記事一覧
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大谷翔平が盟友の頭をなでなで 10号弾祝うほっこりシーンに米虜「これは私のタイプ」
2021.05.07米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地レイズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。3回の第2打席で2試合ぶりの一発となる10号2ランを放つなど、4打数2安打2打点だった。本塁打を放ち、ベンチに戻った大谷は同僚フレッチャーの頭をぐりぐり。同い年の親友を笑いながらいじる姿をエンゼルスが公式SNSで公開すると、「この2人の友情は本当に面白い」「これは私のタイプよ」などと現地ファンを虜にしている。
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ロッテ井口監督の球場グルメ「紅白ステーキ祝膳」が7日から登場 監督通算200勝を記念
2021.05.07プロ野球・ロッテは井口資仁監督の監督通算200勝達成を記念した球場グルメとして、「紅白ステーキ祝膳」を今日7日のオリックス戦(ZOZOマリン)から販売すると発表した。井口監督は4月24日のソフトバンク戦(ZOZOマリン)で監督通算200勝を達成している。
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内野安打で一塁から生還 “シフトの盲点”ついた好走塁に米メディア絶賛「天才的」
2021.05.07米大リーグ、ヤンキースが好走塁でもぎ取った得点が「めっちゃ面白い」と話題だ。6日(日本時間7日)のアストロズ戦。一塁走者がなんと内野安打で一気に生還。なぜこんなことが起きたのか――。ヤンキースが公式ツイッターで実際の動画を公開。米メディアからも「素晴らしい生還」「天才的」などと注目を浴びせている。
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大谷翔平、夜空を見上げて歩き出す“確信の10号弾”に米唖然「昨日投げたんだよね?」
2021.05.07米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地レイズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。3回の第2打席で2試合ぶりの一発となる10号2ランを放つなど、4打数2安打2打点だった。MLBは飛距離428フィート(約130メートル)、打球速度は107.6マイル(約173.1キロ)の特大弾を動画付きで公開。米ファンを興奮させている。
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大谷翔平、10本塁打&30奪三振到達 2度達成はベーブ・ルース以来、102年ぶり記録
2021.05.07米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地レイズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。3回の第2打席で2試合ぶりの一発となる10号2ランを放った。登板翌日に放った特大弾でメジャートップに並んだが、同一シーズンに10本塁打&30奪三振は大谷自身2度目。これはベーブ・ルースに並ぶ記録だという。
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上田桃子が“135yスーパーイーグル”で2位 コース記録65「思い通り。スカッとした」
2021.05.07女子ゴルフの2021年国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパスカップが7日、茨城GC東C(6630ヤード、パー72)で第2日が行われた。前週優勝した上田桃子(ZOZO)は1イーグル、7バーディー、2ボギーの大会コースレコードタイ65で回って通算8アンダー。14番では直接カップインする“スーパーイーグル”を奪い、ホールアウト時点で15位から暫定2位に浮上した。
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大谷翔平、130m特大10号 1シーズン2度目の“先発翌日本塁打”は「現代野球で彼だけ」
2021.05.07米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地レイズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。3回の第2打席で2試合ぶりの一発となるメジャートップに並ぶ10号2ランを放った。投手として出場していた翌日に放った飛距離428フィート(約130メートル)の特大弾。先発登板翌日に本塁打を放つのは今季2度目だ。
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高橋彩華、大会コース記録「65」の大爆発! 初Vへ首位浮上「少しずつ成長してる」
2021.05.07女子ゴルフの2021年国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパスカップが7日、茨城GC東C(6630ヤード、パー72)で第2日が行われた。4打差の11位で出た22歳の高橋彩華(東芝)は8バーディー、1ボギーの大会コースレコードタイ65で回って通算9アンダー。ホールアウト時点で暫定首位に浮上した。
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大谷翔平、登板翌日の130m10号弾に米記者仰天「昨日の先発投手が…」「54本ペース」
2021.05.07米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地レイズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。3回の第2打席で2試合ぶりの一発となるメジャートップに並ぶ10号2ランを放った。飛距離428フィート(約130メートル)の特大弾を、米記者が動画付きで速報している。
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カネロも認める井上尚弥の実力 独自PFP選出「クロフォード、ロペス、イノウエだ」
2021.05.07ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は権威ある米専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版で2位に位置している。国際的な評価を高める中、1位に選出されている4階級制覇王者のカネロこと、サウル・アルバレス(メキシコ)が自身を除いたPFPについて言及。「NAOYA INOUE」を最強の一角に挙げている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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