記事一覧
-

本田真凜、ベッドに座ったリラックス&自撮り風ショットを公開「これでもか!と…」発売前の重版決定に歓喜
2025.08.07フィギュアスケートの2016年世界ジュニア選手権女王・本田真凜さんの1st写真集が、24歳の誕生日の21日に発売となる。発行する講談社は先行カット第4弾を6日に公開。さらに発売前に重版が決定したと発表した。本田さんも自身のインスタグラムで喜びを明かした。
-

日本の新婚夫婦がカブス戦に招待されたワケ 東京での“約束”から4か月半…米感動「涙が出そう」
2025.08.07日本開催が繋いだ“縁”が海を渡って、実を結んだ。米大リーグのカブスは公式インスタグラムに、3月に東京ドームで行われたドジャースとの開幕シリーズの際に人気の主力2選手が出会った日本人カップルを、ホームゲームに招待した様子を動画で公開。粋な計らいに、海外ファンは称賛を送っている。
-

敵地実況は呆れ笑い…大谷39号&3者連続Kの衝撃「当てずっぽうで振るしか…」 解説者も絶賛のみ
2025.08.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地カージナルス戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。投手としては4回2安打8奪三振1失点の快投、打者としては3回に逆転の39号2ランを放った。最後は4者連続三振で締め、敵地実況席も「当てずっぽうで振るしかなくなっちゃいますね」と脱帽していた。
-

甲子園、視聴者の目を奪った“激似ユニホーム”が再び話題 帽子も右肩も「企業ロゴまで再現…」
2025.08.07高校野球の第107回全国選手権大会は7日、天候不良のため、予定していた午前の部の2試合が8日に順延された。熱戦が続く中、5日の開幕戦では始球式で捕手を務めた選手のひと際目立った柄のユニホームが話題に。「丸々阪神やん」「猛虎魂を感じる」との声が上がっている。
-

大谷翔平、VSヌートバーで衝撃事実が発覚 「可哀想」「戦友だろうが容赦無し」ファン同情の「5」
2025.08.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地カージナルス戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。投手としては4回2安打8奪三振1失点の快投を見せた。特に2023年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で同僚だったラーズ・ヌートバー外野手からは2連続三振。通算成績でも圧倒している。
-

大谷翔平、メジャー初の“特異な記録”を達成 二刀流で4つの事象、米データ会社「1920年以降…」
2025.08.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地カージナルス戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。投手としては4回2安打8奪三振1失点の快投、打者としては3回に一時逆転となる39号2ランを放つなど3打数1安打2打点だった。チームは3-5で逆転負け。米データ会社は1920年に打点が公式記録になって以降、メジャー初の記録を大谷が達成したことを伝えた。
-

大谷降板後の悲劇…204勝OBはため息「完全に違う試合」 LA実況席が指摘した「大谷2、ブルペン10」
2025.08.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地カージナルス戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。投手としては4回2安打8奪三振1失点の快投、打者としては3回に逆転の39号2ランを放った。3打数1安打2打点の活躍もチームは3-5で逆転負け。ロサンゼルスの実況席は「2つの完全に違う試合になってしまった」と大谷降板後の展開を嘆いた。
-

ド軍ロハスは猛省 大谷が39号&4回8Kも「この試合に負けてしまうのは…」囲み取材で悔しさ露わ
2025.08.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地カージナルス戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。投手としては4回2安打8奪三振1失点の快投、打者としては3回に一時逆転となる39号2ランを放つなど3打数1安打2打点だった。チームは3-5で敗れた。ミゲル・ロハス内野手は試合後の囲み取材でゲームを振り返った。
-

ロバーツ監督、大谷の特大弾&4回8Kを大絶賛「素晴らしかった」「感銘受けた」 前回緊急降板も「復活して本当にいい球」
2025.08.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地カージナルス戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。投手としては4回2安打8奪三振1失点の快投、打者としては3回に一時逆転となる39号2ランを放つなど3打数1安打2打点だった。チームは3-5で逆転負けした。デーブ・ロバーツ監督は試合後会見で大谷を「素晴らしかった」と称賛した。
-

サッカー部員がSNS運用、スマホ片手に「チームのため」 決勝メンバー外から“広報”でインハイV支えた3年生の夏――神村学園高・由利倖大
2025.08.077月26日から8日間、福島県で熱戦が繰り広げられた高校サッカーのインターハイ(総体)。昨年準優勝の神村学園(鹿児島)は、2日の決勝で大津(熊本)を延長PK戦の末に下し、悲願の初優勝を飾った。歓喜に沸くイレブンの横で、出場メンバーから漏れ「広報部」として精力的に活動する3年生部員の姿が。スマホを片手にチームを支え続けている。(取材・文=THE ANSWER編集部・橋本 啓)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








