THE ANSWER編集部の記事一覧
-
大野将平、海外勢もお手上げの存在感 「機関銃でも持っていかないと勝てない」の声も
2021.07.26東京五輪は26日、柔道男子73キロ級の決勝が日本武道館で行われ、大野将平(旭化成)がラシャ・シャフダトゥアシビリ(ジョージア)に延長の末、勝利。2016年リオデジャネイロ五輪に続く、2連覇を成し遂げた。
-
スケボー銀のブラジル13歳 可愛すぎる“妖精ショット”に海外反響「この写真大好き」
2021.07.26東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛(もみじ)が合計15.26点を獲得して金メダルを獲得。日本史上最年少の金メダリストとなった。2位にはライッサ・レアウ(ブラジル)が入ったが、こちらも13歳。五輪公式SNSでは妖精のような衣装でスケボーに乗っていた幼少期とのビフォーアフターショットを公開。海外ファンから「可愛い」「この写真大好き」などと熱視線が注がれている。
-
「10点」にしか当たらない 韓国アーチェリーの精密ショットにSNS騒然「なぜできる?」
2021.07.26東京五輪は26日、アーチェリー男子団体で日本が3位決定戦でオランダをシュートオフの末、5-4で破り、男子団体では初のメダルとなる銅メダルを獲得した。その日本を破った韓国が決勝でも圧倒的な強さでチャイニーズタイペイを破り、2大会連続で金メダル獲得した。あまりに正確な韓国代表のショットが話題に。1回のエンドで全て10点を打ち抜き、SNS上は騒然となっている。
-
「日本の芸術を見せるプレゼント」 五輪ボランティアが作る「小さな贈り物」に米脚光
2021.07.26連日熱戦が繰り広げられている東京五輪。海外メディアは大会を支えるボランティアに脚光。メディアセンターの片隅に、折り紙をプレゼントするコーナーが設けられていることを伝えている。
-
大野将平、死闘制し五輪2連覇「リオを終えて苦しくて、辛い日々を凝縮したような1日」
2021.07.26東京五輪は26日、柔道男子73キロ級の決勝が日本武道館で行われ、大野将平(旭化成)がラシャ・シャフダトゥアシビリ(ジョージア)に勝利。2016年リオデジャネイロ五輪に続く、2連覇を成し遂げた。五輪2連覇は斉藤仁、野村忠宏(3連覇)、内柴正人に続き、男子史上4人目の快挙。
-
大野将平、五輪2大会連続金メダル! 9分26秒死闘制し、連覇は男子史上4人目快挙
2021.07.26東京五輪は26日、柔道男子73キロ級の決勝が日本武道館で行われ、大野将平(旭化成)がラシャ・シャフダトゥアシビリ(ジョージア)に勝利。2016年リオデジャネイロ五輪に続く、2連覇を成し遂げた。五輪2連覇は斉藤仁、野村忠宏(3連覇)、内柴正人に続き、男子史上4人目の快挙。
-
「日本の子供に感謝する時間を作ろう」 来日の英識者、ズラリ並んだあさがおに注目
2021.07.26東京五輪は各競技で熱戦が繰り広げられている。そんな中、来日している英メディアのリポーターは、日本の子供たちが育てたあさがおに注目。五輪選手への温かい応援メッセージが記されており「日本の地元の子どもたちに感謝する時間を作りましょう」などとSNSで伝えている。
-
-
米バスケ代表ブッカー、来日後に披露した丸刈りヘアに米衝撃「誰がこんな髪形に…」
2021.07.26各競技で熱戦が展開されている東京五輪。続々と世界のスター選手たちが来日しているが、米国男子バスケットボール代表デビン・ブッカーの新髪型が注目を集めている。同国のバスケ団体が写真を公開。米ファンから「デビン、なんてこった」と反響が寄せられている。
-
金属バットへし折った上野由岐子、ファンの衝撃消えず「球威凄すぎ」「以前も折った」
2021.07.26東京五輪のソフトボールは27日、横浜スタジアムで日本―米国の決勝戦が行われる。39歳の上野由岐子投手が予選リーグで力投を見せたが、米誌「タイム」で映像プロデューサーを務めるアリア・チェン氏は25日のカナダ戦で金属バットをへし折った場面に注目。SNS上の日本のファンからは「以前も折ってます!」「球威凄すぎ」と驚きの声が上がっている。
-
重量挙げ八木かなえはB組2位 3度目五輪を迎えた29歳、バーベルを挙げて笑顔
2021.07.26東京五輪は26日、重量挙げ女子55キロ級が行われ、八木かなえ(ALSOK)がB組で登場。スナッチ81キロ、ジャーク102キロの合計183キロを記録し、2位となった。
-
