記事一覧
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35歳穴井詩、初の年間2勝に「滅茶苦茶嬉しい」 V決定づけた18番第3打は「完璧な球、バッチリ」
2023.04.30女子ゴルフの国内ツアー・パナソニックオープンレディスは30日、千葉・浜野GC(6656ヤード、パー72)で最終日が行われ、単独トップで出た穴井詩(GOLF5)が4バーディー、3ボギーの71で回り、通算10アンダーで今月のヤマハレディースに続く今季2勝目、通算5勝目を挙げた。1打差で2位となった永峰咲希(ニトリ)との一騎打ちを制し、優勝会見で喜びを語った。
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井上尚弥に7R耐えて敗れた衝撃をマロニーが証言 「超爆発的だ」と絶賛するしかない能力とは
2023.04.30ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)にかつて敗れたジェイソン・マロニー(豪州)が米興行大手「トップランク」のYouTubeチャンネルで対戦を回顧。「彼のスピードとパワーは超爆発的だ」と語っている。
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大谷翔平、丸太のような屈強な太ももが露わ NB貴重ショットに米反響「ヤバい」「超カッコイイ」
2023.04.30米大リーグで今や押しも押されもしないスーパースターとなっているエンゼルス・大谷翔平投手。今季からニューバランスと契約し、話題を呼んでいるが、同社のビジュアル写真を撮影した米国の写真家ゲイリー・ランド氏が公開し、反響を集めている。
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「夏にピッタリ」「ライオンズって感じの青」 初ピンストライプ「蒼空ユニフォーム」に好評の声
2023.04.30プロ野球・西武では、4月29日にベルーナドームで開催した楽天戦後に、8月1日~27日の期間中に開催する夏の大型シリーズ企画「ライオンズフェスティバルズ2023」で監督・コーチ・選手が着用する限定ユニフォーム「蒼空ユニフォーム」を初めてお披露目した。
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3安打大谷翔平から奪った併殺を敵将絶賛 完璧3-6-1に「オオタニから併殺は凄く難しい」
2023.04.30米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地ブルワーズ戦に「3番・指名打者」で先発出場。3安打2盗塁と奮闘したが、試合は5-7で敗れた。相手のクレイグ・カウンセル監督は大谷から初回に奪った併殺について「完成させるのがとても難しいプレーだった。彼にそれが起こるのは年に多くて1回というところだろう」と誇らしげに語った。
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W杯後に理解した本田圭佑らの言葉の意味 30歳で初出場、乾貴士が衝撃2ゴールで得たものとは
2023.04.30サッカー日本代表の歴代アタッカーの中でも、乾貴士(清水エスパルス)は多くの人の記憶に残るキャリアを歩んだと言えるだろう。野洲高校2年時に攻撃的なスタイルを貫くチームで全国制覇を経験。プロ入り当初は苦しむも23歳でドイツ2部へ移籍すると、着実にステップアップを果たし2015年に念願のスペインへ。名門バルセロナから敵地カンプ・ノウで2ゴールを奪うなど憧れの舞台で躍動。18年ロシアW杯の日本代表メンバーに滑り込み、セネガル戦とベルギー戦で世界を驚かせる一撃を決めた。
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ボクシング元世界王者・岩佐亮佑が結婚を発表 夏には第1子誕生「ボクシングは引退しましたが…」
2023.04.30ボクシングで引退を表明したばかりの元IBF世界スーパーバンタム級王者・岩佐亮佑がインスタグラムを更新し、結婚したことを報告。また、夏には第1子が誕生することも明かした。
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大谷翔平、16連勤も元気に3安打2盗塁でGW中の日本人絶句「体力底なし」「そんだけ働いたら倒れる」
2023.04.30米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地ブルワーズ戦に「3番・指名打者」で先発出場。3安打2盗塁と奮闘したが、試合は5-7で敗れた。17連戦最終盤の“16連勤目”ながら躍動した二刀流に、ゴールデンウィークの日曜を過ごす日本人からは驚きの声が上がった。
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超高地2240mでパドレスが両軍計11本の歴史的HR合戦 日本人悲鳴「明日先発のダルビッシュが心配」
2023.04.30米大リーグのパドレスは29日(日本時間30日)、メキシコシティでジャイアンツと対戦したが、打球が飛びやすい標高2240メートル超の高地で1試合ホームラン11本が飛び出し、メジャー記録13本まであと2本に迫る歴史的アーチ合戦に発展。試合は16-11でパドレスが打ち合いを制した。翌30日(同5月1日)はダルビッシュ有投手が先発するとあって、日本人からは「こんな球場で、明日ダルビッシュが先発するのか」と悲鳴が上がっている。
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「4回転トウループはもう少しで…」 飛躍する15歳新星・中井亜美、2026年五輪への未来予想図
2023.04.30日本スポーツ界の将来を背負う逸材は幼少期からどんな環境や指導を受けて育ち、アスリートとしての成長曲線を描いてきたのか――。10代で国内トップレベルの実力を持ち、五輪など世界最高峰の舞台を見据える若き才能に迫ったインタビュー連載。今回は日本の女子フィギュアスケート界に現れた次世代スケーターの1人で、15歳の誕生日を迎えたばかりの中井亜美(TOKIOインカラミ)だ。世界ジュニア選手権で銅メダルを獲得し、シニアのトップ選手が出場する全日本選手権で4位に入るなど大きな飛躍を遂げた今シーズン。後編では4回転ジャンプの習得など、さらに高いレベルの演技を目指すなかで、2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪への思いなどを語った。(取材・文=松原 孝臣)
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