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記事一覧

  • 女子ゴルフ年間表彰式 21歳山下美夢有がイ・ボミに並ぶ史上最多5冠、賞金2億3502万円

    2022.12.21

    日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は21日、都内のホテルで2022年シーズンの年間表彰式を開催し、各部門の受賞者を発表した。今季活躍した選手たちは華やかにドレスアップして出席。山下美夢有(加賀電子)がポイントによる「年間最優秀選手賞」など史上最多タイの5冠に輝いた。11年189日ぶりの復活優勝を遂げた金田久美子(スタンレー電気)が「敢闘賞」「ベストコメント賞」の2冠を手にした。

  • 本田圭佑が証明した「世界の男」 ファンに囲まれ続けた多忙な一日に反響「凄い人気」

    2022.12.21

    アルゼンチンの36年ぶり3度目の優勝で幕を閉じた。サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)。グループリーグでドイツ、スペインを撃破して強烈なインパクトを残した日本代表とともに、ピッチ外で今大会話題を集めたのが元日本代表MF本田圭佑。ABEMAでの解説が話題を呼んだが、自身のインスタグラムで多忙を極めた決勝当日の様子を捉えた動画を公開。ファンから「ホントに世界の男なんだ」「惚れ惚れする格好良さ」といった反響が寄せられている。

  • 見たことのないスーパープレー続出? DAZNの人気サッカー番組がフットサル対決で激突

    2022.12.21

    スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、矢部浩之さんがMCを務める『やべっちスタジアム』と内田篤人さんがMCを務める『内田篤人のFOOTBALL TIME』がオリジナルチームを結成し、フットサル対決を行った特別企画を各コンテンツ内で配信する。

  • 歓喜の輪から突き飛ばされたフランス選手 英メディアが真相追究「ファンが気づいている」

    2022.12.21

    アルゼンチンの36年ぶり3度目の優勝で幕を閉じたサッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)。点の取り合いとなった決勝はフランスも驚異の粘りを見せて食い下がった。その中で、英メディアは後半の同点ゴールで歓喜の輪が作られた際の選手の“珍行動”に注目。真相に迫り、話題を集めている。

  • 銀メダリストが語るパラスポーツの価値 選手の「レジリエンス」とは(GROWINGへ)

    2022.12.21

    2021年に開催された東京2020パラリンピック競技大会(以下東京2020大会)で心に残るシーンを聞かれたら、皆さんは何を想い浮かべるだろうか。車いすバスケットボール男子日本代表の銀メダル、パラバドミントン日本代表の躍進、車いすテニス・国枝慎吾選手の金メダル返り咲きなど数々の名場面とともに挙がるのが、パラ競泳100メートルバタフライ(S11)で木村敬一選手と富田宇宙選手が接戦の末に決めた金・銀フィニッシュだろう。

  • スポーツが持つ「エモーショナルな力」 パラ銀メダリストの生きがい(GROWINGへ)

    2022.12.21

    高校生以来6年ぶりにプールに戻ったのは、障がいがあってもできる運動がしたいという動機だった。3歳から15年続けた水泳は「他のスポーツをするよりアドバンテージがあったし、周囲からも受け入れられやすかった」。パラ競泳選手として活躍しようと思ったわけではないという。

  • メッシ自宅前にも大群衆、帰宅の光景に海外驚愕「狂気だ」「引っ越しが必要だろう」

    2022.12.21

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)はアルゼンチンの36年ぶり3回目の優勝で幕を閉じた。アルゼンチン代表は帰国直後から祝福を受け、パレードも大盛り上がり。優勝の立役者となったリオネル・メッシの自宅前までファンが溢れかえった。動画が公開されると、海外ファンは「狂気だ」「エグすぎる」と驚愕している。

  • 「気づける人いる?」 海外作成のW杯名場面画像に“さりげなく”登場した日本に反響

    2022.12.21

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)はアルゼンチンの36年ぶり3回目の優勝で幕を閉じた。海外メディアは今大会の名シーンや活躍した選手を集約した特製画像を公開。小さく写っていた日本人にファンは「粋だな」「やっぱ世界的に話題になったんだなと再確認」と反応している。

  • 三笘薫、チーム帰還後に見せたカメラ目線の仕草に反響「最高にcute」「もう一度して」

    2022.12.21

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)でドイツ、スペインを撃破して世界を驚かせた日本。中でも「三笘の1ミリ」でスペイン戦の決勝ゴールにつなげた三笘薫はW杯の歴史に新たな1ページを刻んだ。そんな奇跡の男が所属のイングランド1部プレミアリーグのブライトンの練習に復帰。クラブ公式が公開した映像の中で見せた仕草に「最高にcute」といった反響が寄せられている。

  • 箱根駅伝に4年ぶり出場、大東大を変えた6か月 真名子圭監督が重視した「その場の5秒」

    2022.12.21

    今年度の大学駅伝シーズンも佳境を迎え、毎年1月2日と3日に行われる正月の風物詩、箱根駅伝の開催が近づいている。10月の出雲駅伝、11月の全日本大学駅伝で2冠を達成した駒澤大を止めるのはどこか――。「THE ANSWER」では、勢いに乗る“ダークホース校”の監督に注目。今回は10月の予選会を首位通過し、4年ぶりに箱根路を走る大東文化大の真名子圭監督だ。今年4月に母校の指揮官に就任すると、全日本大学駅伝に続き箱根駅伝も予選を突破。指揮官は、いかにしてチームを短期間で変えたのか。第1回では指導する上で大切にしていることや、高校生と大学生に接する際の違いについて語った。(取材・文=佐藤 俊)

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