記事一覧
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新人ながらスポンサー9社契約 女子ゴルフ・青木香奈子がプロデビュー戦で8位発進「快感的な感じ」
2025.03.21女子ゴルフの国内ツアー・Vポイント×SMBCレディス第1日が21日、千葉・紫CCすみれC(6668ヤード、パー72)で行われた。ルーキーながらスポンサー9社と契約した人気の青木香奈子(マイナビ)は、5バーディー、4ボギーの71で回って1アンダー。首位で5アンダーの青木瀬令奈に4打差の8位につけた。プロテストには6度目の挑戦で合格。プロデビュー戦で持てる力を発揮し、「快感的な感じです」「チョー気持ちいい」などと表現した。
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愛用する大谷スパイクを同僚にも配ったド軍スコット 直撃取材で明かした経緯「彼はいいのを作った」
2025.03.21米大リーグのドジャースとカブスが「MLB 東京シリーズ by Guggenheim」のため来日。18、19日に開幕カードで対戦し、ドジャースの2連勝で幕を閉じた。「THE ANSWER」では来日した選手、米メディア関係者らを現地で直撃取材。「ドームで聞いたANSWER」と題し、語ってもらった内容を伝える。
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渋野日向子「フガフガしないこと」 復活Vへの課題を独特表現、2年4か月ぶりの国内トップ10発進
2025.03.21女子ゴルフの国内ツアー・Vポイント×SMBCレディス第1日が21日、千葉・紫CCすみれC(6668ヤード、パー72)で行われた。渋野日向子(サントリー)は4バーディー、2ボギーの70で回って2アンダーとし、首位で5アンダーの青木瀬令奈に3打差の4位につけた。米ツアーを主戦場にする渋野の国内ツアーでのトップ10発進は、2022年11月のJLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ以来となった。残り2日の課題を「フガフガしない」と独特の表現で示した。
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女子ゴルフ“1浪”したアマ2冠・19歳の中村心が8位発進 柳田悠岐との自主トレで得た学び「すごい量だった」
2025.03.21女子ゴルフの国内ツアー・Vポイント×SMBCレディス第1日が21日、千葉・紫CCすみれC(6668ヤード、パー72)で行われた。プロデビュー戦の中村心(ヤマエグループHD)は4バーディー、3ボギーの71で回って1アンダーとし、首位で5アンダーの青木瀬令奈に4打差の8位につけた。高3で日本ジュニア優勝、日本女子オープンロ―アマの2冠も最終プロテストは不合格。昨年11月、2度目で合格を果たした。今年1月には、ソフトバンクの柳田悠岐外野手らの自主トレに参加してパワーアップ。遠回りした19歳の大器がデビュー戦優勝を狙っていく。
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世界一の秘訣は「カンニング」 競泳界のレジェンド田口信教が力説した真似の重要性「ChatGPTにも聞けばいい」
2025.03.21日本競泳界のレジェンド、田口信教氏(73=医療創生大理事)が日本選手権が行われた東京アクアティクスセンターで後輩たちにエールを送った。1972年ミュンヘン五輪男子100メートル平泳ぎの金メダリストは競技第1日目の20日、大会100回目を記念したスペシャルプレゼンターとして同種目の表彰式に登場した。
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現場の米レポーターを驚かせた日本の演出 MLB開幕S盛り上げた女性たちを称賛「本当に完璧だった」
2025.03.21米大リーグのドジャースとカブスが「MLB 東京シリーズ by Guggenheim」のため来日。18、19日に開幕カードで対戦した。「THE ANSWER」では来日した選手、米メディア関係者らに現地で直撃取材。「ドームで聞いたANSWER」と題し、語ってもらった内容を伝える。
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ビデオ判定が増える日本ラグビー特有の問題 密集戦になると…世界基準と“立つプレー”の意味に差
2025.03.21熱戦、好ゲームが続くラグビーのNTTリーグワン。シーズンを折り返した中で、今季増加傾向を見せるTMO(テレビジョン・マッチ・オフィシャル)について前編では様々な視点から検証してきた。後編ではレフェリー以外の日本特有の要因も踏まえながら、ラグビーに欠くことが出来ないゲーム性をいかに持ち続けるかを考える。(前後編の後編、文=吉田 宏)
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続出する中断、1節計18度も…ラグビーも採用した「ビデオ判定」の検証、依存傾向の裏にレフェリーの課題
2025.03.21ラグビーの国内最強を争うNTTリーグワン・ディビジョン1は、1週間の“折り返し”休止期間を経て3月14日から後半戦(11節)が再開された。前半戦を終えてどのチームもプレーオフ進出の可能性は残し、熱闘が続く中で、ピッチ上ではTMO(テレビジョン・マッチ・オフィシャル)と呼ばれるビデオ判定によるゲーム中断が目立っている。プロ化が進む中で、公正な裁定や、選手生命を脅かすラフプレー防止のためには重要さも増えるTMOだが、ゲームが頻繁に寸断されることによりラグビー本来のゲーム性が損なわれる危惧もある。リーグ、チーム、レフェリー側の取り組み、認識を検証しながら、TMOが増えている要因、そして試合にどう介入させるべきかを考える。(文=吉田 宏)
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「そやな、空いてる」 久保建英の“角度なし弾”を予見した元日本代表MFに驚きの声「大天才」
2025.03.21サッカー・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選は20日、森保一監督率いる日本代表が埼玉スタジアム2002でバーレーンと対戦。2-0で勝利し、8大会連続8度目のW杯出場を決めた。後半42分にMF久保建英が角度のない場所から決めた予想外の一撃を、1人だけ予見した元日本代表MFには驚きと称賛の声が集まっている。
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「ABEMA」が大リーグ485試合を生中継 ドジャース戦は106試合…28日の本拠地開幕戦は無料で視聴可
2025.03.21新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は今季、米大リーグのレギュラーシーズン485試合を生中継する。日本時間の平日に行われる試合が対象で、大谷翔平投手、山本由伸投手、佐々木朗希投手の在籍するドジャース戦106試合のほかカブス、パドレスなど日本人選手がプレーするチームが中心の編成となる。
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