記事一覧
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松山英樹らとV争い中に怒りのフェアウェー破壊 海外識者が批判「コース管理者が目を覆う!」
2024.03.10米男子ゴルフのアーノルド・パーマー招待第3日が9日(日本時間10日)、米フロリダ州ベイヒルC(7466ヤード、パー72)で行われ、優勝争いに加わったウィンダム・クラーク(米国)が怒ってフェアウェーを破壊した。ネット上で動画が拡散し、海外識者は「コース管理者が目を覆う!」と批判している。
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Vリーグ男子・東レが5年ぶりファイナルに王手 日本代表・高橋健太郎「振り切れてよかった」
2024.03.10バレーボールのV1リーグ男子レギュラーラウンドが9日、東京・アリーナ立川立飛などで行われ、今季6位の東レアローズが同7位の東京グレートベアーズに3-1(25-27、25-17、25-21、27-25)で逆転勝ちした。今季16勝目(17敗)を挙げ、ファイナルステージ進出に王手をかけた。
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女子マラソン五輪争いでスポーツマンシップ 給水ミス鈴木に加世田が手渡しでX感動「良いもの見た」
2024.03.10名古屋ウィメンズマラソンが10日、バンテリンD発着の42.195キロで行われた。パリ五輪代表の最後の1枠を懸けた最終選考会。火花散る争いの中、昨年ブダペスト世界陸上代表の加世田梨花(ダイハツ)が給水できなかった21年東京五輪代表の鈴木亜由子(日本郵政グループ)にドリンクを手渡し。粋なスポーツマンシップが生まれた。
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V争い・松山英樹の超冷静スーパーショットに米興奮 「こんなスマートにはプレーできないよ」
2024.03.10米男子ゴルフのアーノルド・パーマー招待第3日が9日(日本時間10日)、米フロリダ州ベイヒルC(7466ヤード、パー72)で行われ、首位で出た米ツアー通算9勝の松山英樹(LEXUS)が3バーディー、3ボギーの72で回り、通算7アンダーで首位と2打差の4位に後退した。出場2戦連続優勝がかかる中、18番ではスーパーショットを披露。PGAツアー公式が動画を公開すると、米ファンは「こんなスマートにはプレーできないよ」と興奮気味の声を上げた。
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浅田真央さんと9年経っても続く友情 豪華メンバーの再会ショットに反響「いい意味で変わらない」
2024.03.10フィギュアスケートの、バンクーバー五輪銀メダリスト浅田真央さんの“盟友”シブタニ・マイアが、9年経っても続く友情を祝った。8日の国際女性デーに合わせて、カロリーナ・コストナーさんも含めた2014年と23年の同じメンバーで撮影した比較画像を公開。ファンを「いい意味で変わらない」とほっこりさせている。
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「ボロボロになりながらやってる」 ファイナル進出王手の東レ、39歳米山裕太が若手に届ける背中【Vリーグ男子】
2024.03.10バレーボールのV1リーグ男子レギュラーラウンドが9日、東京・アリーナ立川立飛などで行われ、今季6位の東レアローズが同7位の東京グレートベアーズに3-1(25-27、25-17、25-21、27-25)で逆転勝ちし、ファイナルステージ進出に王手をかけた。先発に抜擢された39歳の元日本代表・米山裕太は攻守で存在感を示し、強気のプレーで勝利に貢献した。
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侍ジャパンに衝撃を残した大学生に海外熱望 ドラ1候補は「日本の新星!」「見逃すな」
2024.03.10野球の侍ジャパンに衝撃を残した大学生投手が海外から脚光を浴びている。7日の「カーネクスト 侍ジャパンシリーズ2024 日本vs欧州代表」第2戦。日本は6投手の継投による完全試合を達成した。とりわけ先発左腕の金丸夢斗(関大)は2回無失点で勢いをつける快投。チェコ野球協会が「日本の新星!」「20歳の驚異的才能」と投球動画を公開した。
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大谷翔平の右肘はどれだけ持つのか「興味深い」 伝説の剛腕クレメンス「いつかポストシーズンに」
2024.03.10米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手のポストシーズン出場を伝説の投手が熱望した。スプリングトレーニングで開幕に向け調整中の背番号17について、ヤンキースなどで通算354勝を挙げ、サイ・ヤング賞7度を誇るロジャー・クレメンス氏は「スーパースターだから、いつかはポストシーズンに出場して欲しい」と語った。
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侍J戦で「美しい思い出」ができたチェコ代表が感謝「ありがとう!」 海外も称賛「素晴らしい」
2024.03.10野球日本代表の侍ジャパンと対戦した欧州代表が、日本滞在に感謝を示している。6、7日の「カーネクスト 侍ジャパンシリーズ2024 日本vs欧州代表」で来日。京セラドーム大阪で2試合を終え、「美しい思い出。ありがとう!」と画像付きで伝えた。
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東京Dで実現するバンタム級日本人対決 王者・井上拓真が描く展開「つまらない試合にならない」
2024.03.10ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上拓真(大橋)が9日、5月6日に東京Dで行われる同級1位・石田匠(井岡)との2度目の防衛戦に向け、神奈川・横浜市内の所属ジムで会見した。兄の世界スーパーバンタム級4団体統一王者・尚弥と元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)の歴史的一戦の興行に参戦。父・真吾トレーナーとともに相手の印象を語った。戦績は28歳の拓真が19勝(5KO)1敗、32歳の石田が34勝(17KO)3敗。
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