記事一覧
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大谷翔平の中堅への大飛球をジャッジが“HRキャッチ” 日本人悲鳴「去年と一緒や~」「1本損した」
2023.04.20米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)の敵地ヤンキース戦に「2番・DH」で先発出場。初回の第1打席で中堅に特大の当たりを放ったが、ホームラン性の当たりを中堅を守るアーロン・ジャッジがジャンプしてキャッチ。前日に続く一発とならず、ツイッター上の日本人ファンからは「またか」といった無念の声が上がった。
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大谷翔平に敵地NYで記者殺到 注目集めた象徴的光景に米実況者脚光「ショータイムだ」
2023.04.20米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、敵地ヤンキース戦で今季4号を含む3打数1安打2打点1盗塁で、5-2の勝利に貢献した。試合後の取材では大谷の声を聞こうと記者が殺到。注目度の高さを示す象徴的な光景に、米実況者が「ニューヨークでショータイムだ」と脚光を浴びせた。
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「接客レベル100点」 日本の飲食店で海外ゴルファーが体験したサービスに海外脚光「先進的」
2023.04.20男子ゴルフの欧州ツアーと日本ツアーの共催大会「ISPS HANDA欧州・日本どっちが勝つかトーナメント!」が20日に茨城・PGM石岡GCで開幕する。欧州から参戦する3人の選手が来日して食事に出かけ、意外な“接客係”に遭遇。欧州ツアー公式SNSは動画を公開し「サービスのレベルは100点」と記し、レベルの高さを称賛している。
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大谷翔平、弾丸HR後に語った好印象にヤンキースファン興奮「マジかよ」「ここに来てくれ」
2023.04.20米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)の敵地ヤンキース戦に「2番・DH」で先発出場し、初回の第1打席で7試合ぶりとなる今季4号の弾丸2ランを放った。打っては3打数1安打2打点、5回には今季初盗塁から追加点につなげる走りも見せて5-2の勝利に貢献。試合後に語ったスタジアムの印象にヤンキースファンは大興奮。「マジかよ」「彼はピンストライプが似合うだろう」といった反響が寄せられている。
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NYで見られた「大谷翔平効果」 ヤンキースのストアで目撃された漢字ユニに米驚き「いい商売」
2023.04.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、敵地ヤンキース戦に「2番・DH」で出場。今季4号2ランを含む3打数1安打2打点で5-2の勝利に貢献した。この日から始まった3連戦。名門ヤンキースのチームストアにも背番号17のユニホームが目撃された。米メディアが脚光を浴びせると米ファンから「いいビジネス」と驚きの声が上げられている。
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大谷翔平にヤ軍監督が衝撃「投手じゃなければトップ中堅手」 被弾前から語った最大限の賛辞
2023.04.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)の敵地ヤンキース戦に「2番・DH」で先発出場。初回の第1打席で今季4号の先制2ランを放ち、今季初盗塁も記録するなど躍動した。3打数1安打2打点1盗塁で、5-2の勝利に貢献。やられたヤンキースの指揮官は「マジかよ」と思った身体能力について試合前に言及。「これまでも、そしてこれからも見ることはないだろうね」と絶賛していた。
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日本のレトロ風お菓子に「どう仕上げたんだ?」 MLBオフィスで“駄菓子論争”、米記者のNo.1は
2023.04.19米大リーグ機構(MLB)公式の米記者が、オフィスに送られてきた日本の駄菓子の中から「No.1」を決定。「大がかりなテイストテストを行った」とユーモアたっぷりに味比べの様子を表現し、「彼らはどのようにして仕上げたんだ??」と驚きも記していた。
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大谷翔平、敵地NYでもゴミ拾い わざわざUターンした動きに日本人感動「紳士だ」「見逃さない」
2023.04.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、敵地ヤンキース戦で今季4号を含む3打数1安打2打点1盗塁で、5-2の勝利に貢献した。辛口のニューヨークメディアやヤンキースファンも脱帽するほどの活躍を見せた一方で、ベンチに引き揚げる際に見せた“ゴミ拾い”が大きな話題に。ネット上で動画が拡散されると、日本人ファンからは「紳士」「拾って帰る大谷さん好き」といった声が上がっている。
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大谷翔平2ランで251勝レジェンドが大興奮 古巣が被弾したのに「Hahahaha!信じられないな!」
2023.04.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)の敵地ヤンキース戦に「2番・DH」で先発出場。初回の第1打席で今季4号の先制2ランを放ち、今季初盗塁も記録するなど躍動した。3打数1安打2打点1盗塁で、5-2の勝利に貢献。米専門テレビ局「MLBネットワーク」に出演し、大谷の本塁打を目の当たりにした元ヤンキース左腕は大喜び。「Hahahaha! 信じられないな!」と興奮気味だった。
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日本人監督の欧州進出へ、指導者ライセンス改革が必要 モラス雅輝「このままでは認められない」
2023.04.19Jリーグ創設から今年で30年、今や両手で数えきれないほど多くの選手が若くして欧州トップレベルのリーグに挑むなど、日本サッカーは着実に前進し続けてきた。一方で、指導者やクラブ経営などの分野に目を向けると、歴史ある欧州サッカー界の知見を持つ日本人はまだ限られているのが実情だ。1990年代に16歳でドイツに渡り、オーストリアで指導者となったモラス雅輝氏。その後Jリーグの浦和レッズとヴィッセル神戸でコーチを務め、現在はオーストリア2部ザンクト・ペルテンでテクニカルダイレクターを務めている。
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