[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

THE ANSWER編集部の記事一覧

  • 女子ゴルフ成田美寿々、キャンプ初体験に感激 物欲もメラメラ「とりあえず斧は必須」

    2022.10.27

    国内女子ゴルフのステップ・アップ・ツアー、宍戸ヒルズレディース森ビルカップは26日に第1ラウンドを終え、4アンダーの橋添穂(国際スポーツ振興協会)が首位発進した。3打差の1アンダーで6位につけた成田美寿々(フリー)は大会前に念願の“初キャンプ”に行ったことを自身のインスタグラムで報告。ファンからは「素敵な時間」「似合う~」といった反響が寄せられている。

  • 原英莉花、大里桃子&吉田優利と女子高生のリアルな悩みに回答「高校生はキラキラ」

    2022.10.27

    日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は26日に「JLPGA BRIGHTENER TALKS 2022」を開催。女子高生を対象としたオンライン座談会で、JLPGAブライトナーの大里桃子、原英莉花、吉田優利の3選手が学生が抱える課題や悩みのリアルな質問に答えた。

  • 実況が「今季FT失敗なし」→初の失敗 NBAカリーの直後の行動に米爆笑「察知能力凄い」

    2022.10.27

    米プロバスケットボール(NBA)の昨季王者ウォリアーズは25日(日本時間26日)に行われた敵地サンズ戦で105-134で敗れた。昨季ファイナルMVPのステフィン・カリーは試合中、実況が「今季、フリースロー(FT)を一度も外していない」と言った瞬間に失敗してしまう出来事が。米スポーツメディアが動画を公開。その際のカリーの茶目っ気たっぷりの振る舞いが反響を呼んでいる。

  • F1米国GPでチェッカー役の大物も話題に 表情に米ファンは笑撃「省電力モードだ!」

    2022.10.27

    23日(日本時間24日)に行われた自動車レースのF1第19戦アメリカGP決勝で、チェッカーフラッグを振った人物が話題となっている。大役を務めたのは米大手テクノロジー企業「アップル」の最高経営責任者(CEO)、ティム・クック氏。なぜか無表情で、ゆっくりと旗を振る姿に米メディアが注目。海外ファンに「充電残り1%か」「省電力モードだ」などと笑撃を与えている。

  • 井上尚弥を分析中のバトラー、警戒する「最高」の脅威とは「下手なパンチはないね」

    2022.10.27

    ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者・井上尚弥(大橋)は12月13日、東京・有明アリーナでWBO世界同級王者ポール・バトラー(英国)と4団体王座統一戦を行う。不利が予想されるバトラーは英メディアのYouTubeチャンネルで井上対策に言及。「右が最高のパンチだと思う。それに特定のパンチのタイミングが非常に良い」と警戒心を露わにした。

  • カーリング吉田知那美、ストーン優劣のまさかの判断基準に笑撃の声「可愛い会話です」

    2022.10.26

    カーリング女子のロコ・ソラーレは、カナダで現地時間23日まで行われたグランドスラム・オブ・カーリング第2戦「ヒアリングライフ・ツアーチャレンジ」に出場した。カナダチームとの試合では、No.2ストーンがどちらのチームか微妙な状況に。ここで吉田知那美が判断した根拠にチームメートも思わず笑い、ファンからも「大笑いが本当に最高です」「楽しい可愛い会話」と反響が集まっている。

  • 坂本花織、米国で再集結した“よしもと新喜劇コンビ”に反響「なんて素敵な人なの」

    2022.10.26

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦スケートアメリカでは、女子シングルで坂本花織(シスメックス)が合計217.61点で、海外開催のGP初優勝を飾った。舞台裏では米国の男子選手と再会。今年のアイスショーのパフォーマンスで共演していた2人に、日本のファンは「漫才コンビw」などと注目。海外ファンも「最高だね」「何て素敵な人」と関係性に反応していた。

  • 大谷翔平にエンゼルスが「提供できない」ものを米記者が痛烈指摘「悲しいが真実だ」

    2022.10.26

    来季終了時にフリーエージェント(FA)になる米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手の去就に早くも熱視線が向けられている。米記者は、お隣のドジャースを移籍先候補に挙げ、「エンゼルスがうま味のある見返りを受ければ、シーズン中盤前には移籍しているだろう」と予想している。

  • 恩師と考えた「一区切り」という結論 先に見据える普及と指導の道(GROWINGへ)

    2022.10.26

    今年6月に行われた全日本体操種目別選手権で高い技術と確かな演技力を披露し、ゆかで2位入賞を果たした杉原愛子さんは、同大会を最後に競技生活に「一区切り」をつけた。

  • 歴史に名を刻んだ思い出の世界体操 元女子エースが語る新技誕生物語(GROWINGへ)

