記事一覧
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最強・国枝慎吾、最愛の妻に感謝 「テニス選手は孤独」「弱音を吐き出せる場所があった」
2023.02.07車いすテニスの国枝慎吾さんが7日、都内にある所属先のユニクロ有明本部で現役引退会見を行った。4大大会では男子世界歴代最多50度の優勝を誇り、4大大会とパラリンピックで優勝する「生涯ゴールデンスラム」を達成した38歳。先月22日に世界ランク1位のままSNSで引退を報告した世界的レジェンドが、約27年の競技人生を振り返り、長年支えてくれた妻・愛さんに感謝を述べた。
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三笘薫、英紙が異例の丸1ページで特集 オールカラーで「アメージング」「偉業に感動」
2023.02.07海外サッカー、イングランド1部プレミアリーグ・ブライトンの日本代表MF三笘薫は4日(日本時間5日)、本拠地ボーンマス戦で終了間際に決勝のヘディング弾を叩き込み、チームを1-0の勝利に導いた。地元紙は丸々1ページを割いて三笘を大特集した。同紙で執筆する海外記者が紙面をツイッターに公開している。
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吉田優利、原英莉花ら女子プロ19人 笑顔満開の秘蔵ムービーに反響「菜々ちゃん可愛い」
2023.02.073月開幕の国内女子ゴルフ。試合を待ちわびるファンに向けて、日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は人気女子プロたちの秘蔵映像を公開した。2月5日の「笑顔の日」にあわせたもので、ファンからは「吉田優利プロの笑顔からのハート、最高です」「厳しい戦いのなかでのこの笑顔。本当のプロだと思います」などと反響が集まっている。
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国枝慎吾、検討される国民栄誉賞「大変光栄」 連絡は今月「車いすテニスが評価された」
2023.02.07車いすテニスの国枝慎吾さんが7日、都内にある所属先のユニクロ有明本部で現役引退会見を行った。4大大会では男子世界歴代最多50度の優勝を誇り、4大大会とパラリンピックで優勝する「生涯ゴールデンスラム」を達成した38歳。先月22日に世界ランク1位のままSNSで引退を報告した世界的レジェンドは、国民栄誉賞の授与検討に入ったことに喜びを示した。
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車いすテニス国枝慎吾が引退会見 選手生活に別れ「もう十分やりきった」「最高のテニス人生」
2023.02.07車いすテニスの国枝慎吾さんが7日、都内にある所属先のユニクロ有明本部で現役引退会見を行った。4大大会では男子世界歴代最多50度の優勝を誇り、4大大会とパラリンピックで優勝する「生涯ゴールデンスラム」を達成した38歳。先月22日に世界ランク1位のままSNSで引退を報告した世界的レジェンドが、約27年の競技人生を振り返った。
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国枝慎吾が引退会見、競技27年「決意しました」 ユニクロ柳井会長「新しい国枝の誕生」
2023.02.07車いすテニスの国枝慎吾さんが7日、都内にある所属先のユニクロ有明本部で現役引退会見を行った。4大大会では男子世界歴代最多50度の優勝を誇り、4大大会とパラリンピックで優勝する「生涯ゴールデンスラム」を達成した38歳。先月22日に世界ランク1位のままSNSで引退を報告した世界的レジェンドが、約27年の競技人生を振り返った。
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三笘薫を元トッテナム名手が称賛 傑出したワクワク度は「突然現れたウォード以来だ」
2023.02.07海外サッカー、イングランド1部プレミアリーグ・ブライトンの日本代表MF三笘薫は4日(日本時間5日)、本拠地ボーンマス戦で終了間際に決勝のヘディング弾を叩き込み、チームを1-0の勝利に導いた。3戦連続ゴールで称賛を浴びるが、トッテナムなどで活躍した元選手も称賛。英公共放送「BBC」の寸評で「ピーター・ウォード以来、ブライトンのシャツを着た最もエキサイティングな選手だ」と表現している。
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サッカー日韓W杯で話題 “イルハン王子”が母国大地震で呼び掛け「世界の皆さんへ…」
2023.02.076日にトルコ南部で発生したマグニチュード(M)7.8の大地震。トルコだけでなく、隣国のシリアも含めて深刻な被害をもたらしている。サッカーの元トルコ代表FWで、2002年日韓ワールド・カップ(W杯)でも活躍したイルハン・マンスズ氏は自身のインスタグラムで「私の国の人達は、助かるためにあなたたちの助けを必要としています」と国際的な支援を呼びかけている。
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カーリング吉田知那美が“変装”で訪れたコンビニで感激 みつけた逸品「夢みたい」
2023.02.07北京五輪で銀メダルを獲得したカーリング女子の吉田知那美(ロコ・ソラーレ)が自身のインスタグラムで、ある調査に“変装”してまで向かったことを報告した。行先はコンビニ。「本当に売られているのか見に行きました」と明かしている。
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「僕自身バカにされていた」 ボトムアップ提唱者、森保流に感じた“日本型指導”の変化
2023.02.07サッカーの2022年カタール・ワールドカップ(W杯)を戦い終え、日本代表監督を続投することになった森保一監督のチームマネジメントは「ボトムアップ方式」と言われる。選手たちの主体性を引き出したという手法とは、どんなものなのか。森保監督とはかつて広島県内のユース年代指導者同士として交流が始まり、「ボトムアップ理論」を提唱している畑喜美夫さんが読み解き、続投への期待を語った。(取材・文=松本 行弘)
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