THE ANSWER編集部の記事一覧
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男子バレー日本16得点の20歳甲斐優斗「思い切り腕を…」 3-0完勝で世界2位浮上、決勝Tへ「チーム全員で勝ちに行く」【ネーションズリーグ】
2024.06.23バレーボールのネーションズリーグ(VNL)男子第3週のフィリピン大会は23日、予選ラウンド最終戦に臨んだ世界ランク4位の日本が同5位の米国に3-0(25-20、25-23、25-19)で完勝した。前夜は東京五輪金メダルのフランスを撃破。快進撃で世界ランクのポイントは9.44を積み上げ、354.36ポイントで2位だったスロベニアを0.39上回って2位に浮上した。
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男子バレー日本、米国に3-0完勝で世界ランク2位浮上! 石川祐希ら欠場も若手が奮起【ネーションズリーグ】
2024.06.23バレーボールのネーションズリーグ(VNL)男子第3週のフィリピン大会は23日、予選ラウンド最終戦に臨んだ世界ランク4位の日本が同5位の米国に3-0(25-20、25-23、25-19)で完勝した。前夜は東京五輪金メダルのフランスを撃破。快進撃で世界ランクのポイントは9.44を積み上げ、354.36ポイントで2位だったスロベニアを0.39上回って2位に浮上した。
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お腹チラリ、黒髪なびく韓国アイドル美女が豪快始球式 視聴率1%から爆上げ「歴史的場面だ」
2024.06.23韓国プロ野球で、4人組女性アイドルグループ「aespa」のカリナが行った始球式に「歴史的な場面」との指摘が上がっている。カリナは9日、釜山で行われたロッテ―SSG戦の試合前に登場。お腹もチラリと見えるユニホーム姿に、客席から無数のスマートフォンが向けられた。韓国誌「週刊朝鮮」は、この瞬間の視聴率が試合中平均のおよそ13倍に達したと紹介。人気ぶりに驚いている。
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男子バレー日本で「どうなるの…恐ろしい」 強心臓サーブの20歳甲斐優斗に驚愕の声「精神化物」
2024.06.23バレーボールのネーションズリーグ(VNL)男子第3週のフィリピン大会は23日、予選ラウンド最終戦に臨んだ世界ランク4位の日本が同5位の米国と対戦。20歳の甲斐優斗が破壊的な連続サービスエースを決め、第1セットを奪った。日本人ファンからは「これからどうなるの……恐ろしい」と驚愕した様子の声が上がっている。
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男子バレー西田有志の登場に「大丈夫なんか…?」の声 前夜途中交代もコートに姿「良かった」
2024.06.23バレーボールのネーションズリーグ(VNL)男子第3週のフィリピン大会は23日、予選ラウンド最終戦に臨んだ世界ランク4位の日本が同5位の米国と対戦。前夜は東京五輪金メダルのフランスを破り、快進撃を続けていた。中継には前日途中交代した西田有志の姿が映り、「大丈夫なんか…?」「ほっとしている」と安堵の声などが上がっている。
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石川祐希衝撃プレーの2秒前にもX衝撃 「最初わからなかったけど…見てるの!!」「魔法使いだ」
2024.06.23バレーボールのネーションズリーグ(VNL)男子第3週のフィリピン大会は22日、世界ランク4位の日本が同7位の東京五輪金メダル・フランスと対戦し、セットカウント3-2で勝利。0-2から大逆転で激闘を制した。両チーム最多33得点を挙げたエース・石川祐希が最終セット(S)に決めた衝撃のツーバックアタックは大反響だったが、その2秒前にも「最初はわからなかった」「魔法使いだ」と衝撃が広がっている。
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男子バレー日本のために「警察もありがとう」 試合中継よりもっと凄い異様な光景に会長も仰天
2024.06.2318日から連日熱戦が繰り広げられているバレーボールのネーションズリーグ(VNL)男子第3週のフィリピン大会は23日、最終日を迎える。ここまで予選ラウンドを8勝3敗としている日本代表には異国にもかかわらず、まるでホームのような歓声が送られ、試合中継にも映っている。日本バレーボール協会の川合俊一会長も、会場の外にまで広がった異様な熱狂ぶりを動画で紹介。熱烈な応援に感謝している。
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女子ゴルフ5位浮上の安田祐香、細身ゆえに明かした心配事「結構、腕に…その怖さはあります」
2024.06.23女子ゴルフ国内ツアーのアース・モンダミンカップ第4日が23日、千葉・カメリアヒルズCC(6688ヤード、パー72)で開催された。降雨によるコースコンディション不良のため第3ラウンド(R)開始が午後1時に変更され、前日未消化分の第3Rのみを実施。明日24日、大会4年ぶりに「月曜最終R」を行うことになった。その状況下、安田祐香は残り10ホールを2バーディー、ボギーなしで乗り切り、第3Rを69でフィニッシュ。通算8アンダーとし、第2Rの7位から5位に浮上した。首位は小祝さくらで通算15アンダー。2位に6打差をつけている。
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石川祐希に解説・柳田将洋が向けた粋な一言に反響 最終S直前に見逃さず「これめっちゃ笑った」
2024.06.23バレーボールのネーションズリーグ(VNL)男子第3週のフィリピン大会は22日、世界ランク4位の日本が同7位の東京五輪金メダル・フランスと対戦し、セットカウント3-2で勝利。第1、2セットを取られながら、大逆転でフルセットの激闘を制し、まるでホームのような会場を熱狂させた。この日、試合を中継した「U-NEXT」で解説を務めた元日本代表・柳田将洋が主将・石川祐希にさり気なく向けた粋な一言に反響が広がっている。