    2022.10.26

    リオデジャネイロ大会、東京大会とオリンピックに2大会連続出場し、今年6月の全日本体操種目別選手権を最後に競技生活に「一区切り」をつけた体操の杉原愛子さん。彼女にとって、忘れられない大会がある。2017年、カナダ・モントリオールで開かれた世界体操競技選手権(世界体操)の決勝の舞台。予選では温存した、『スギハラ』と命名される新技「足持ち2回ターン」を平均台で披露し、完璧に決めた。技が決まった瞬間、「笑っちゃった」と成功した嬉しさと喜びで思わず顔が綻んだ。

  • スノボで大怪我→50歳で筋トレ開始 ビキニ優勝の山崎美香、隆々とした四頭筋で自信

    2022.10.26

    今月開催されたボディコンテストの登竜門「マッスルゲート」東京大会。新人選手も参加しやすく、トレーニングの成果を確かめられる門戸の広い大会。日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)ルールに則って行われる本格的なコンテストで、ビキニフィットネス35歳以上160センチ以下級では山崎美香が優勝した。51歳で挑戦のきっかけは、スノーボードでの大怪我。これまでの道のりを聞いた。

  • 村元哉中&高橋大輔は「傑作の一つを思い出させる」 転向後の姿勢に海外メディア敬意

    2022.10.26

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦スケートアメリカが23日(日本時間24日)、米マサチューセッツ州ノーウッドで行われ、アイスダンスの村元哉中、高橋大輔組(関大KFSC)は合計169.68点で6位だった。海外メディアはフリーの演技に注目。「ダンスは発展途上」としつつ、高橋の姿勢などに「敬意を示さなければ」と称賛していた。

  • 京口紘人、世界的大物プロモーターから“ロマゴン化”指令「そういう選手にならないと」

    2022.10.26

    ボクシングのWBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(BMB)とWBA世界同級スーパー王者・京口紘人(ワタナベ)が11月1日にさいたまスーパーアリーナで王座統一戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)を行う。京口は10月26日、都内の所属ジムで練習を公開。大一番に向け、世界的大物プロモーターから“ロマゴン化”の指令を受けた。

  • 原英莉花の地球に優しい“廃棄ボール”活用法に販売希望の声「プレゼント企画して」

    2022.10.26

    女子ゴルフの国内ツアー、樋口久子・三菱電機レディスが28日から埼玉・武蔵丘GCで開幕する。出場予定の原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)は、廃棄されるボールの地球に優しい活用法を紹介。他のゴルファーも続々と発信していたが、ファンからは「プレゼント企画していただけませんか!」「きっとゴルフボールも喜んでいます」などと販売希望の声が集まっている。

  • 大谷翔平、歴史的1年で残った“悲しい記録”にも脚光 ファン悲鳴「これが日常だった」

    2022.10.26

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季、チームが低迷する中でも投打に活躍。打っては34本塁打、投げては15勝で、史上初めて規定打席&規定投球回のダブル到達を達成した。ポストシーズンには進めなかったが、米データ分析会社は大谷が残した“悲しい記録”を連続で紹介。米ファンからは「オオタニを解放しろ」「本当にこれが日常的だった」などとコメントが書き込まれた。

  • 体型揶揄された米フィギュア選手、観客の心無い一言に強く訴え「言葉の影響を考えて」

    2022.10.26

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦スケートアメリカが23日(日本時間24日)まで米マサチューセッツ州ノーウッドで行われた。アイスダンスに出場した米国の女子選手は、大会後に自身のインスタグラムで現地の観客から心無い言葉を耳打ちされたことを明かした。体型を揶揄するかのような言葉だったそうで、「見て分かる通り、震えています」と動画で思いを語っている。

  • 高梨沙羅、ウクライナ支援のため寄付を報告「誰かの幸せに繋がることを願っています」

    2022.10.26

    スキージャンプで北京五輪に出場した高梨沙羅(クラレ)が、自身のインスタグラムでウクライナ支援などのための寄付を行ったことを明かした。「この一歩が誰かの幸せに繋がることを心から願っています」などと記している。

  • ロマチェンコ、素早いキック30連発に海外驚き「ボクサーとしては凄い」「悪くない」

    2022.10.26

    ボクシングの元世界3階級制覇王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)は、29日(日本時間30日)にプロ17戦無敗の26歳ジャメイン・オルティス(米国)と米ニューヨークでライト級12回戦を行う。試合間近となり、米メディアはロマチェンコの“意外な能力”を動画で紹介。海外ファンからは「ボクサーとしては凄い」「悪くない」などとコメントが集まった。

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