【写真で振り返る東京五輪】3日目 阿部一二三、敗者とのスポーツマンシップ溢れる1枚
2021.07.26東京五輪は23日に開会式が行われ、24日から本格的に競技が始まった。「写真で振り返る東京五輪」と題し、世界中を魅了するプレーや選手の素顔などを毎日10枚の写真で振り返る。今回は3日目(25日)の一部をお届けする。柔道の男子66キロ級で金メダルに輝いた阿部一二三(パーク24)は、優勝直後にバジャ・マルグベラシビリ(ジョージア)と抱擁。スポーツマンシップ溢れる瞬間だった。
-
東京五輪で“お台場名物”が存在感 そびえたつ等身大ガンダムに海外興奮「横通った?」
2021.07.26各競技で熱戦が行われている東京五輪。26日にはトライアスロン男子個人が行われたが、注目を集めているのはお台場のそびえたつガンダムだ。ガンダムの前をバイクで走るシーンが英公共放送局「BBC」でも配信され、海外記者が実際の画像を投稿。海外ファンからは「等身大ガンダム見つけた」「五輪でこれより盛り上がるものはない」などと興奮の声が上がっている。
-
大谷翔平、敬遠で珍事 敵地ブーイングに米解説者は呆れ笑い「どうなってるんだ?」
2021.07.26米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)の敵地ツインズ戦に「2番・DH」で先発。メジャートップを走る勝ち越し35号ソロを含む、3打数2安打1打点1盗塁と活躍した。米中継局は8回2死三塁の場面で申告敬遠時に巻き起こった大ブーイングに注目。敵地での愛されぶりに解説者も笑ってしまっている。
-
負けるたびに強くなった阿部詩 決して「悲劇のヒロイン」気取らせなかった恩師の信念
2021.07.26「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。柔道では、活躍した選手の恩師の育成法をクローズアップした短期連載を掲載。第3回は女子52キロ級で金メダルを獲得した阿部詩(日体大)。兄の男子66キロ級・阿部一二三(パーク24)と柔道史上初の兄妹V同日金メダルの快挙を成し遂げた。シンデレラストーリーを駆け上がった詩は、どんな高校時代を過ごし、強くなったのか。兵庫・夙川学院の中高6年間、指導した垣田恵佑氏(現・佐久長聖高校柔道部監督代行)に育成方法を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部)
-
「3人足して42歳って驚異的」 スケボー女子表彰台にネット騒然「全員10代なのか…」
2021.07.26東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛(もみじ)が金メダルを獲得。92年バルセロナ大会・競泳女子200メートル平泳ぎの岩崎恭子さん(14歳6日)の記録を塗り替え、日本史上最年少金メダルとなった。また16歳の中山楓奈が銅メダルを獲得。2位のライッサ・レアウ(ブラジル)も13歳。SNS上では「3人足しても42歳って驚異的」「表彰台若すぎ!」と驚きの声があがっている。
-
13歳西矢椛の歴史的快挙にBBC記者仰天「俺は1人で外出することさえ許されなかった」
2021.07.26東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛(もみじ=ムラサキスポーツ)が合計15.26点を獲得して金メダルを獲得。日本史上最年少の金メダリストとなった。また16歳の中山楓奈(ムラサキスポーツ)が14.49点。銅メダルを獲得し、10代の日本人2人がメダルを獲得する快挙となった。これまでの最年少金メダリストは92年バルセロナ大会、競泳女子200メートル平泳ぎの岩崎恭子(14歳6日)だった。
-
13歳西矢椛、岩崎恭子超え最年少金メダル「最新記録が嬉しい」 競技中は終始笑顔
2021.07.26東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛が合計15.26点を獲得して金メダルを獲得。92年バルセロナ大会、競泳女子200メートル平泳ぎの岩崎恭子さん(14歳6日)の記録を塗り替え、日本史上最年少金メダルとなった。競技後、テレビインタビューでは「最新記録だと思う。それが嬉しいです」と笑顔で語った。また16歳の中山楓奈が14.49点で銅メダルを獲得した。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)







