[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • イチローが「まだ現役の体型だ」 開幕戦のスタイルに米驚き「ユニ脱いだことある?」

    2023.04.01

    米大リーグ・マリナーズは30日(日本時間31日)、本拠地でのガーディアンズとの開幕戦に3-0で勝利した。試合前には昨季ア・リーグ新人王とシルバースラッガー賞に輝いたフリオ・ロドリゲス外野手に記念の盾が贈呈された。式典にはイチロー氏も登場。米ファンはその装いに注目し、「残りの人生もずっと着ててほしい」「リトルリーグの子供のよう」「いつも準備できている」「脱いだことあるの?」と驚きの声が続出していた。

  • 世界のサッカーで日本の“常識”は通用しない 海外挑戦する選手が磨くべき国際感覚

    2023.04.01

    スペインサッカーに精通し、数々のトップアスリートの生き様を描いてきたスポーツライターの小宮良之氏が、「育成論」をテーマにしたコラムを「THE ANSWER」に寄稿。世界で“差を生む”サッカー選手は、どんな指導環境や文化的背景から生まれてくるのか。今回は日本と海外における行動規範の違いについて。世界に飛び出して戦う選手には、ピッチ内外において日本の“常識”が通用しないことを念頭に置いて戦う必要がある。

  • 大谷翔平降板→逆転負け「昨季のフラッシュバックだ」 開幕即なおエに米メディア落胆

    2023.04.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3月30日(日本時間31日)、敵地アスレチックス戦に「3番・投手」で先発。開幕投手として6回2安打無失点、10奪三振と好投するも、チームは1-2で逆転負けした。昨年は大谷の降板後に同点、逆転を許す展開も多かったが、開幕戦から米メディアも「もしかするとオオタニがエンゼルスのユニホームを着て迎える最後の開幕戦だったかもしれない試合を台無しにした」と落胆している。

  • エ軍レンドン、敗戦後に敵ファンの胸ぐら掴み口論「俺のことをクソ野郎と言ったな?」

    2023.04.01

    米大リーグ・エンゼルスは3月30日(日本時間31日)の開幕戦に1-2で敗戦。大谷翔平投手は6回2安打無失点、10奪三振と好投するもリリーフ陣が逆転を許した。試合後、4番打者アンソニー・レンドン内野手が、敵軍ファンと胸ぐらを掴んで口論する様子がSNS上に投稿され、米メディアもこの模様を報じている。

  • ピアニスト清塚信也が西武戦ノーバウンド始球式「いい高さにフォルテシモな投球できた」

    2023.04.01

    3月31日のプロ野球・西武の開幕戦(ベルーナドーム)でピアニストの清塚信也さんが始球式を務めた。

  • 吉田正尚、米メディアをたった一言で笑わせた試合直後が話題「ファンは楽しむだろう」

    2023.04.01

    米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手が30日(日本時間31日)、本拠地オリオールズとの開幕戦に「4番・左翼」でMLBデビュー。チームは9-10で敗れたが、中前適時打でメジャー初安打初打点をマークするなど4打数2安打1打点だった。試合後に受けた取材に対しては周囲を和ませる発言と仕草を披露。米メディアは「レッドソックスのファンは冗談を楽しむだろう」と報じている。

  • 大谷翔平「アンビリーバブルや!」 関西弁で衝撃、米実況席も叫んだまさかのプレー

    2023.04.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、アスレチックスとの今季開幕戦に「3番・投手」で先発出場。6回2安打無失点、10奪三振と好投したが、チームは1-2で敗れた。5回無死の場面で右翼手ハンター・レンフローが大谷を救うスーパープレーを披露。米実況席は「何なんだこれは!」と絶叫している。

  • WBC大谷翔平のラストが思い出させた「野球を書く」理由 現地の米記者は子供に戻った

    2023.04.01

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、日本代表「侍ジャパン」は3大会ぶり3度目の優勝を成し遂げた。大谷翔平投手(エンゼルス)ら一流選手の団結力で掴んだ世界一。「THE ANSWER」では米マイアミで行われた熱戦を現地取材。大会を通じて伝えきれなかった選手、監督の思いや現地でのエピソードを連載「世界一の裏側」として連日紹介していく。

  • ヌートバー開幕戦に「何だ?」「進化系」とファン注目 ペッパーミルじゃない新たな動き

    2023.03.31

    米大リーグが30日(日本時間31日)に開幕し、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に日本代表として出場したラーズ・ヌートバー外野手(カージナルス)は、ブルージェイズとの開幕戦に「2番・左翼」で先発出場。自身初の開幕スタメンで、6回の第4打席で左前打を放ち今季初ヒットを記録した。一塁ベース上でベンチに向かって示した手の動きが、WBCで大ブームを巻き起こした「ペッパーミル・パフォーマンス」ではなく、日本のファンからは「塩? スパイス?」「ペッパーグラインド進化系」などの声が上がっている。

  • 大谷翔平がビックリ仰天の表情 味方の曲芸捕球で米爆笑「ハハ、ショウヘイを見て!」

    2023.03.31

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、アスレチックスとの今季開幕戦に「3番・投手」で先発出場。2年連続の開幕投手として6回2安打無失点と好投したが、5回にはライトへの鋭い当たりを今季新加入の右翼手レンフローがスーパーキャッチした。これに両手を上げて称えた大谷のリアクションに、米地元局の実況席は大爆笑している。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
ABEMA
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集