記事一覧
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羽生結弦が「世界で最も注目」の日本人選手に Getty Imagesが検索数トップ10発表
2022.02.28写真や動画などを取り扱う世界最大級のデジタルコンテンツカンパニー「Getty Images(ゲッティイメージズ)」は28日、北京五輪期間中の公式サイト検索ランクトップ10を発表した。世界での同ランクでは、フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が日本人トップの8位に。「世界で最も注目を集めた日本人アスリート」となり、国内の検索数でも1位だった。
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体重140kgの米アメフト1年生、大学2打席目の“サヨナラ弾”に興奮の声「ボールを破壊」
2022.02.28米大学野球で、1年生のアメフト選手が通算2打席目で“サヨナラ本塁打”を放った。体重140キロと恵まれた体格から飛距離404フィート(約123メートル)をかっ飛ばした模様で、米メディアは「クオーターバックを破壊するだけでなく、野球ボールも破壊」と伝えている。
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48歳イチローとOBが再会 米ファンはまさかの注目「イチロー、パワーUPしてない?」
2022.02.28米大リーグ・マリナーズのイチロー球団会長付特別補佐兼インストラクターは、現在球団傘下のマイナーキャンプに参加中。現役時代、ともに外野を守った同僚コーチは再会を報告した。未だ逞しい肉体を誇るイチロー氏に、米ファンの注目が寄せられている。
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五輪女王シェルバコワ、ワリエワ騒動は「確実に影響なかった」 平常心保てた理由とは
2022.02.28北京五輪のフィギュアスケート女子シングルで金メダルを獲得したアンナ・シェルバコワ(ROC)。母国ロシアで、大会を終えた心境を語っている。同国から出場した15歳カミラ・ワリエワのドーピング騒動もあったが「報道にあったことは何も影響しなかった」とも明かしている。ロシア放送局「ロシアトゥデー」が報じている。
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思考が伴うボトムアップ型部活 「主体的、創造的、積極的」な選手が変える数年後の姿
2022.02.28広島観音高校サッカー部を2006年の全国高校総体(インターハイ)で優勝に導き、当時監督だった畑喜美夫氏が提唱した「ボトムアップ理論」は大きな反響を呼んだ。選手自らが考え、行動する力を引き出す指導法はその後、多くのチームや組織で取り入れられている。そんな日本の育成現場に新しい風を吹き込んだ畑氏が、創部3年で兵庫県大会準優勝を果たした相生学院高校サッカー部のゼネラルマネージャー(GM)に就任。淡路島で新たな活動に取り組む畑氏に、ボトムアップ理論の可能性について改めて話を聞いた。(取材・文=加部 究)
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女子ゴルフ吉田優利、馴染みのウエルシア薬局とスポンサー契約「大変嬉しく、光栄」
2022.02.28女子ゴルフの吉田優利(エプソン)が、ウエルシア薬局株式会社とスポンサー契約を締結したことが28日、同社から発表された。
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世界的現役ボクサーのロマチェンコ、母国ウクライナの領土防衛隊に参加と海外報道
2022.02.28ボクシングの元世界3団体ライト級統一王者ワシル・ロマチェンコが、ロシアの侵攻を受けている母国ウクライナで防衛隊に参加したと海外メディアに報じられている。
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ロッテ、ゴールデンウィーク日本ハム戦でキッズキャップ配布 GW ENJOY STADIUM開催
2022.02.28プロ野球・ロッテは4月29日~5月1日の日本ハム戦(ZOZOマリン)で「GW ENJOY STADIUM(ゴールデンウィーク・エンジョイスタジアム)」と題したファミリー向けイベントを開催し、中学生以下全員にキッズキャップを配布すると発表した。
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五輪王者チェン、米TV番組で取った“神対応”に称賛「素晴らしい選手」「心が温かい」
2022.02.28北京五輪フィギュアスケート男子シングルで金メダルを獲得したネイサン・チェン(米国)が帰国し、米人気番組で有名司会者にジャンプを指導した。五輪王者が丁寧に実演した“真摯対応”。米ファンからは「素晴らしいアスリート」「ネイサンコーチだ笑」と称賛の声が上がった。
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羽生結弦、イタリア19歳が感激した「五輪の一コマ」をISUが問題に「君は誰と座る?」
2022.02.28北京五輪では様々なシーンが話題となった。特に人気競技のフィギュアスケートでは多くの名場面が誕生。羽生結弦(ANA)は中国など海外でも注目を集めた。その一つは演技後のグリーンルーム。国際スケート連盟(ISU)は「アイドルとの瞬間」と紹介した。
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