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世界一王手の女子バレー日本の賞金額が「夢があるぅ」と話題 優勝なら大台「どうか選手にも恩恵を…」
2024.06.23バレーボールのネーションズリーグ(VNL)女子決勝は23日、タイ・バンコクで世界ランク6位の日本が同1位のイタリアと対戦する。すでに初のメダル獲得が確定している日本にとって、今大会で得られる賞金額が話題を呼んでいる。
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男子バスケ日本、世界5位豪州と執念ドロー 河村勇輝が公開ダメ出し→両軍最多28得点も悔しさ露わ「勝利で喜びたかった」【強化試合】
2024.06.23男子バスケットボールの世界ランク26位・日本代表は23日、北海道・北海きたえーるで国際強化試合に臨み、同5位のオーストラリア代表と95-95で引き分けた。89-90で逆転負けした22日の初戦に続き、パリ五輪を見据えた一戦。次戦は7月5、7日に東京・有明アリーナで同50位の韓国と五輪前国内最後の強化試合を行う。観衆は6363人。
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女子バレー日本の世界一王手に韓国超大物も感銘「本当に凄いわ」 五輪逃した自国も「たくさん学んで」
2024.06.23バレーボールのネーションズリーグ(VNL)女子決勝トーナメント準決勝(タイ・バンコク)は22日、世界ランク7位の日本が同1位でパリ五輪1次リーグ同組のブラジルにセットカウント3-2(26-24、20-25、25-21、22-25、15-12)で勝利。同2位のイタリアが待つ23日の決勝進出を決め、大会初のメダルを確定させた。日本の快挙には韓国のレジェンドからも祝福が寄せられている。
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誰もがまんまと騙された石川祐希の衝撃プレー 海外ファンも「トスするかと…」世界に広がる反響
2024.06.23バレーボールのネーションズリーグ(VNL)男子第3週のフィリピン大会は22日、世界ランク4位の日本が同7位の東京五輪金メダル・フランスと対戦し、セットカウント3-2で勝利。第1、2セットを取られながら、大逆転でフルセットの激闘を制し、まるでホームのような会場を熱狂させた。両チーム最多33得点を挙げたエース・石川祐希が最終セットに決めた衝撃のツーバックアタックの反響は世界に広がっている。
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五輪逃した低迷韓国メディアも衝撃「次元が違う日本女子バレー」 世界一王手の快進撃は「予想外だ」
2024.06.23バレーボールのネーションズリーグ(VNL)女子決勝トーナメント準決勝(タイ・バンコク)は22日、世界ランク7位の日本が同1位でパリ五輪1次リーグ同組のブラジルにセットカウント3-2(26-24、20-25、25-21、22-25、15-12)で勝利。決勝進出とこの大会初のメダルを確定させた。これに驚いているのが韓国メディア。「誰も予想できなかった」と番狂わせと見る一方で「次元が違う」として日本の着実な進化を伝えている。
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大谷翔平「良い角度で良い眺めだった」 特大140mの23号を珍しく自画自賛「打球速度的に素晴らしい打球」
2024.06.23米大リーグのドジャース・大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地エンゼルス戦に「1番・指名打者」で出場し、3回の第2打席で3試合連続の23号2ランを放った。リーグ2位のマルセル・オズナ外野手(ブレーブス)に2本差としてHRキングを堅守。直近7戦6発の大暴れで自己最多となる年間47発ペースに上昇させた。試合後は「打球速度的には素晴らしい打球。角度的にもいい眺めだった」と振り返った。
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突然カメラ目線で「Wow!」 実況席爆笑、試合中なのに大谷衝撃HRで「監督すらこの表情」ネット話題
2024.06.23米大リーグのドジャース・大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地エンゼルス戦に「1番・指名打者」で出場し、3回の第2打席で3試合連発の23号2ランを放った。リーグ2位のマルセル・オズナ外野手(ブレーブス)に2本差としてHRキングを堅守。直近7戦6発の大暴れで自己最多となる年間47発ペースに上昇させた。ホームラン直後、ロバーツ監督がベンチ隣のカメラ目線で取ったリアクションに笑撃が走っている。
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大谷翔平7戦6発23号、衝撃の6月データ「52/460」に米メディア疑心暗鬼「全く信じられない数字だ」
2024.06.23米大リーグのドジャース・大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地エンゼルス戦に「1番・指名打者」で出場し、3回の第2打席で3試合連続の23号2ランを放った。リーグ2位のマルセル・オズナ外野手(ブレーブス)に2本差としてHRキングを堅守。直近7戦6発の大暴れで自己最多となる年間47発ペースに上昇させた。
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大谷翔平23号、衝撃7戦6発で自己最多47発ペースに急上昇! 「またもボールを破壊」敵も味方も番記者絶賛
2024.06.23米大リーグのドジャース・大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地エンゼルス戦に「1番・指名打者」で出場し、3回の第2打席で3試合連続の23号2ランを放った。リーグ2位のマルセル・オズナ外野手(ブレーブス)に2本差としてHRキングを堅守。直近7戦6発の大暴れで自己最多となる年間47発ペースに上昇させた。エンゼルスとドジャース両方の番記者から驚きの声が漏れている。
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