記事一覧
-

早大アメフト部QBが異例のプロ野球挑戦 2つの「甲子園」に出場した元134km右腕の覚醒【THE ANSWER Best of 2021】
2021.12.30東京五輪の開催で盛り上がった2021年のスポーツ界。「THE ANSWER」は多くのアスリートや関係者らを取材し、記事を配信したが、その中から特に反響を集めた人気コンテンツを厳選。「THE ANSWER the Best Stories of 2021」と題し、改めて掲載する。今回は早大アメフト部出身でプロ野球を目指す吉村優投手のインタビュー。大学日本一を決める「甲子園ボウル」に出場したクォーターバック(QB)は高校時代までやっていた野球に復帰し、投手としてNPBのドラフトに挑戦する。異色の右腕の経歴に迫った。(文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
-

羽生結弦の新衣装に「凄い発見!」 隠れていた“演出”に歓喜の声「4Aに見えちゃう」
2021.12.30フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が着用した衣装が注目を浴びている。26日までの全日本選手権で優勝し、27日にはエキシビションに出演。新衣装の画像がネット上に拡散すると、たまたま隠れていた“秘密”に対し「凄い発見!」とファンが歓喜している。
-

箱根駅伝の勢力図を変える新興勢力 躍進の東京国際大、選手獲得で重視することは?
2021.12.30毎年1月2日と3日に行われる正月の風物詩、箱根駅伝の開催が近づいている。今年度の大学駅伝は例年以上に混戦模様。各校はいかにして“戦国時代”を生き抜くのか――。「THE ANSWER」では、強豪校に挑む「ダークホース校」の監督に注目。2020年の箱根駅伝で総合5位と躍進した東京国際大学の勢いが止まらない。今年10月の出雲駅伝で初出場初優勝の快挙を達成し、伝統校を脅かす存在となるなか、駅伝部の大志田秀次監督に強いチームを作るために大切なことを聞いた。(取材・文=佐藤 俊)
-

走る時は「グー」と「パー」どっちが速いのか 五輪100mトップ23選手の手を見てみると…【THE ANSWER Best of 2021】
2021.12.30東京五輪の開催で盛り上がった2021年のスポーツ界。「THE ANSWER」は多くのアスリートや関係者らを取材し、記事を配信したが、その中から特に反響を集めた人気コンテンツを厳選。「THE ANSWER the Best Stories of 2021」と題し、改めて掲載する。今回は「走る時の手は『グー』と『パー』どっちが速いのか」。小さい頃の50メートル走や運動会で誰もが一度くらいは考えたことがあるだろう素朴な疑問。しかし、東京五輪のトップスプリンターの手を見てみると、グーだったり、パーだったりする。いったい、どちらが正解なのか。
-

渋野、原、小祝、西村の大物芸能人と撮った“獲得賞金5億8000万円の1枚”に反響「超一流」
2021.12.30女子ゴルフの西村優菜(スターツ)がインスタグラムを更新し、1月2日放送のテレビ朝日系「夢対決2022とんねるずのスポーツ王は俺だ!! 5時間スペシャル」に出演することを告知した。とんねるずのほか、渋野日向子(サントリー)、原英莉花(日本通運)、小祝さくら(ニトリ)、古閑美保さんらと収録の舞台裏で撮った画像を公開すると、ファンから「超一流の証」と反響を集めている。
-

帝京大可児、悲願の“16強超え”へ快勝発進 湘南内定MF鈴木淳も手応え「間違ってない」
2021.12.30第100回全国高校サッカー選手権は29日、等々力陸上競技場で1回戦が行われ、帝京大可児(岐阜)が今治東(愛媛)を4-1と圧倒。Jリーグの湘南ベルマーレに加入が内定しているMF鈴木淳之介(3年)は2アシストをマークし、勝利に貢献した。
-

羽生結弦、五輪3連覇に北京五輪公式も期待「我々は歴史打ち立てることが楽しみ!」
2021.12.30フィギュアスケートの全日本選手権で優勝し、3連覇がかかる北京五輪代表に内定した羽生結弦(ANA)。北京五輪公式ツイッターは「2022年五輪で歴史を打ち立てることを楽しみにしている」と祝福し、男子フィギュア94年ぶりの3連覇の偉業へ期待をかけている。
-

富士山の被り物をした坂本花織 全日本フィギュア舞台裏で撮られた「楽しそうな仮装」
2021.12.30フィギュアスケートのアイスダンス、小松原美里がインスタグラムを更新。夫でもある小松原尊とのカップルで北京五輪代表に選出された感謝とともに、大会舞台裏のユニークな写真を掲載している。
-

MLB日本人投手が発見した懐かしのお菓子 30~40代のファン反響「魔女のCM懐かしい」
2021.12.29米大リーグの日本人選手が発見した懐かしのお菓子が話題を呼んでいる。実物を公開したインスタグラムに「世代ど真ん中です」「魔女のCMが懐かしい」「遠足に持って行った気がする」との声が寄せられている。
-

名将の“教え”貫き逆転勝利 長崎総科大附、小嶺監督不在も初戦突破「どれだけできるか」
2021.12.29第100回全国高校サッカー選手権は29日、各地で1回戦が行われ、駒沢陸上競技場の第1試合では長崎総科大附(長崎)が北海(北海道)に2-1で勝利した。小嶺忠敏監督がベンチ入りしなかった長崎総科大附は前半に先制を許したものの、後半に2ゴールを奪取。監督が不在の中、見事に逆転勝利を飾った。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









