記事一覧
-

国スポ優勝・清山ちさと、35歳の来季も現役続行を表明 憧れの先輩・寺田明日香の姿に「涙が出そうで…」
2025.10.06第79回国民スポーツ大会(国スポ)の陸上競技は5日、滋賀・平和堂HATOスタジアムで第3日が行われ、成年女子100メートル障害では34歳の清山ちさと(宮崎・いちご)が優勝した。9月の東京世界陸上への目指し、今季を集大成と位置付けていたハードラーは、大会前日に現役続行をSNSで報告。尊敬する先輩・寺田明日香が第一線の競技者としてラストランとなった特別なレースは「スタート前に涙が出そうで…」と話したが、最後まで力強く走り切り、レース後には今後への思いを明かした。
-

ドジャースは癖を盗んでいた? 議論呼ぶパヘスの動きに被弾左腕が反論「ちゃんと見てみな」
2025.10.06米大リーグのドジャースは4日(日本時間5日)、敵地フィラデルフィアでフィリーズとの地区シリーズ1回戦に臨み5-3で先勝した。テオスカー・ヘルナンデス外野手が7回に決勝の逆転3ラン。この場面で議論を呼んでいるのが走者の動きだ。相手投手の癖を読んでいたのではという指摘に、当のマット・ストラム投手が反論している。
-

「まるで別人のロウキだ」 CY2度のスネルが見た佐々木朗希の“変化”「先発の時は少し…」
2025.10.06米大リーグのドジャースは4日(日本時間5日)、敵地フィラデルフィアで行われたフィリーズとの地区シリーズ第1戦に5-3で先勝した。この中で重要な働きを見せたのが佐々木朗希投手だ。2点リードの9回に登板し、1安打無失点で初セーブ。サイ・ヤング賞を2度受賞しているベテランのブレイク・スネル投手は、先発を務めていたときとの違いを口にしている。
-

中島ひとみ「ザワザワしてくれて…」 東京世界陸上で話題をさらった鬼滅ポーズの後日談を告白
2025.10.06第79回国民スポーツ大会(国スポ)の陸上競技は5日、滋賀・平和堂HATOスタジアムで第3日が行われ、成年女子100メートル予選に中島ひとみ(兵庫・長谷川体育施設)が出場。自己ベスト11秒60(追い風0.4メートル)の組1着で準決勝に進出した。女子100メートル障害で出場した世界陸上からもうすぐ1か月。準決勝の選手紹介で大人気漫画「鬼滅の刃」の敵キャラのポーズを披露し話題となったが、そこには思わぬ後日談があった。
-

大谷翔平、伝説ボンズにもない“特異性” 「あれほど優れた選手は…」殿堂入り251勝左腕が絶賛
2025.10.06米大リーグのドジャースは4日(日本時間5日)、敵地でフィリーズとの地区シリーズ第1戦に臨み、5-3で先勝した。このシリーズを前に、米野球殿堂入りを果たしている大リーグ通算251勝のCC・サバシア氏が大谷を絶賛。通算762発のバリー・ボンズ氏(元ジャイアンツ)も及ばない部分があると指摘した。
-

佐々木朗希、フィリーズ打者が“固まった”衝撃の1球 「どうすれば打てるんだ」米大興奮
2025.10.06米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手は4日(日本時間5日)、敵地で行われたフィリーズとの地区シリーズ第1戦の9回に登板した。二塁打を1本打たれたものの、きっちり無失点でプロ初セーブをマークした。試合は5-3でドジャースが大事な初戦に勝利。三振を奪った佐々木のスプリットに、米ファンも衝撃を受けていた。
-

大谷だから起きた珍光景「本当にクレイジー」 普通ではあり得ない“対決”に米困惑
2025.10.06米大リーグのドジャースは4日(日本時間5日)、敵地でフィリーズとの地区シリーズ第1戦に臨み、5-3で先勝した。このカード、今季ナ・リーグの本塁打王に輝いたカイル・シュワーバー外野手と、1本差で届かなかった大谷翔平投手の対戦も話題に。2人が投打で対決するという大谷ならではの場面に、米国のデータ分析会社も注目している。
-

大谷翔平に疑問「おかしなことすると思ったら…」 理由判明、後輩のため「確かに変わった動き」
2025.10.06米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手は4日(日本時間5日)、敵地で行われたフィリーズとの地区シリーズ第1戦の9回に登板した。二塁打を1本打たれたものの、きっちり無失点で自身初セーブをマークした。試合は5-3でドジャースが大事な初戦を勝利。佐々木の登板前、先輩・大谷翔平が見せた行動にネット上でも称賛が集まっていた。
-

佐々木朗希、別人のような投球フォームに衝撃「えぇ!?」 半年で激変、米指摘した復活の理由
2025.10.06米大リーグのドジャースは4日(日本時間5日)、敵地フィラデルフィアでフィリーズとの地区シリーズ第1戦に臨み、5-3で逆転勝ちした。最終回には佐々木朗希投手がマウンドに上がり、自身初セーブを記録。春に右肩を痛めたところから、配置転換されての華麗な復活だ。この間フォームに現れた変化にファンから「そんなに違うのかよ!?」「やっぱり」と驚きの声が上がっている。
-

「クロフォード日本にいるぞ!」 ボクシング超大物の来日で騒然、広がる憶測「井上と対面!?」
2025.10.06ボクシング史上初となる3階級で4団体統一王者になったテレンス・クロフォード(米国)がインスタグラムで来日を報告。突然の日本訪問とあって、ネット上ではボクシングファンから驚きの声が相次いだ。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









