[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • ロシア15歳女子、ワリエワもリーザも破った国内優勝に母国メディア「新女王の誕生だ」

    2022.12.26

    フィギュアスケートのロシア選手権が24日に行われ、女子シングルでは15歳のソフィア・アカチエワが合計249.74点で優勝した。北京五輪出場の16歳カミラ・ワリエワ、元世界女王のエリザベータ・トゥクタミシェワを破っての快挙。母国メディアは「新しい女王が誕生した」と報じている。

  • フィギュア島田高志郎のキス&クライが「永久保存版」 歓喜爆発の熱烈ハグにファン涙

    2022.12.26

    フィギュアスケートの全日本選手権が25日、大阪・東和薬品ラクタブドームで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の島田高志郎(木下グループ)が164.87点を記録。合計252.56点で、初の表彰台となる2位になった。暫定トップとなったことを確認したキス・アンド・クライではガッツポーズ。ジスラン・ブリアンコーチと熱い抱擁を交わし、ツイッター上のファンからは「永久保存版の嬉しさ」「一番泣いた」と反響が寄せられている。

  • 「この戦い方に未来はない」 高校サッカーとロングスロー、過度な勝利至上主義に警鐘

    2022.12.26

    敵陣深い位置で得たスローインの場面で、助走を長く取った選手が力一杯ボールを相手ゴール前へ投げ込む――。“ロングスロー”はサッカーにおけるセットプレーの1つの形として、先日行われたカタール・ワールドカップ(W杯)や各国プロリーグの試合でも見られる光景だが、その頻度は1点を争うゲーム終盤など限定的だ。一方、日本の高校サッカーでは近年、ゴールを奪う確率を高めるための手段としてロングスローがブームになっている。育成年代で多用することの弊害はどこにあるのか。前編では日本の高校サッカーに蔓延する過度な勝利至上主義について、識者が警鐘を鳴らす。(取材・文=加部 究)

  • 渋野日向子、対面した岡山の金メダリストに感激 主催ソフトボール大会「感謝しか」

    2022.12.26

    女子ゴルフの渋野日向子(サントリー)が25日、地元・岡山でソフトボールのジュニア大会「渋野日向子杯」を初開催した。地元出身の五輪選手とも対面。インスタグラムで「ツーショットありがとうございます」と号泣の絵文字とともに報告した。

  • エムバペ、逸材の15歳弟とそっくりクリスマス写真が海外話題「イケてる」「良い兄弟」

    2022.12.26

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)が閉幕してから1週間。決勝でアルゼンチンとの激闘の末に敗れたフランス代表FWキリアン・エムバペ(パリ・サンジェルマン)は弟とクリスマスを過ごしたようだ。自身のインスタグラムに写真を公開。海外ファンからは「素晴らしい家族」「良い兄弟」といった反響が寄せられている。

  • 4番でエースだった熊代聖人が“主役”を辞めた日 自分を押し殺し、貫いた12年+3年間

    2022.12.26

    来季からプロ野球・西武の2軍外野守備・走塁コーチに就任する熊代聖人氏。愛媛・今治西高時代は、打っても投げてもまさに主役だったが、プロではユーティリティープレーヤーに。高3年夏に対戦し、コールド負けを喫した筆者にとっては、驚きの変貌ぶりだった。一体、どんな経緯があったのか。長年の疑問を本人にぶつけた。(取材・文=THE ANSWER編集部・宮内 宏哉、敬称略)

  • 引退・熊代聖人、2軍落ちのあの日救われた先輩の言葉 万能戦士が歩んだレオ一筋12年

    2022.12.26

    来季からプロ野球・西武の2軍外野守備・走塁コーチに就任する熊代聖人氏が、「THE ANSWER」のインタビューに応じた。愛媛・今治西高で「4番・投手」だった男は、社会人野球を経て、プロでは主役からユーティリティープレーヤーへ変貌していった。まだ現役で戦える思いもある中で引退・コーチ就任を選んだ経緯、挫折した1年で救われた先輩からの言葉を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・宮内 宏哉、敬称略)

  • テニス錦織圭が挙式を報告 24日のイブに妻・舞さんと「胸がとても熱くなりました」

    2022.12.26

    テニスの錦織圭が26日にインスタグラムを更新。妻の舞さんと、24日に結婚式と披露宴を行ったことを報告した。黒のタキシード姿で、ウェディングドレスをまとった舞さんの隣に立った写真も公開。文面には感謝を記した。

  • 宇野昌磨、師匠ランビエールと体を温めた舞台裏がSNS話題「ほのぼの感がたまらない」

    2022.12.26

    フィギュアスケートの全日本選手権は25日、大阪・東和薬品ラクタブドームで男子フリーが行われ、宇野昌磨(トヨタ自動車)が合計291.73点で3年ぶり5度目の優勝を果たした。23日のショートプログラム(SP)の前、師事するステファン・ランビエールコーチと体を温めるシーンがツイッター上で話題に。「何回見ても可愛い」「ほのぼの感、たまらない」と反響が集まっていた。

  • 柴崎岳、妻・真野恵里菜との恒例クリスマス投稿に反響「素敵なご夫婦」「毎年して」

    2022.12.26

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)日本代表の柴崎岳が、妻で女優の真野恵里菜とクリスマスを楽しんだ。自身のインスタグラムに愛犬とともに夫婦で登場。「素敵なご夫婦」「毎年ありがとうございます」などと反響が集まっている。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
ABEMA
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集