午後5時30分からのニッポン放送「ショウアップナイタースペシャル 55!!(GoGo!!)みんなのプロ野球」に出演すると発表された。

  • 復活V山縣亮太、ずっと使い続けた頭脳 苦しんだ秀才スプリンターの「徹底的」な2年間

    2021.04.30

    東京五輪まで約3か月となった中、陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われ、男子100メートル決勝では山縣亮太(セイコー)が10秒14(追い風0.1メートル)で優勝した。最大3枠の五輪切符を争う6月の日本選手権(大阪)へ弾みをつける復活V。過去2年は怪我や不調に苦しんだが、乗り越えた道のりには“考える力”があった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 大谷翔平、あと1インチだったフェン直二塁打に現地ファン困惑「HRじゃないのか?」

    2021.04.30

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地のレンジャーズ戦に「2番・DH」で先発出場。第2打席で左翼フェンス直撃の二塁打を放った。飛距離379フィート(約115.5メートル)の打球はホームランまであとわずか。米記者は「あと1インチ(2.54センチメートル)でホームランだった」と動画付きで注目を寄せていたが、米ファンからは「これはホームランだった」などと声が上がるなど、反響が広がっている。

  • 三振した強打者が思わず爆笑 野手登板の“98km遅球”に米喝采「笑うの我慢できない」

    2021.04.30

    28日(日本時間29日)の米大リーグ、ブレーブス―カブスの一戦で野手が登板。通算247本塁打の強打者を61マイル(約98キロ)の遅球で空振り三振に打ち取るシーンに場内は大歓声。三振に終わったフレディ・フリーマンが思わず大爆笑するシーンをMLBが公式インスタグラムで公開すると、米ファンの反響を集めている。

  • 寺田明日香、6歳愛娘を泣かせた日本新 母娘で破った0秒01の壁「彼女の成長を感じる」

    2021.04.29

    東京五輪まで約3か月となった中、陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われ、女子100メートル障害決勝では寺田明日香(ジャパンクリエイト)が12秒96(追い風1.6メートル)の日本記録で優勝した。直後に6歳の愛娘とフィールドで記念撮影。約束を叶えた幸せなひと時は、母として娘の成長を感じる瞬間となった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 「みんなオオタニの話をしているけど…」 22歳大型右腕の“二刀流弾”に米メディア注目

    2021.04.29

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は“リアル二刀流”として現地を大いに沸かせている中で、ブレーブスの大型投手も打席で豪快な一撃を放ち注目を浴びている。米メディアが動画付きで公開している。

  • 井上尚弥、戦慄“70秒KO”は「歴史的な一撃KO」 英誌選出の「トップ50」にランクイン

    2021.04.29

    英ボクシング専門誌「ボクシングニュース」ではボクシング史上で最も偉大な「ワンパンチKO50傑」を特集。2018年10月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦でフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をわずか70秒でマットに沈めたWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)の衝撃KOが堂々の12位に選出されている。

  • 21歳田中希実は5000mで3位 ラスト800m“ギアチェンジ”に会場拍手も「納得できない」

    2021.04.29

    東京五輪まで約3か月となった中、陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われ、タイムレースで行われた女子5000メートルでは、田中希実(豊田自動織機TC)が15分11秒82で全体3位だった。すでに五輪内定済みの本命種目。1500メートルとともに2種目で五輪出場を目指す21歳が力走した。ガテリ・テレシアムッソーニ(ダイソー)が15分06秒76で優勝、カリウキ・ナオミムッソーニ(ユニバーサル)が15分08秒07で2位だった。

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